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SHARE「タフト」改良で「オレンジかわいい」の声続々。特別仕様車「アクティブモード」に問い合わせ集中…納期は2か月半
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 48
「タフト」一部改良で2つの特別仕様車が追加
ダイハツは2026年7月15日、軽クロスオーバー「タフト」を一部改良するとともに、2種類の特別仕様車「ラギッドベンチャー」と「アクティブモード」を発表しました。
2020年6月に登場したタフトは、スクエアなボディと前席頭上の大型ガラスルーフ「スカイフィールトップ」を組み合わせた開放感のある車内が特徴です。
今回の改良では、ボディカラーに新色「スパークオレンジ」を追加したほか、7インチTFTディスプレイとデジタルスピードメーターを組み合わせた「アクティブマルチインフォメーションメーター」を採用しました。
また、予防安全機能「スマートアシスト」には、横断する自転車、交差点を右折する際の対向車、右左折時の横断歩行者を検知する機能が追加されています。
さらに、ACC(アダプティブクルーズコントロール)は先行車の検知距離と精度を改善し、LKC(レーンキープコントロール)も作動時のふらつきを抑えるよう改善されています。
特別仕様車「ラギッドベンチャー」は、スモークメッキとブラックを組み合わせたフードガーニッシュやバックドアガーニッシュ、シルバーの前後アンダーガーニッシュを採用し、力強さを強調した仕様です。
もう一方の特別仕様車「アクティブモード」は、フードガーニッシュやバックドアガーニッシュ、アルミホイールをブラックで統一し、存在感を際立たせたモデルです。
また、専用ディーラーオプション「アクティブモードプラン」を組み合わせた新スタイル「アクティブモードスタイル」も用意されます。
標準モデルのグレードは、「X」「G」「Xターボ」「Gターボ」の4種類で、特別仕様車のラギッドベンチャーとアクティブモードは「G」「Gターボ」をベースとしており、すべて2WDと4WDが設定されています。
なお、価格は143万5500〜193万500です。
では、今回の一部改良内容に対して、インターネット上ではどのような反応が見られるのでしょうか。
(次のページに続く)
#ダイハツ #タフト #軽SUV #特別仕様車 #一部改良
みんなのコメント
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2026/8/12 09:50タフトやハスラー、ジムニーなどの軽SUVで全国各地旅している友達けっこういます。軽なので飛ばさず急がずののんびり旅。みんなだいたい転職のタイミングが多いかな。
とにかく楽しそうに乗っているしほどよく狭くほどよく秘密基地感のある車内を自慢げに見せてくれます笑
こういう層をよく見るからか、軽SUVは可能性に満ちた楽しい車のイメージありますね。-
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2026/8/12 08:23あくまでもSUV風の見た目と地上高だけが魅力のクルマ。
中身は決してタフとはいえないし、後席は快適と言い難いが、一般的な軽乗用車の使い方であればそれで充分。-
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