| CARVIEW |
dev2.ts-export.com/carview.php?tsp=https:/carview.yahoo.co.jp/article/detail/7196e5f02c738861afb5fb91f501ac68abfc70ca/
SHARE“真打ち”は絶体絶命だが…新型「インサイト」は走り出す。ホンダが選んだ“現実的”なBEV導入
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 56
中国発のBEVが「インサイト」として復活
ホンダは2026年3月5日、新型BEVモデル「インサイト」を先行公開しました。
歴代インサイトはハイブリッド専用車として、その時代の最先端を行く電動化技術を提示してきましたが、最新モデルは完全なBEVへと進化。ボディタイプも市場の主戦場であるSUVへと姿を変えました。
今回の新型インサイトは、もともと中国専用モデルとして開発・販売されている「e:N(イーエヌ)」シリーズの「e:NS2」を日本仕様に小改良した、いわゆるバッジ違いのモデルです。
航続距離はWLTCモードで500km以上を目標に掲げており、心臓部となるパワートレインはe:NS2(バッテリー容量68.8kWh、CLTC基準545km)で培われた技術がそのままベースとなっています。
ホンダは、日本市場において「電動化の前線を行く」という歴史的背景を持つこの名称を冠することで、“BEVにも本気”という姿勢を象徴させたい考えです。
国内市場では限定3000台のみの販売となっており、まずは実績のあるグローバル資産を活用した、現実的な市場導入を狙う形となります。
(次のページに続く)
#ホンダ #新型インサイト #BEV #電気自動車 #0シリーズ
みんなのコメント
ログインしてコメントを書く
-
2026/3/19 17:18ホンダファンで頑張って欲しいんだけど、デザインがどうにもこうにも・・・・
ホンダ社長よりデザインのTOPを交代した方がいいと思う。-
ログインしてコメントを書く
-
-
2026/3/19 17:25このデザインが売れると思ってるのだろうか。
90年代まで国産車のデザインリーダーと思われるくらいの車を出していたメーカーとは思えないダサさ。-
ログインしてコメントを書く
-
-
2026/3/19 17:31デザインが果てしなくダサい。3000台限定で値段も安くなるとは思えない。インサイトの名前にもブランド力がない。
そもそもBEVをしばらく断念したホンダのBEVなんて誰が買うの。
全てが期待できない。-
ログインしてコメントを書く
-
査定を依頼する
あなたの愛車、今いくら?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
おすすめのニュース
サイトトップへ-
業界ニュース 2026.10.31
仕事で使うから18インチは我慢! 8年で18万km以上も走破したホンダ「フリードプラス」
-
カー用品 2026.10.31
モンスターの“爪痕”が七色に輝く!アライ『ツアークロスV』にダカール戦士ヴァン・ベヴェレンのド派手レプリカが登場
-
スポーツ 2026.10.31
スプリント予選もタダで見られる! 2027年F1日本GPの木曜・金曜に若年層対象とした無料招待企画を実施
-
ニューモデル 2026.10.31
【最新モデル試乗】「トヨタbZ4Xツーリング」はクルマとしての高い完成度をベースにBEVの魅力をプラス。理想のオールラウンダーかもしれない!
-
業界ニュース 2026.10.31
試乗もせず購入し納車時は運転できず! 2晩もホテルで特訓した女性とロータス「ヨーロッパ」
-
業界ニュース 2026.10.31
スバル「アセント」まもなく日本導入へ 全長約5m&3列シート採用の“大型SUV”とは
-
業界ニュース 2026.10.31
国道は「おにぎり」都道府県道は「ヘキサ」なぜ違う? 先にできたのはドッチ?
-
業界ニュース 2026.10.31
コンパクトカーに361! 日産「ノートオーラ」は何がそこまで違う? 本革シート&BOSEも標準の“黒い4WD仕様”とは
-
業界ニュース 2026.10.31
セグウェイのように体で操る電動車いす。上体で速さを決める「Genny Zero」が楽しそう
-
スポーツ 2026.10.31
ヤマハ、荒れた路面に苦戦し厳しい初日に「1月に来た時よりも路面がかなり荒れている」/第19戦マレーシアGP
-
業界ニュース 2026.10.31
マイカー保有者332人に聞いた車の維持費で削りたくない項目TOP3、3位保険料、2位整備費、1位は?
-
業界ニュース 2026.10.31
エアサスに頼らず生脚のままで5インチダウン! トヨタ「ハイエース」に異ブランドエアロの融合
あわせて読みたい
サイトトップへ-
コラム 2026.10.30
ドライブ中に“ゲリラ豪雨”や“雷”に遭遇したら?「車内避難」が安全な理由と注意すべきポイント
-
コラム 2026.10.30
少しでも安く!「中古車購入のベストタイミング」はわかる? 株の投資手法「テクニカル」と「ファンダメンタルズ」を当てはめてみると…
-
コラム 2026.10.30
【スバルからボクサーが消える?】欧州で2028年からBEV専業化へ! 次の切り札は「STI」の高性能EVか
-
コラム 2026.10.30
【新型「スカイライン」12月発表へ!】V6ターボ+MTにハイブリッド追加も? 日産の「V6ハイブリッド」計画から読み解く
-
コラム 2026.10.30
【実際どうなの?】シリーズ初の5ドア「ジムニーノマド」購入者のリアルな声…総合4.7点!「デザイン」高評価も、「燃費」にシビアな意見
-
コラム 2026.10.30
【かつては“禁じ手”だった?】なぜルノーは今「レトロ」に回帰するのか。新型「5」「4」「トゥインゴ」に隠されたEV時代の生存戦略
-
コラム 2026.10.30
【守れてますか?】泥はね、ビーチサンダル…日常の運転に潜む“見落としがち”な交通ルール4選
-
コラム 2026.10.30
「可愛らしい」「日本でも販売して」…日産が新型小型BEV「ピクソ」を欧州で発表。全幅や航続距離への気になる指摘も
-
コラム 2026.10.30
【前年比116.1%】改良後の「アクア」はなぜ売れている? 復活した「GRスポーツ」と上級「Z」の“気になる関係”
ログイン
あなたにおすすめのサービス
あなたの愛車、今いくら?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
