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SHARE【衝撃】「N-BOX」が販売ランキングで4位に転落。前月比58.9%…王者に一体何があったのか?
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 171
「N-BOX」の販売台数が低迷?
2011年に登場したホンダ「N-BOX」は、軽乗用車の概念を超えた広さ、快適さ、経済性を実現し、ホンダが得意とするミニバンの魅力を凝縮した「ミニ・ミニバン」として開発されました。
現行モデルである3代目は、歴代の持つシンプルな造形美をベースに上質さを感じさせるデザインに磨き上げられています。また、広い室内空間はそのままに、開放感のあるすっきりとした視界とすることで、運転がしやすく居心地の良い空間を実現しています。
また、先代同様に安全運転支援システム「ホンダ センシング」を全グレードに標準装備するなど、安全装備にも手抜きはありません。
そんなN-BOXは、2021~2024年度に連続して新車販売台数第1位を獲得、軽自動車市場では2015年度から10年連続1位を記録するなど、登場以来圧倒的ともいえる販売実績を積み上げてきました。
しかし、2025年10月の軽四輪車新車販売台数はムーヴ(1万6015台)、スペーシア(1万4420台)、タント(1万4244台)に続く1万2784台で4位にとどまり、前月比58.9%と急落している様子がうかがえます。販売減少の背景には何があるのでしょうか。販売店に現在の状況を聞いてみました。
(次のページに続く)
#NBOX #ホンダ #ムーヴ #軽自動車 #新車販売ランキング
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みんなのコメント
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2025/12/04 09:07そりゃあれだけ内外装に手を抜いたら買う気はなくなると思いますね…普通はモデル末期が近づくとテコ入れのために特別仕様車とかで豪華装備をオマケでつけちゃいましょう!が普通なんだけど、このメーカーはどうやら違うようですね。
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2025/12/04 09:31やっぱりデザインがね、2代目より誰も見ても退化している、ディーラーマンも泣いてます。
ここ最近のホンダデザインは日本人の理解できないデザインばかりで売り上げを落としている印象。
デザイナー総取り換えいしないとダメなのでは?-
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