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フォルクスワーゲン パサート ワゴン新型情報・価格・グレード
- エンジンが良い
- コストパフォーマンスが良い
- 乗り心地が良い
コンテンツメニューパサート ワゴン
グレード情報パサート ワゴン
歴代モデル2件パサート ワゴン
関連車種5件パサート ワゴン
ユーザーレビュー3件パサート ワゴン
パサート ワゴン
- エンジンが良い
- コストパフォーマンスが良い
- 乗り心地が良い
平均総合評価
4.3- 走行性能:
- 3.7
- 乗り心地:
- 4.0
- 燃費:
- 3.7
- デザイン:
- 4.3
- 積載性:
- 4.7
- 価格:
- 3.3
-
ピックアップレビュー
他のドイツメーカーに比べオラオラ感の無いところが良い!
2025.3.26
SEQさん
マイカー- グレード:
- TDI 4モーション Rライン_RHD_4WD(DSG_2.0) 2024年式
4
- 走行性能:
- 3
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 4
- デザイン:
- 4
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 2
- 満足している点
- 概ね満足。 前車のオールトラックはメッキ部品が嫌でメッキ部分を全てラッピングでマットブラックにしたが、今回のRラ...
- 不満な点
- 機能が多すぎて使いこなせない。 ブレーキキャリパーは青色が良かった。 まだ、車外パーツが少ない。
- 乗り心地
- それなりにロードノイズ、段差越えのガタン感はあるが概ね良い。
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目立たない名車
2025.2.25
PASSART33さん
マイカー- グレード:
- TDI 4モーション Rライン_RHD_4WD(DSG_2.0) 2024年式
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 4
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 4
- 満足している点
- とても運転しやすく趣味で使う荷物も沢山積めて後部座席も広くなり4名快適に移動できる。
- 不満な点
- ナビが使いにくい
- 乗り心地
- -
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静粛性高く、サイズ感には違和感なし
2025.2.17
ほんやんさん
試乗- グレード:
- eTSI Rライン_RHD(DSG_1.5) 2024年式
4
- 走行性能:
- 3
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 3
- デザイン:
- 4
- 積載性:
- 4
- 価格:
- 4
- 満足している点
- 新型ティグアンと比較して 静粛性が高い 道路の凹凸吸収力が高い 試乗時の燃費が多少上 ホイールベースの長さ...
- 不満な点
- 新型ティグアンと比較して 後席は広いがリクライニングができない
- 乗り心地
- -
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専門家レビュー2件パサート ワゴン
-
日本仕様はステーションワゴンの9代目
2025.2.26
西村 直人
交通コメンテーター
- 年式:
- 2024年9月〜モデル
5
- 走行性能:
- 4
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 5
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 5
- 満足している点
- 高い実用性が歴代パサートの美点だったが、新型もそれをしっかり受け継ぎながら、内外装ともにスタイリッシュになった。わ...
- 不満な点
- いつの時代もそうだが、筆者はフォルクスワーゲンの各モデルに大きな不満点を抱かない。ゴルフ、ティグアンにしてもそうだ...
- 乗り心地
- 試乗車は「DCC Pro」(電子制御可変減衰力ダンパー)をオプション装備していたが、その効果は大きかった。伸びと縮...
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全域でパフォーマンスが高い1台
2025.1.29
西川 昇吾
自動車ジャーナリスト
- 年式:
- 2024年9月〜モデル
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 4
- デザイン:
- 4
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 4
- 満足している点
- トルクフルでストレスフリーな加速を見せてくれる1.5Lマイルドハイブリッドのパワーユニット、ラゲッジスペースを犠牲...
- 不満な点
- あまり不満な点が少なく、完成度が高いと感じる新型パサートだが、ディーゼルの価格設定が高く感じてしまうのはネックかも...
- 乗り心地
- 乗り心地に関しても比較的満足度が高い。まずPHEVモデルはDSGとの組み合わせでシームレスさがないかと心配していた...
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みんなの質問126件パサート ワゴン
-
解決済み
- 2
- 236
CセグメントあたりのSUVの新車を検討しているのですが 以下の条件で絞り込めるサイトはありますでしょうか、若しくはお勧め車種があれば教えて頂けましたら幸いです。 【Must】 SUV 幅1870以下 ACC 5年前のスバルアイサイト...
2023.3.29 続きを見る -
回答受付終了
- 1
- 24
パサートワゴン V6 4モーション 3B エアコン吹き出し口の外し方 教えてください。 みんカラ見ても見つかりませんでした。
2022.3.26 続きを見る -
回答受付終了
- 1
- 825
エアコン吹き出し口の 外し方 教えて下さい。 パサートワゴン v6 4モーション 3Bです、 宜しくお願い致します。
2022.3.19 続きを見る
所有者データパサート ワゴン
-
グレード所有ランキング上位3位
- eTSI Rライン_RHD(DSG_1.5)
- eTSI エレガンスベーシック_RHD(DSG_1.5)
- eTSI エレガンス_RHD(DSG_1.5)
-
人気の駆動方式
- AWD
- 全輪駆動
- FF
- 前輪駆動
- FR
- 後輪駆動
- MR
- 後輪駆動(ミッドシップエンジン)
- RR
- 後輪駆動(リアエンジン)
- FF
- 80.0%
- AWD
- 20.0%
-
男女比
- 男性
- 93.3%
- 女性
- 0.0%
その他 6.6%
-
人気の乗車人数
- 5名
- 100.0%
-
居住エリア
- 関東地方 40.0%
- 東海地方 26.6%
- 近畿地方 13.3%
-
年代
車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。
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このクルマについて パサート ワゴン
2024年9月
■2024年9月
フォルクスワーゲンジャパンは、「パサート」をフルモデルチェンジして、2024年7月3日に発表、同年9月13日より予約注文受け付けを開始し、同年11月25日に発売した。
9世代目となる新型は、主要マーケットである欧州市場のトレンドにより、従来のセダンからワゴンボディ専用モデルになった。ボディサイズは、全長4915mm×全幅1850mm×全高1500mm、ホイールベースは2840mmで、従来モデルに比べて全長が125mm、全幅で20mm、全高は30mm拡大。中でも50mm延長されたホイールベースによってリアシートの居住性が向上した。また、ラゲッジスペースは1920リッターとなり、日本で販売されるステーションワゴンで最大級の荷室容量を謳う。
プラットフォームには、従来のMQBアーキテクチャーの進化版であるMQB evoを採用。これにより、従来のアダプティブシャシーコントロール「DCC」は「DCC Pro」へと進化。「DCC Pro」は、伸び側と縮み側のダンパーが独立したオイル回路となっているため、減衰力を別々にコントロールして、本来は相反するはずのダイナミックな走りと快適な乗り心地をこれまでにないレベルで両立。さらに、「DCC Pro」と電子制御ディファレンシャルロック( XDS)を高度に協調制御する“Vehicle Dynamics Manager(ビークルダイナミクスマネジャー)”をフォルクスワーゲンとして初採用。走行状況に応じて4輪独立で可変制御することで、フォルクスワーゲンならではの正確なステアリングレスポンスは、さらなる高次元へ達したという。
その他、駐車支援システム「パークアシストプラス」では、ステアリングの操作に加えて、アクセルとブレーキも自動操作。新たに搭載されたメモリー機能では、駐車スペースの手前からの操作を記憶することができ、最大5件までメモリー登録が可能となっている。
パワートレーンについては、最高出力110kW (150PS)、最大トルク250Nmを発生する1.5リッターガソリンターボエンジンに電動モーターを組み合わせたマイルドハイブリッド(FF)と、2.0リッター4気筒ディーゼルターボ(4WD)、そして走行レンジを延伸させたプラグインハイブリッドのeHybridという3種類をラインアップしている。
48V マイルドハイブリッドとなった 1.5リッター直列4気筒ガソリンターボエンジンは、燃焼プロセスに高効率なミラーサイクルを採用し、さらに高度な技術であるガソリン用可変ジオメトリターボを組み合わせるなど、省燃費とトルクレスポンスを両立させた最新スペックのユニットという。制御を最適化し、気筒休止とコースティング時のアイドルストップ時間を拡大したアクティブシリンダーマネジメント ACT も備わっている。
2.0リッター直列4気筒ターボディーゼルエンジンは、2,200bar の高圧噴射となるコモンレール式で、2連式 SCR 噴射を採用したツインドージング型排ガスシステムと相まって、高い NOx 除去能力と優れたレスポンスを実現したという。
eHybrid は 1.5リッター eTSI に、電動モーターを組み合わせて、システム総合の最高出力は150kW(204PS)、最大トルクは350Nmを発生(欧州公表値)。19.7kWh のリチウムイオンバッテリーを搭載して、欧州計測値のWLTCモードの一充電走行距離は120km 超と公表されている。
グレード構成は、同一車線内全車速運転支援システム“Travel Assist”やレーンキープアシストシステム”Lane Assist”、 レーンチェンジアシストシステム“Side Assist Plus”などの最新の運転支援システムなどを標準装備したエントリーグレードの「エレガンスベーシック」、さらに15 インチの大型タッチディスプレイを備えた純正インフォテイメントシステム”Discover Pro”やヘッドアップディスプレイなどを標準で備えた「エレガンス」、加えて専用のエクステリアやシート、19インチアルミホイールなどを装着した「Rライン」の3タイプ。「エレガンスベーシック」はマイルドハイブリッド車のみ、「エレガンス」と「」Rライン」はマイルドハイブリッド車とプラグインハイブリッド車、ディーゼル車に設定され、7グレードの展開となる。
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※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。