| Car Sensor |
Select Language
HTTP/1.1 200 OK
Date: Mon, 28 Sep 2026 04:52:20 GMT
Server: Apache
Expires: Mon, 28 Sep 2026 19:52:21 GMT
Cache-Control: public, max-age=86400
Content-Type: text/html; charset=UTF-8
Set-Cookie: SESSION_DEFAULT=5oojom1ugmigugqpss5824tvv4; expires=Wed, 28-Oct-2026 04:52:21 GMT; path=/; HttpOnly
Vary: Accept-Encoding,User-Agent
Content-Encoding: gzip
P3P: CP="NON DSP COR CURa ADMa DEVa CUSo TAIa PSDo OUR BUS UNI COM NAV STA"
Transfer-Encoding: chunked
人気のSUVの出展に相次ぐ電動化。広州モーターショー2018を彩った日本車を紹介:旬ネタ|日刊カーセンサー
▲展示ブースの多さ、スケールの大きさに驚かされるアジア最大の自動車ショーが広州モーターショーだ。ニーハオの文字が、中国の自動車ショーであることを実感させられる
▲日本市場でも話題となったハッチバックのカローラスポーツに続き、ついに本命ともいえるカローラセダンが登場した。1966年の初代から数えて12代目となる新型は、世界90以上の国と地域に投入される
▲カローラの兄弟車として、かの地で活躍するモデルがトヨタ レビンだ。往年の自動車マニアが目を細める車名である。うわさによると、日本市場にはこちらのデザインがカローラとして登場するともいわれている
▲トヨタの最上級セダンとして北米で人気のアバロンが、中国で初お披露目された。中国市場に投入されるのは初とのこと。大きい車が好きな中国で果たして支持を得ることができるのか。動向が楽しみだ
▲ティアナの名称で中国市場で活躍していた上級セダンが、アルティマの名称で初登場。自動運転技術のプロパイロットが採用されたことも話題。カオスともいえるかの地の路上できちんと動作するのか
▲2019年のNEV(新エネルギー車)法導入まで、いよいよカウントダウンとなった中国市場を鑑みてか、ホンダは理念 VE-1をワールドプレミアさせた。ヴェゼルがベースの中国専用の量産EVとなる
▲東風ホンダが、2019年上半期に発売する予定の新型セダンのコンセプトがENVIXだ。全長4756mm、全幅1804mm、全高1509mmというサイズで、東風ホンダのフラッグシップセダンとして登場予定だ
▲上のENVIXの兄弟車として広汽ホンダから発売されるモデルが、クライダーだ。フロントマスクは、ENVIXとの差別化が図られており、中国市場におけるフラッグシップ、インスパイアに似たイメージだ
▲マツダはCX-8の中国仕様車を初公開。2018年12月に発売することを発表した。かの地においても大型SUVの人気は高く、販売に期待がもてる。熱い視線を送る現地の人も多かった
▲日本でも正式発表されたレクサスのエントリーSUV、UXが広州モーターショーでも披露された。思えば、UXのコンセプトモデルが発表されたのは、2年前の2016年広州モーターショーであった
中古車トップ > 日刊カーセンサー > 旬ネタ > レース&イベント > 人気のSUVの出展に相次ぐ電動化。広州モーターショー2018を彩った日本車を紹介
人気のSUVの出展に相次ぐ電動化。広州モーターショー2018を彩った日本車を紹介
2018/12/11
▲展示ブースの多さ、スケールの大きさに驚かされるアジア最大の自動車ショーが広州モーターショーだ。ニーハオの文字が、中国の自動車ショーであることを実感させられるついにカローラがお披露目された
2018年11月16日から26日にわたって開催された、アジア最大の自動車ショーが広州モーターショーだ。注目の日本車を紹介する。
ついに世界中が待ち望んでいた、トヨタ カローラセダンがお披露目されたことがトピックであるといえるだろう。
▲日本市場でも話題となったハッチバックのカローラスポーツに続き、ついに本命ともいえるカローラセダンが登場した。1966年の初代から数えて12代目となる新型は、世界90以上の国と地域に投入される
▲カローラの兄弟車として、かの地で活躍するモデルがトヨタ レビンだ。往年の自動車マニアが目を細める車名である。うわさによると、日本市場にはこちらのデザインがカローラとして登場するともいわれている
▲トヨタの最上級セダンとして北米で人気のアバロンが、中国で初お披露目された。中国市場に投入されるのは初とのこと。大きい車が好きな中国で果たして支持を得ることができるのか。動向が楽しみだ
▲ティアナの名称で中国市場で活躍していた上級セダンが、アルティマの名称で初登場。自動運転技術のプロパイロットが採用されたことも話題。カオスともいえるかの地の路上できちんと動作するのか
▲2019年のNEV(新エネルギー車)法導入まで、いよいよカウントダウンとなった中国市場を鑑みてか、ホンダは理念 VE-1をワールドプレミアさせた。ヴェゼルがベースの中国専用の量産EVとなる
▲東風ホンダが、2019年上半期に発売する予定の新型セダンのコンセプトがENVIXだ。全長4756mm、全幅1804mm、全高1509mmというサイズで、東風ホンダのフラッグシップセダンとして登場予定だ
▲上のENVIXの兄弟車として広汽ホンダから発売されるモデルが、クライダーだ。フロントマスクは、ENVIXとの差別化が図られており、中国市場におけるフラッグシップ、インスパイアに似たイメージだ
▲マツダはCX-8の中国仕様車を初公開。2018年12月に発売することを発表した。かの地においても大型SUVの人気は高く、販売に期待がもてる。熱い視線を送る現地の人も多かった
▲日本でも正式発表されたレクサスのエントリーSUV、UXが広州モーターショーでも披露された。思えば、UXのコンセプトモデルが発表されたのは、2年前の2016年広州モーターショーであったtext&photo/マガジンX編集部
日刊カーセンサーの厳選情報をSNSで受け取る
人気のSUVの出展に相次ぐ電動化。広州モーターショー2018を彩った日本車を紹介/旬ネタ
あわせて読みたい
【2026~2027年】新型車・フルモデルチェンジ車47選。 発売予定の車含む最新情報を網羅
おしゃれな国産車&輸入車22選! テイスト別センスがよく見える車を紹介
車中泊におすすめの車25選|フルフラットになる車や便利グッズ、注意点まで解説
【実燃費あり】カローラクロスの燃費は? ハイブリッド車から過去のガソリン車まで解説
ホンダ フリードの内装を徹底レビュー! 5人乗り/6人乗り/7人乗りの違いも解説
【2026年最新】買ってよかった軽自動車、 用途別オススメ12選!人気ランキングTOP10も紹介
【2026年最新】軽バンの最強は? オススメ5車種&人気ランキングを解説
ハリアーがマイナーチェンジ。2026年8月の改良でガソリン車が廃止! PHEVも!?
新型RAV4の燃費は良い? ハイブリッドとPHEVどちらがオススメかも解説
レジャーでも災害時の備えでも役に立つ! 乗車人数別車中泊にぴったりな車5選









