| Car Sensor |
Select Language
HTTP/1.1 200 OK
Date: Wed, 30 Sep 2026 15:37:57 GMT
Server: Apache
Expires: Thu, 01 Oct 2026 06:37:57 GMT
Cache-Control: public, max-age=86400
Content-Type: text/html; charset=UTF-8
Set-Cookie: SESSION_DEFAULT=9ruti31qq5u57eml1ri1i6fvh4; expires=Fri, 30-Oct-2026 15:37:57 GMT; path=/; HttpOnly
Vary: Accept-Encoding,User-Agent
Content-Encoding: gzip
P3P: CP="NON DSP COR CURa ADMa DEVa CUSo TAIa PSDo OUR BUS UNI COM NAV STA"
Transfer-Encoding: chunked
次世代EVを公開したルノーなど、ジュネーブ・モーターショー2018で注目の欧州車達たち:旬ネタ|日刊カーセンサー
▲各メーカーとも、巨大なブースを設営。コンセプトカーやハイパフォーマンスモデルを筆頭に、市販車など展示される車両は多い
▲イタリアの雄、フェラーリは488ピスタを展示。ピスタとは、イタリア語でサーキットを意味する言葉で、レーシングカー由来の軽量ボディとフェラーリ史上最もパワフルなV8エンジンが与えられる。出力は、ノーマルの488GTB比+50psを発生
▲ランボルギーニは、ウラカンのハイパフォーマンスモデル、ペルフォマンテにスパイダーモデルを追加し、ここジュネーブで公開。5.2L V10は、ノーマルモデル比+30psの640psを発生。重量もウラカンスパイダー比で35kgの軽量化が図られている
▲実用的なセダンのイメージが強かったプジョー 508だが、初公開された2代目は、流麗な4ドアクーペ風デザインで登場。308などに採用されている、iコクピットも進化が図られ、ヘッドアップディスプレイ、タッチスクリーンが採用された
▲ルノーは、都市部におけるカーシェアリングなどでの使用に考慮した次世代の電動自動車、EZ-GOを公開。BMW イセッタのようなフロントドアから乗り込むスタイルが印象的だ。完全自動運転で進行方向横向きに乗車する電車スタイルを採用
▲ランドローバーは、初代レンジローバーをオマージュした、SVクーペを初お披露目。SUVでは珍しい2ドアクーペスタイルの採用がトピック。さらに、室内では最大12インチのドライバーディスプレイと、最新のインフォテインメントシステムも装備される
▲ジャガーは、同社初となるEV、I・ペイスをワールドプレミア。ご覧のとおり、スタイルはSUVであり、ジャガーらしい走りのパフォーマンスを備えながら、5名の人員と荷物を搭載できる実用性も兼ね備える。搭載されるモーターは400ps/696N・mを発生
▲ボルボは、V60をフルモデルチェンジし、ジュネーブでお披露目した。90シリーズやXC60でおなじみのトールハンマー型ヘッドランプを採用。現在は、ガソリンとディーゼルというラインナップだが、2種類のプラグインハイブリッド仕様も追加される予定
▲ボルボが電動車に特化したブランド、ポールスターからは、プラグインハイブリッドクーペ、「ポールスター1」が展示された。大容量バッテリーとモーターの組み合わせで、パワートレインは最高出力600ps/最大トルク1000N・mを発生する
中古車トップ > 日刊カーセンサー > 旬ネタ > レース&イベント > 次世代EVを公開したルノーなど、ジュネーブ・モーターショー2018で注目の欧州車達たち
次世代EVを公開したルノーなど、ジュネーブ・モーターショー2018で注目の欧州車達たち
2018/03/18
▲各メーカーとも、巨大なブースを設営。コンセプトカーやハイパフォーマンスモデルを筆頭に、市販車など展示される車両は多い欧州列強を印象づける強烈なモデルが多い、ドイツ以外の欧州車
スイスのジュネーブで毎年春に開催される、世界5大モーターショーのひとつが、ジュネーブモーターショーだ。正式な名称は、サロンアンテルナショナルドロト。和訳すると、国際自動車見本市だ。
自国に自動車メーカーをもたないスイスならではの中立的なショーだけに、欧州勢、日本勢ともに注目モデルを投入してきた。今回はドイツ以外の欧州車を紹介する。
▲イタリアの雄、フェラーリは488ピスタを展示。ピスタとは、イタリア語でサーキットを意味する言葉で、レーシングカー由来の軽量ボディとフェラーリ史上最もパワフルなV8エンジンが与えられる。出力は、ノーマルの488GTB比+50psを発生
▲ランボルギーニは、ウラカンのハイパフォーマンスモデル、ペルフォマンテにスパイダーモデルを追加し、ここジュネーブで公開。5.2L V10は、ノーマルモデル比+30psの640psを発生。重量もウラカンスパイダー比で35kgの軽量化が図られている
▲実用的なセダンのイメージが強かったプジョー 508だが、初公開された2代目は、流麗な4ドアクーペ風デザインで登場。308などに採用されている、iコクピットも進化が図られ、ヘッドアップディスプレイ、タッチスクリーンが採用された
▲ルノーは、都市部におけるカーシェアリングなどでの使用に考慮した次世代の電動自動車、EZ-GOを公開。BMW イセッタのようなフロントドアから乗り込むスタイルが印象的だ。完全自動運転で進行方向横向きに乗車する電車スタイルを採用
▲ランドローバーは、初代レンジローバーをオマージュした、SVクーペを初お披露目。SUVでは珍しい2ドアクーペスタイルの採用がトピック。さらに、室内では最大12インチのドライバーディスプレイと、最新のインフォテインメントシステムも装備される
▲ジャガーは、同社初となるEV、I・ペイスをワールドプレミア。ご覧のとおり、スタイルはSUVであり、ジャガーらしい走りのパフォーマンスを備えながら、5名の人員と荷物を搭載できる実用性も兼ね備える。搭載されるモーターは400ps/696N・mを発生
▲ボルボは、V60をフルモデルチェンジし、ジュネーブでお披露目した。90シリーズやXC60でおなじみのトールハンマー型ヘッドランプを採用。現在は、ガソリンとディーゼルというラインナップだが、2種類のプラグインハイブリッド仕様も追加される予定
▲ボルボが電動車に特化したブランド、ポールスターからは、プラグインハイブリッドクーペ、「ポールスター1」が展示された。大容量バッテリーとモーターの組み合わせで、パワートレインは最高出力600ps/最大トルク1000N・mを発生するtext&photo/マガジンX編集部
日刊カーセンサーの厳選情報をSNSで受け取る
次世代EVを公開したルノーなど、ジュネーブ・モーターショー2018で注目の欧州車達たち/旬ネタ
<<気づいたときはもう遅い!? 一度マツダに乗ったら“人馬一体”のとりこになっちゃうかもよ
|
完全自動運転を目指したコンセプトモデルも展示! ジュネーブ・モーターショー2018で注目のドイツ車たち>>
あわせて読みたい
【2026~2027年】新型車・フルモデルチェンジ車47選。 発売予定の車含む最新情報を網羅
おしゃれな国産車&輸入車22選! テイスト別センスがよく見える車を紹介
車中泊におすすめの車25選|フルフラットになる車や便利グッズ、注意点まで解説
黒いレンジローバー「SVブラック」がメロい! 内装まで真っ黒なこだわりをご覧あれ
ボルボは、なぜ100年「安全」を語り続けるのかーES90・EX90に見る、人を守る哲学とOKISHUとの共通点
ボルボ EX30クロスカントリーは買い? EX30との違いや特徴、オススメな人を紹介
スタイリッシュなコンパクトカー&SUV13選! 国産&輸入車のオススメを紹介
PHEVのSUVが増えてきたけど、お高めの価格に絶望……。そんな人に贈る300万円台から買える中古PHEV 5選
新型エルグランドが750万円超えなことに絶望した人必見! 総額500万円以内で買える○○な“大きい3列”モデル
【2026年】かっこいい車ベスト30|独断と偏見で選ぶ国産&輸入車! 人気ランキングも









