点検後のご来店買取事例です。 明石市T-MAX530DXを来店買取り(SJ12J)を来店買取りさせていただきました。 全体的には比較的状態も良かったので、相場価格よりも高くで買取させて頂きました。 出張買取・廃車でどこに頼んだらよいか、わからない場合はミヤコオートをご用命ください。 『直接買取&直接販売』だから出張買取りとビジネスモデルが違うから多くの方に満足頂いております。 https://miyakoautokaitori.jp/wp-admin/post.php?post=1641&action=edit 買取・廃車・引取予約受付中です。 ※「ブログをみた」とお伝えいただけますと、よりスムーズにお手続きできます。 078-936-0148(売却相談専用) 乗ってこれるバイクであれば、引き取り費用、ガソリン代、査定員の人件費が浮きますので、その分を買取金額に反映してます。本来有料のものでも無料 になるかも?! 例)大手出張買取会社(ラジオ・インターネットでおなじみの)で
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ヤマハ | YAMAHA TMAX530/SX/DX
中古車価格帯
車輌プロフィール
スクーターではなく「オートマチックスポーツ」という独自のカテゴリーを拓いたTMAX(XP500)がモデルチェンジするかたちで、2013年に登場したのがTMAX530だった。2012年モデルのTMAXからボアを2ミリ拡大して530ccの排気量を得た水冷並列2気筒エンジンは、新設計された無段変速機(CVT)の特性ともあいまって、200kgを超える車体を気持ちよく加速させた。登場時から、標準仕様のTMAX530と、ABSを表示したTMAX530ABS、特別仕様ブラックマックスの3バリーションで展開され、14年には特別仕様ブロンズマックスも追加された。2015年にマイナーチェンジを受け、LEDヘッドライトやスマートキーシステムを採用するとともに、ABS仕様のみとなり、上級仕様としてアイアンマックスがラインナップされた(16年まで同様)。2017年にはフルモデルチェンジを受け、ライドバイワイヤなどを採用。ここから標準仕様のTMAX530 SXと、グリップヒーターや電動式スクリーンなどを追加装備したTMAX530 DXの2本立て設定となった。※2020年には、後継モデルとしてTMAX560が発売された。
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