他店ご購入車両のNMAXにグリップヒーターを装着させていただきました。 弊社では違法性がなくバイクを快適に楽しめるカスタムは実施させていただきますのでお気軽にご相談ください。 ただしお持込み部品に関しましては原則承りませんが次の条件にてご相談に応じます。 *お持ち込み部品に関しまして* 基本的には「お持ち込み部品」の装着はNGですが、下記条件により承っております。 1.事前にご相談いただくこと。 2.当該車両専用部品であること。 3.お持ち込み部品の不良などによる不具合発生において一切の保証は致しかねます。 4.「お持ち込み部品取扱手数料」として1アイテムにつき3000円(税別)を装着工賃と別途請求させていただきます。 以上につきましてご理解・ご了承いただけましたらご対応させていただきます。 また、 *弊社は運輸局認証工場のため「過度な」改造をされたバイクの整備はお受けしかねます。 バイクの状態によっては受付をお断りさせていただくことがございます事をご了承ください。 以上ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。
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ヤマハ | YAMAHA エヌマックス155 | NMAX 155
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中古車価格帯
車輌プロフィール
原付2種クラスとしてはゆとりのあるライディングポジションをとることが可能なNMAX(125)の利点はそのままに、排気量155ccの水冷単気筒エンジンを搭載したバリエーションモデルとして、2017年に登場したのが、NMAX155だった。155ccは、日本国内では「軽二輪」クラスに入ることとなり、高速道路も走ることが可能になるため、単に排気量にプラス30ccのゆとりが与えられた以上の意味を持った。この155ccエンジンにも、効率の高い燃焼を促進するための可変バルブシステム(VVA)が組み合わされていた。前後ディスクブレーキはABSを標準装備、ヘッドライトはLEDとなっていた。(なお、ヤマハによる車種名は「NMAX155 ABS」となっていたが、ABSの装備が標準化するなかでもあり、バイクブロスではABS表記を割愛した)2020年11月には、欧州向けの2021年モデルが発表された。ユーロ5規制に適合したモデルとしての登場で、トラクションコントロールやアイドリングストップ、スマートキーシステムなども採用された。このモデルは、2022年5月から日本市場へも導入された。2025年モデルからは、無段変速機(CVT)を、それまでの機械式から、電子制御式(YECVT)に変更した。電子制御式に変更することで、機械式では不可能だった走行モードの切り替え機能や、あたかもMT車のようなシフトダウン機能を搭載することが可能となった。併せて、サスペンションセッティングやエクステリアデザインも変更された。
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