オイル交換をさせていただきました(^^)/ エンジンオイルは、バイクのエンジンを守る重要なメンテナンスです。 オイルが劣化すると、エンジン内部の摩耗や汚れの原因になることも… 交換の目安は一般的に2,000〜3,000km、または半年に1回程度がおすすめです。 「最近オイル交換してないな…」という方は、愛車のためにも一度チェックしてみましょう! 忙しいあなたに朗報!ミヤコオートなら、オイル交換の時間が読めるので、スケジュール調整が簡単です。「予約しているけど時間が読めない」「昼間働いていて夜に予定がわかる」そんなお悩みも解決。電話不要、WEBで簡単に予約できます! 今すぐこちらからご予約ください(前日まで受付) ※特殊な車両の場合は事前にお知らせください。 下記にてご予約可能です(前日まで) https://select-type.com/rsv/?id=kze2_HBeYwA 【あなたの大切なバイクを次のオーナーへとつなげるお手伝いをいたします。不要になった車両をお持ちでしたら、ぜひ当店にお持ちください。】
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ヤマハ | YAMAHA ビーノ | Vino
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車輌プロフィール
1997年3月に発売されたVINO(ビーノ)は、レトロ感のあるスタイルが人気の原付1種スクーター。当時、若い女性たちが、レトロ調なデザインをカワイイと認識することが一般的となっていて、バイクでもレトロ調が人気を集めていた。そんな中で登場したビーノは、ジョグアプリオに搭載されていた2スト50ccエンジンを搭載し、フロントカウルに設置された丸くて大きなヘッドライトが特徴となって、発売後すぐに人気モデルとなった。CMキャラクターには、前年にデビューしたばかりの人気デュオ、PUFFY(パフィー)が選ばれていた。それから、さまざまなバリエーションモデルの登場やモデルチェンジを繰り返し、エンジンも2ストから4ストに変わっても、フロントカウルの丸いヘッドライトだけは変わることなく、ビーノのデザインアイデンティティとして継承されていった。2018年には、製造がホンダに移管され、ホンダのレトロ調スクーター「ジョルノ」をベースにしたヤマハ向けモデルとなったが、ヘッドライトだけは、やはり「ビーノの場所」にデザインされていた。ちなみに、VINOとは、イタリア語で「ワイン」のこと。イタリアらしい明るさと、華やかで上品なことを表現するものとして名づけられた。そのためか、初代モデルのイメージカラーは「赤ワイン色」だった。
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