福岡市中央区からも程近いバイクショップ「Strategy(ストラテジー)」です。 他店で購入されたバイクやご新規様のメンテナンスも大歓迎!今回は、エンジン不動でご新規のお客様よりYAMAHA/アクシスZの修理ご依頼をいただきました。 エンジン不動の修理は、バッテリー等の軽微な原因を除き、原因追及のための有料診断が必要となります。今回は基本点検から火花が出ていないことが判明し、点火系を調べていった結果、イグニッションコイルの不良が原因と特定できました。今回は比較的シンプルな原因だったため1週間程度で完了しましたが、作業状況や故障内容によっては数週間から数ヶ月お時間をいただく場合もございますので、あらかじめご了承いただけますと幸いです。 他店購入のバイクや突然のエンジン不動などのトラブルも、お気軽にご相談ください。 整備の疑問を解決する人気ブログ記事 『安い車検と高い車検の違い』 https://www.mc-strategy.jp/blog/22144 公式LINEからのご予約・お問い合わせはこちら https://lin.ee/n7ILcof
| Bikebros |
Select Language
ヤマハ | YAMAHA アクシスZ | AXIS Z
新車価格帯(実勢価格)
中古車価格帯
車輌プロフィール
2017年4月に発売されたアクシスZ(LTZ125)は、2015年モデルまで設定されたアクシストリートの後継モデルとなる原付2種スクーターだった。実用的な通勤用スクーターという基本コンセプトは、前モデルから受け継いだものだが、ヤマハが「BLUE CORE」と呼んでいた環境性能に優れたエンジンと、新しい軽量なフレームの採用などにより、優れた燃費数値を実現していた。国土交通省届出の60km/h定地燃費で、アクシストリート比126%アップの58km/Lを記録。これは当時のヤマハ製125ccスクーターでトップの燃費だった。また、シート下のトランク容量も、アクシストリート比170%アップの37.5リッターまで拡大。ジェットヘルメットなら2個入るほどの大きさとなった。なお、引き続き混雑した市街地での機動性に有利な10インチホイールを採用。この点、シグナスXとの大きな差異だった。2022年モデルで平成32年(令和2年)排出ガス規制に適合するとともに、前後連動式ブレーキを装備し、ヘッドライト光量アップなどの変更を受けた(形状少し変わった)。
AXIS Zのメンテナンス・整備実績一覧
バイクショップ・整備工場を
メーカー・車種・地域
ごとに探せる
整備!
カスタム!!
修理!?
パーツ取付け
メンテナンス店検索
それが
AXIS Zのメンテナンス・整備店を探す
愛車を売却して乗換しませんか?
2つの売却方法から選択可能!
最近発表・発売された車種
-
09/25 【ドゥカティ】初のレーシング・スーパーモト「Desmo450 SM」発表! ショーワ製専用サスを採用 -
09/24 【BSA】新型「Bantam 350/バンタム350」の正式販売を開始! 新色ミストグリーンも登場 -
09/18 【SWALLOW】特定小型原付「MOPERO mini cargo 2」9/26予約開始! オートクルーズ&加速切替モードを新搭載 -
09/17 【BMW】マン島TT 115回記念の限定車「BMW M 1000 RR Limited Edition Isle of Man TT」国内2台を抽選販売へ -
09/17 【スズキ】スト6コラボのジュリ仕様「Hayabusa Tuned by JURI」数量限定で市販化決定! -
09/17 【カワサキ】新型「Ninja H2 CARBON」を2027年春に国内導入予定! 鋭い加速そのままに、低中速域を強化
