| Bikebros |
Select Language
ホンダ | HONDA フュージョン タイプX | FUSION Type X
中古車価格帯
車輌プロフィール
2003年にフュージョンが「復活」した際に、同時に設定されたのがフュージョン・タイプXだった。フュージョンの復活は、当時のビッグスクーターブームにおされてのことだったが、正確にはこのブームは、カスタムのブーム。タイプXは、新車として販売される状態で、あらかじめライトカスタムが施されたモデル、という設定だった。スタンダードモデルからの変更点は、ハンドルがメッキのバータイプになっていたこと、フロントスクリーンが、風防と呼びにくいショートタイプになっていたこと、タンデムライダー用の大型バックレストを標準装備したこと。いずれもカスタムの定番ポイントだった。2004年には、さらにカスタムされたフュージョン・タイプXX(ダブルエックス)が追加されたことからも分かるように、やはり人気の中心はカスタム。フュージョン・タイプXは、2000年代のフュージョンにおける中核モデルとなった。
販売車両がありません。
愛車を売却して乗換しませんか?
2つの売却方法から選択可能!
最近発表・発売された車種
-
09/29 【カワサキ】フラッグシップオフロードレーサー「KX450F」「KX450FX」2027年モデルを10/24発売 -
09/28 【ドゥカティ】MotoGP マシン着想の新カラー採用「Multistrada V4 Pikes Peak 2027」発表 -
09/25 【ベスパ】80周年記念車第3弾「プリマベーラ80th」登場! 1946年由来の特別色 ヴェルデ80thを採用 -
09/25 【ドゥカティ】初のレーシング・スーパーモト「Desmo450 SM」発表! ショーワ製専用サスを採用 -
09/24 【BSA】新型「Bantam 350/バンタム350」の正式販売を開始! 新色ミストグリーンも登場 -
09/18 【SWALLOW】特定小型原付「MOPERO mini cargo 2」9/26予約開始! オートクルーズ&加速切替モードを新搭載
