当店では、廃車・処分及び買取担当を増やして対応しております! バイクのお値段を知りたい人はお気軽にご来店ください。 ご来店買取事例です。 車検を受けるか、バイクを新規購入されるかで悩んでおりました。 シルバーウィング400(NF01)を来店買取りさせていただきました。 全体的には比較的状態も良かったので、相場価格よりも高くで買取させて頂きました。 出張買取・廃車でどこに頼んだらよいか、わからない場合はミヤコオートをご用命ください。 『直接買取&直接販売』だから出張買取りとビジネスモデルが違うから多くの方に満足頂いております。 https://miyakoautokaitori.jp/wp-admin/post.php?post=1641&action=edit 買取・廃車・引取予約受付中です。 ※「ブログをみた」とお伝えいただけますと、よりスムーズにお手続きできます。 078-936-0148(売却相談専用)
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ホンダ | HONDA シルバーウイング400 | SILVERWING400
車輌プロフィール
シルバーウイング400は、2001年11月に発売されたビッグスクーター。「シルバーウイング〈400〉」が正式な表記だが、バイクブロスでは山カッコを省いた。シルバーウイング400の登場前、同年4月には600ccクラスの「シルバーウイング」が発売されており、その400cc版という位置付けだった。また、400cc版ができたことで、既存のシルバーウイングは、シルバーウイング〈600〉と呼称されるようになった。車体は両排気量共通で、異なるのはエンジンとオートマミッションの変速比のみ。シルバーウイング400は、排気量398ccの水冷4スト並列2気筒エンジンを搭載。600cc版との排気量差をカバーするためか、400cc版にのみ、「Tモード」と呼ばれる中低速域でのトルクをアップさせる仕組みを搭載。主に坂道を登る際に使うことが想定されていた(Tモードは、後に600cc版にも採用)。2003年にはABS仕様が追加設定され、2004年には新形状シート採用などのマイナーチェンジを受けた。また、2005年には、この年から始まったAT限定二輪免許の教習車仕様も登場(一般には販売されていない)。その後、2008年モデルまで販売され、平成19年排出ガス規制に適合するためにフルモデルチェンジ。この際、モデル名をシルバーウイングGT〈400〉と改めたため、バイクブロスでは別車種(シルバーウイングGT400)として区分した。
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