ドゥカティ/ディアベルの電装関係の修理ご依頼です。 ダイアグ診断機にてエラーを検出。診断機メーカーに確認したところ、ECUまたはメーター本体かそれに関係する配線の不良が考えられるとの事でした。 DUCATIなどの海外メーカーバイクの修理も可能な限りご対応させて頂いておりますが、お断りさせて頂く事もございます。診断を始め、サービスデーターや部品入手に数カ月かかるケースもありますので、ご依頼頂ける場合にはご了承お願い致します。 【福岡市のバイク出張レッカー】 https://www.mc-strategy.jp/wrecker 【人気ブログ記事『安い車検と高い車検の違い』】 https://www.mc-strategy.jp/blog/22144
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ドゥカティ | DUCATI ディアベル | Diavel
中古車価格帯
車輌プロフィール
スポーツバイクブランドとしてのイメージが強かったドゥカティは、2000年代に入り、マルチパーパスモデルのムルティストラーダを登場させるなど、ラインナップの幅を広げていた。そんな中、2011年のニューモデルとして登場したのが、ロー&ロングのクルーザースタイルを基調にしたディアベルだった。Diavelとは、イタリア・ボローニャ地方の言葉で「悪魔」のこと(イタリア語では「Diavolo」)。ドゥカティらしからぬスタイリングでありながら、ドゥカティならではの水冷L型ツイン(1,198cc)によって、スーパースポーツ顔負けの躍動的なスポーツライディングを実現していた。同時に、上級仕様として「ディアベル カーボン」もラインナップ。以降も、AMGとのコラボレーションモデルやツーリング仕様車(ストラーダ)などの派生モデルを生み出した。2014年にはモデルチェンジを受け、気筒あたり2本のスパークプラグを持つ「テスタストレッタ 11°DS」エンジン(1,198cc)を搭載。ヘッドライトその他、全灯火類はLED仕様となり、カラー液晶のメーターには燃料計も表示されるようになった。初期モデルから、ライドバイワイヤを採用し、走行モード切替可能。スマートキーも備えていた。2019年にモデルチェンジを受け、ディアベル1260へと名称を改めた。※ディアベルは、ドゥカティ初のクルーザーだが、カジバ傘下にあった1980年代に「インディアナ」というクルーザーを販売していたことがあった。ディアベルは、ドゥカティが開発した初の、としたほうが正確。
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