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トヨタ ヤリス 2020年モデルレビュー・評価
ヤリスの新車
新車価格: 139〜288 万円 2020年2月10日発売
中古車価格: 78〜370 万円 (2,530物件) ヤリス 2020年モデルの中古車を見る
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選択中のモデル:ヤリス 2020年モデル 絞り込みを解除する
| グレード | 発売日 | 発売区分 | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| HYBRID X | 2022年8月8日 | マイナーチェンジ | 3人 | |
| HYBRID X | 2021年5月10日 | マイナーチェンジ | 5人 | |
| HYBRID X | 2020年2月10日 | ニューモデル | 14人 | |
| X (MT) | 2022年8月8日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| X (MT) | 2020年2月10日 | ニューモデル | 3人 | |
| X 1.0 | 2024年1月17日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| X 1.0 | 2022年8月8日 | マイナーチェンジ | 5人 | |
| X 1.0 | 2021年5月10日 | マイナーチェンジ | 3人 | |
| X 1.0 | 2020年2月10日 | ニューモデル | 11人 | |
| X 1.5 | 2022年8月8日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| X 1.5 | 2021年5月10日 | マイナーチェンジ | 3人 | |
| X 1.5 | 2020年2月10日 | ニューモデル | 6人 | |
| HYBRID X 4WD | 2024年1月17日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| HYBRID X 4WD | 2020年2月10日 | ニューモデル | 2人 | |
| HYBRID G | 2024年1月17日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| HYBRID G | 2020年2月10日 | ニューモデル | 7人 | |
| G (MT) | 2022年8月8日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| G (MT) | 2020年2月10日 | ニューモデル | 1人 | |
| G 1.0 | 2022年8月8日 | マイナーチェンジ | 3人 | |
| G 1.0 | 2021年5月10日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| G 1.0 | 2020年2月10日 | ニューモデル | 4人 | |
| G 1.5 | 2022年8月8日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| G 1.5 | 2021年5月10日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| G 1.5 | 2020年2月10日 | ニューモデル | 6人 | |
| HYBRID G 4WD | 2022年8月8日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| HYBRID G 4WD | 2020年2月10日 | ニューモデル | 2人 | |
| HYBRID Z | 2025年2月27日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| HYBRID Z | 2022年8月8日 | マイナーチェンジ | 3人 | |
| HYBRID Z | 2021年5月10日 | マイナーチェンジ | 2人 | |
| HYBRID Z | 2020年2月10日 | ニューモデル | 22人 | |
| Z | 2024年1月17日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| Z | 2022年8月8日 | マイナーチェンジ | 2人 | |
| Z | 2021年5月10日 | マイナーチェンジ | 4人 | |
| Z | 2020年2月10日 | ニューモデル | 9人 | |
| Z (MT) | 2022年8月8日 | マイナーチェンジ | 2人 | |
| Z (MT) | 2021年5月10日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| Z (MT) | 2020年2月10日 | ニューモデル | 6人 | |
| HYBRID Z 4WD | 2020年2月10日 | ニューモデル | 4人 |
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
3.87 | 4.32 | 91位 |
| インテリア |
2.92 | 3.92 | 97位 |
| エンジン性能 |
3.86 | 4.11 | 69位 |
| 走行性能 |
3.88 | 4.19 | 54位 |
| 乗り心地 |
3.56 | 4.02 | 87位 |
| 燃費 |
4.30 | 3.87 | 43位 |
| 価格 |
3.46 | 3.85 | 31位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
レビュアー情報「重視項目:ファミリー」で絞込んだ結果 (絞込み解除)
自動車(本体) > トヨタ > ヤリス 2020年モデル > G 1.5
よく投稿するカテゴリ
2024年5月14日 20:14 [1695760-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 3 |
2022年9月に妻の乗用車として納車、1年8カ月間乗った感想です。
平日は通勤用、土日は買い物から、旅行、ごみ捨て迄、全ての用途に使用しています。私はこの車の前は外国車に乗っていました。
普段1人、休日は2人乗車がほとんどで、先日、4人で1泊2日200km先へ旅行もしました。
以前の印象とは少し異なり、この車の出来の良さに感謝しています。
【エクステリア】
滑らかなデザインで新しさの感じの漂うデザインですね。
小さいくせにどっしりした感じがあります。
【インテリア】
曲線的なデザインで色々工夫が凝らされており、小物がこちょこちょ置けますが、私にはもっとシンプルで解りやすいほうが好きですかね。
メーター類に色々表示可能ですが、ほとんど使用しないのでもっとシンプルにできないでしょうかね。
【エンジン性能】
普段はエコモードで走っています。近所に買い物に行ったりするには十分です。
アイドリング時と高回転時の微妙にかすれたエンジン音は3気筒から来るものなのかな?少し気になります。
【走行性能】
トヨタが世界市場に売り出しているだけあって、町中で良し、高速で良し、山道で良し、全ての用途を卒なくこなしてくれます。
確かに車そのものは小さいので4人乗ってお出かけとなると、高級車のような快適性はありませんが、4人乗って高速道路を120?/hぐらいなら余裕で走ってくれます。
ワインディングを走ると軽快なフットワークで楽しいですね。
【乗り心地】
高速時の乗り心地もドイツ車とまでは言いませんが。4輪しっかり根をはった安定した乗り心地で恐怖を感じません。
町中での運転も70?/hまでならアクセルの開き方にもよりますが、ゆったりと走っているととても静かで楽です。
シートのできもすごく良くできており、サポートもしっかりしてて、軽自動車とは比べ物になりませんね。
【燃費】
妻の通勤、土日の足替わりで使ってた時は 14〜15km/L程度でした。
現在、私の通勤の足になっており、私が乗ると普通に19?/Lは出ますね。
【価格】
必要のないオプションをこちょこちょ付けてたら結構高くなり込々で250万弱までいってしまいました。
【総評】
世界市場向けなのでドイツのアウトバーン、日本の山道、街乗りも想定して作られており、近距離、長距離、オールマイティーに卒なくこなせ、これ一台で何でもこなせます。
参考になった33人(再レビュー後:23人)
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自動車(本体) > トヨタ > ヤリス 2020年モデル
2024年5月3日 04:53 [1841148-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 無評価 |
レンタカーを使う必要性があり、軽自動車を借りようと思ったところ「全車使用中!」ということで「小型の普通車を…」とお願いしておいたところ、貸し出された車がヤリスでしたので、ちょっとだけレポートをさせていただきます。
ヤリスを目の前にして最初に感じたのは「立派になったなぁ…」ということ、初代のビィッツは本当にコンパクトで「トヨタのエントリカー」という感じで、性能と居住性をぎゅうっと詰め込んだ感じがしたのですが、ヤリスは「デカい、これでコンパクトなんだ…」と思いました。居住性は、普段、ハイトワゴンに乗っているためシートに座ると「随分、シートが低いんだなぁ…」と感じましたが、まあ、これは慣れの問題ではないかと思ったのですが、リヤシートは狭いですねぇ…、しかも前席のシートバックが高いので前方視界悪く「長時間は乗りたくないなぁ…」というのが正直なところでした。
操縦性については特に違和感もなく、また、パワーも必要にして十分かな…と思いながら運転をしたのですが、随分と硬い乗り心地というのが最後まで残った感想です。
借りたヤリスのグレードが不明ですが、多分、安い方のグレードに近い方だと思いますが、特に車に華美な部分も求めないなら、このくらいの車で良いのかも。
- レビュー対象車
- 試乗
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自動車(本体) > トヨタ > ヤリス 2020年モデル > HYBRID Z
よく投稿するカテゴリ
- 自動車(本体)
- 7件
- 3件
2024年3月3日 00:15 [1819348-1]
| 満足度 | 1 |
|---|
| エクステリア | 1 |
|---|---|
| インテリア | 1 |
| エンジン性能 | 2 |
| 走行性能 | 1 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 1 |
【エクステリア】
好みではないデザイン
リアドアの開口はよくわからなくて、最大30度くらいしか開かないので年寄りや大人が乗り込むのは難しいです。
せめて45度くらい開けよと蹴り飛ばしそうになります。
3ドアの方がリアシートに乗り込みやすいのでは?
最初は"適当な車両設計だなぁ笑!流石トヨタ笑"なんて言ってましたが、よく考えるとGRヤリスを基本として落とし込んだパッケージなのかもと思うとリスペクトしかないです。私が浅はかなだけかも知れません。
ZなのでLEDが多用されているが、バックは少し暗い
【インテリア】
何も金が掛ってないのに無駄なデザインが気に食わない
助手席グローブボックスとダッシュボードの境あたりに光りそうな白いプラスティックオーナメント
光らないし謎すぎる
【エンジン性能】
やはりTHSなのでコンベ並みに動作点が動くのに高モード燃費を叩き出せるのは流石です。
燃費を良くするためにエンジンやTMだけでなく音振動、操縦安定性、デザイン、乗り心地など犠牲にされてる感じはしますが、ちゃんと犠牲になった甲斐はある数字です。
暑い夏の低中負荷のアクセル踏み込みでノッキングを感じますし、モータートルクが薄れてエンジントルクが支配的になるシーンではサージを感じます。(THSの弱点でもありますが、加速中EVからENG始動するところで気が付きやすい)
動力性能についてもTHSと組めばこんなもんか程度で驚きはないです。
【走行性能】
クリープトルクの唐突さとトルクが出過ぎていて扱いにくい
ヤリスだけではなく他のTHSでも起きるが駐車場や停止と発信が連続するようなシーンは腹が立つ
何よりブレーキも停止際で唐突感があるのでもう最悪です。
低速走行以外はかなりまともになりました。
モーターからエンジンに遷移する領域はお行儀が良くなったと思いますが。
アクアとか酷いありさまでしたが、アクセルでの意図的な速度上下がしやすいです。
【乗り心地】
現行アクアと比べると神なのではと思えるほどアクアが酷かったと私は感じます。
こちらはガッチリとしたボディなのに乗り心地も悪くありませんのでアクアとは対局にいる気がします。
【価格】
渋滞などが多く静かに過ごしたい人はHVがいいです。それ以外の全ての人にICEの1.5Lをお勧めします。
ICEでも十分燃費は良いのです。
HVで燃費元取ろうとかしない方がいいです。
1Lは論外なのて中古で違う物探しましょう。
【まとめると】
3ドアの方がマシレベルな後席ドア
一昔前のトヨタ車よりは良い程度な走行性能
HVは物好きな人が乗る感じ
普通の人は1.5Lがベスト
ヤリスクロスにも乗りましたがリアドアはマシでHVお行儀の悪さは同じでしたのであちらもICEの1.5Lが良いと思います。
参考になった15人
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自動車(本体) > トヨタ > ヤリス 2020年モデル > X 1.0
2023年9月3日 11:34 [1755055-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
レンタカーで乗りました。走行距離は約600kmの2日間利用です。
深く乗り込んでレビューして・・っていう内容には行かない、ごく普通のコンパクトカーという感じで、何か出ていることもマイナスになることもない車です。本当にthe普通、ど真ん中のスコアというこれほど適任な言葉は有りませんでした。
【エクステリア】
少し切れ目で細く、ボディも流線のような形状です。何かスポーツや、ラグジュアリーな外観も無いです。が、商用の営業車よりはデザインは勝っています。
【インテリア】
新しい時代のダッシュボードやエアコンの吹き出しになっていますが、2020年以降の新しい質感や発見は無く、軽自動車のプレミアモデル(〜カスタム)の内装と比べると一角落ちます。20年も昔の人が見たら、程よい質感の向上を感じるレベルだと思いますが、普通が嫌な人はこの車じゃなくても良いでしょう。良い意味で新しい目に見せている内装で、とても普通です。
【エンジン性能】【走行性能】
69PS 9.4kgmという性能は昨今の軽自動車のターボよりもトルクが100cc分マイナスで一番気になっていました。ほぼ同じスペックのダイハツのパッソ(2016式)も前に乗りましたがその時は高速道路でパワーが非力で困りましたが、ヤリスは次世代の設計や、アンダーパワーでもギア等の改良の恩恵かそこまで悪いイメージはありませんでした。
男3人乗車+荷物でも100km/h巡行は普通にこなせますし120km/hで巡行も4000rpm回しながら苦しい挙動を見せながら走ってくれます。1000でこれだけ出来れば十分ですし、一人の利用ならパッソはともかく、ヤリスなら何にも問題がないでしょう。
ただ、もうこれ以上の速度は絶対的に動力がやかましくて読んでいる人が「あー、なんかこれじゃ無理だ」という感想を持たれた方、家族で旅行を高速を何度も走行する人は例えパワーある1.5Lモデルでも買わない方がいいです。乗り心地もコンセプトも明らかにそういう用途の車でありません。同じコンパクトなら、広くて静かで乗り心地は上のホンダの新フィットを買った方が良いです。
軽自動車のターボの方が動力がスペック上高いですが、やはりどのメーカーも660から無理に引き出すので唸るしレスポンスも0.5歩w くらい遅れますが1000だとそのラグがまだないです。
極限の話になってきますが快適よりもパーソナル空間(大人数載せない)優先なら燃費とオイル交換の頻度もターボよりは低い1000に少し分があるな。と思いました。
個人利用が大半を占め、若い子が最初にのるなら1.0Lをお勧めします。
【乗り心地】
固めですが、静粛性もある程度はあります。ただ荷物を載せて100km/hからの追い越しは腰が少し砕けてフワフワして挙動がおかしくなります。とても余裕がありません。しかしながら、車のコンセプトで1.0L小型、カップルor1人 ライトに行楽地に向かうという用途ならなんの問題も無いでしょう。
本当にトヨタは車種に与えられた役目を、まるでミリ単位で無理無駄なく適切な設計をしているなぁと感心します。
【燃費】
高速7割、下道3割で夏のエアコンフル稼働、野郎3人で、たまに120km/h巡行、満タン法の計算で約19km/L弱程。ハイブリッドの時代ではこれでは驚かれませんが、昔と比べたら確実に優秀な部類に入ります。
街乗りオンリーにしたら14〜17km/l位は走るのでは?と思います。高騰したガソリンに力強い戦力にはなりませんが、昔の車を維持するよりは、燃費が良くなりエコになることは確実でしょう。これも、本当に標準というところ。
【価格】
レンタカーなので分かりませんが、市場価格で1.0Lのナビ付乗り出しは170〜190っぽいですね。
球数がレンタカー含めて異常に出ていますので、今の半導体不足が解消され、2年後くらいに中古で100〜120位で出たらマジで買い得だと思います。
【総評】
どれも欠点がないし、昔困っていた負の部分は実直に解消されています。五月蠅ぼったい、アイドリングストップキャンセラーというエセのエコ対策も無くなり、エアコンは常に掛かってて快適です。
アンダーパワーもなるべく技術的に見せずに、コストも適切に追求し、車種の立ち位置がはっきりし過ぎている程の車です。何でも出来る車なんてありませんし、TPOがはっきりして利用者が迷わない方向性にはとても好感が持てます。
昔の車は、良くても欠点やら、価格のブレやキャラクターの立ち位置が不明なものが本当に多かったものですがこれはそういう心配は要りません。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった16人
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自動車(本体) > トヨタ > ヤリス 2020年モデル > Z (MT)
よく投稿するカテゴリ
2023年8月2日 23:36 [1675087-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
![]() |
||
|---|---|---|
【エクステリア】
個性的なデザイン 好き嫌いが分かれそうだけど先代のヴィッツより良いと思う
Zの6MTですがフォグとアルミは上位グレードなのだから標準装備してもらいたいかな
【インテリア】
ソフトパッドや夜間のアンビエント照明などそれなりの満足感でなかなか良い Xにも乗ったことがあるけどだいぶ違う ただしメーターは小さくて見辛い タコメーターが特に見づらいのでOBDのレーダー探知機でタコメーター情報を表示させている
ハンドルヒーターやパノラミックカメラなど手元に欲しいところにスイッチが無いのが残念 パノラミック画質は粗い 後席は狭いけど狭いなりに何とか乗れる
【エンジン性能】
1.5NAなのでそれなりの馬力とトルク 吹けが良いエンジン サウンドもなかなか良い 燃費は良好で遠出20キロ程度は走る 3気筒っぽさはあるものの気にならず むしろ元気の良さを感じさせる アクセル踏んでクラッチを繋ぐ際の違和感があって納車半年経過するが未だに慣れない
【走行性能】
山道ではヒラヒラと気持ちの良いコーナリングだけどエコタイヤなのでムリは禁物 幹線道路では落ち着いた乗り心地 60タイヤなので乗り心地も良く同乗者にも好印象 レンタカーで乗ったX1.0ガソリンは絶えずヒョコヒョコ上下に落ち着かない挙動を示していたが納車された車はしっとり感が増して上下動も抑えられていた 6MTでロングストローク どのシフトに入っているかは分かりやすい
【乗り心地】
前席の乗り心地は良い 後席は全席よりはバタつくしロードノイズも大きめ
【燃費】
片道20kmでメーター読み17k-19k/L遠出で20キロ超え
【価格】
スイフトスポーツと比べてしまうと割高感 スイスポのほうが万人に勧められる
【総評】
1.4ターボ6MTスイフトスポーツからの乗り換えでスイフトは5年5万キロ乗っていました トヨタ車にする必要がありZのMTを選択しましたがこれはこれで良い感じです 静か 乗り心地良い 燃費も良い反面 低回転トルクは並みなのでそれなりの加速が欲しいときは迷わずシフトダウンが必要なので横着はできません その一方でNA独特の回して楽しい感があります 音も思いのほか良くていい感じ 軽量ボディーを生かしてそれなりに運転も楽しめてステアリングヒーターも冬場は重宝 これはこれでなかなかの良車だと思います
参考になった31人(再レビュー後:16人)
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自動車(本体) > トヨタ > ヤリス 2020年モデル > X 1.0
2023年1月28日 23:46 [1331723-4]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
デビューから3年が経つヤリスは、すっかりその名前にも馴染んだものです。
ヤリスには1Lガソリン、1.5Lガソリン/ハイブリッドと多彩なバリエーションがあります。しかし、僕は不思議に思います。わざわざ新しく1.5Lエンジンを作ったのに、どうしてトヨタは20年前のエンジンの使い回しともいえるモデルを残しているのか。今回は1Lモデルを改めてレビューしながら、この不思議について少し考えたいと思います。
仕事柄、1Lモデルの廉価グレードによく乗っています。最近マイナーチェンジ後と思われるクルマに乗る機会が何度かあったので、今回はそれを基準にレビューしたいと思います。
【エクステリア】
やはり3年も経てば目にも馴染んだものだが、エクステリアのデザインはやはりいいと思う。先代のヴィッツのずんぐりむっくりした感じとは違う。いかにも空力やら走行性能考えてますというのが伝わってくる。
【インテリア】
ヤリスのインテリアは、一言で言えば「狭い・安っぽい・乗りにくい」だろう。まるで悪の三拍子のようだが、一つずつ見ていこう。
まずは「狭い」だが、これは言うまでもない気がする。外からの見た目以上に中は狭い。前席はまだ救われた方で、身長170cmの僕が座ると、足元は既に狭いが、頭上はまだ少し余裕がある。
しかし、後ろはそうはいかない。僕でも座ると前のシートに足が当たり、その足は少し折り曲げなければならない。しかもシートバックがかなり立っているので背中と腰に辛く、短時間でも乗っていたくはないと思う。
続いて「安っぽい」だが、これは車内全体に使われたプラスチックパーツの数々が物語っている質感の低さだ。ただ、これについては改善の兆しが見られる。マイナーチェンジ後のクルマをみると、ウレタンステアリングのザラザラ感が少し和らいだのと、ルームランプがLED化されたという変化があった。
最後に「乗りにくい」だが、これには大きく二つある。一つはドライバー目線での視認性だ。ヤリスのボンネットは空力や燃費重視の設計だろうか傾斜している。このせいで中からではボンネットは見えず、前方の車体感覚が掴みにくい。これは、狭い道や入りくねった場所、駐車場での切り返しなどで特にレンタカーなどで初めて乗るドライバーなどに苦労がかかるだろう。
もう一つは、後席の乗降性だ。乗り降りがスムーズにしにくいし、特に降りる際は降りてから後ろへ「逃げる」動作が必要になるクルマはこれぐらいだ。このひと手間がはっきり言って非常にイライラして、とても乗りにくいクルマだと思う。
【エンジン性能】
ヤリスの1Lエンジンは、ルーミーやパッソなどにも搭載されている3気筒の1KR-FE型というもの。始まりは2004年の初代パッソ用で、設計・製造はダイハツだ。
フィーリング的には軽のエンジンの拡張版の様な感じ。パワーやトルクは全然なく、加速する為に踏めばガーッと不快な音で唸る。
しかし、ヴィッツの頃より改良されているようで、音や振動が少しマシになっている。あとはCVTの制御が進化しているので、その辺りで上手くごまかしをきかせているといったところだろう。
【走行性能】
これはいいと思う。トヨタ自慢のTNGAのプラットフォームによるボディは、高い剛性がありながら先代より軽いという二足の草鞋を上手く履きこなしている。
剛性の高いボディはしっかりしていて安心感があるし、その軽さは先代ヴィッツと比べると、数値上は30kg程度らしいが、体感では50kgかそれ以上にも感じられる。なので、役不足の1Lエンジンでも一般道の流れに乗せてくれる。
アシは最近のトヨタ車の傾向らしくカタい。若者ウケを狙っているのか知らないが、突き上げ感のあるこのアシは僕はいただけない。
コーナリング時にはフロントは突っ張った感じがあるのだが、リヤはトーションビームサスによるスタビライザーの役割が弱いのか、ロール剛性が弱く、リヤのロールが増して内輪の接地感が薄れていくというちぐはぐな感じ。せっかくボディをあれだけ良くしたんだからアシもシャキッとしたものにして欲しかったな。
【乗り心地】
カタいアシと言われたら乗り心地がいいイメージはあまり湧かないと思う。全くその通りである。だが、それは走る道による。
例えば都会の整った道なら、扁平率の高いタイヤ(175/70R14)も相まって乗り心地は割といい。それでも路面の凹凸には過敏に反応するところがある。
これが道の悪いところへ行くと、悪い部分が大きく出てしまうという問題があるのだ。普通に走っても車体は小刻みに揺れるし、凹凸に対してはガツンという拾い方をする。これでは乗り心地は悪いと言わざるを得ない。
【燃費】
走り方次第で20km/Lに迫る値を出せるので、いいと思う。最近、主流となりつつあるWLTCモードという燃費測定法はあながちウソではないという証明にもなる。JC08モード?何それ?美味しいの?
【価格】
この1Lはベースグレードならルーミーと同じ150万円ぐらいで買える。最近、僕はこの価格.comのレビューでルーミーをボロクソに言ったのだが、ヤリスは言ってみれば同じエンジンながらルーミーに対して広さ以外はほぼ全てで優っていると思う。同じ価格の2台を天秤にかけたら、僕なら絶対ヤリスを選ぶだろう。
ただ、同じクラスのほかのライバルと比べるとなると、パフォーマンスの面で釣り合うかというところに疑問が残りそうだ。
【総評】
今回、1Lガソリンモデルを改めてレビューしてみて、僕の不思議は解消された。というのは、このクルマはごく一部に目を瞑ってしまえば、この1Lガソリンモデルで充分だからだ。
新しいボディはしっかりしてるし、何だかんだ20km/Lぐらい走ってくれるし、僅かながら税金も安い。人間には狭い後部座席もスーパーの袋なら特等席になる。そして何だかんだトヨタの車は壊れにくい。
こうして見ると、これで全然イケるじゃない。そりゃトヨタもカタログに残す訳だ。ということで、このレビューのオチはついた。ヤリスの1Lガソリンモデルの存在意義は、ある。
- レビュー対象車
- 試乗
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自動車(本体) > トヨタ > ヤリス 2020年モデル > G (MT)
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2022年11月21日 01:04 [1647781-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
純ガソリンのMT車は最後のチャンスかなーと思いながらも踏ん切りつかず…オイル漏れやオルタネーターの不調等色々重なった事もあり9年乗ったシエンタからの乗り換えです
【エクステリア】
良いと思います。
やっぱ三連LEDにすればよかったと後悔しつつも格好悪いって事はないです。
HIR2のLED球は高めですがIPFのにしてみたらやっぱ明るいです。
【インテリア】
どうしても狭いです(笑)
前席は問題なく後席はどうしても脚元の余裕が無いもののパッケージ的にはこんなものかと…
ちなみに当方足が短いのである程度まえに出さないとクラッチをしっかり踏み込めないので運転席後ろは余裕ありですが(笑)
インパネはデジタルの回転計とスピードメーターで試乗はATだったので特になんとも思わなかったのですが、MTだと違和感しかない(笑)
ナビ画面もおおきく内装デザインは良いけどカップホルダーは使いづらく収納がなさ過ぎてテッシュ置き場にも困って今一つの感じがします。
レビューでよく後方視界が良くないとの内容でよく見ましたが問題を感じませんでした。もちろん前の視界も悪くありませんでした。
【エンジン性能】
知らないうちに加速してます。1.5LのNAで非力なもののMTなおかけで十分な加速です。
アイドリング時はとても静か
まだ慣らし中の為、ぶん回してないので細かいところはまだ分かりません(笑)
【走行性能】
シエンタとの比較だと足は硬めなものの突き上げ的なものはなく良く意味で纏まってます。
【燃費】
今のところ近距離ばかり走ってる為、メーター表示で12ぐらいなのでこんなもんかと…
【乗り心地】
ロードノイズや振動はそれなりにあるが乗り心地は悪くない
【価格】
このパッケージで総額190万、値引きが入って150万なので高くはないと思います。
【総評】
しっかりした作りで、操縦安定性も良く完成度は高いと思います。
ST 202のセリカ以来15年ぶりのMTで我ながら下手っぴになったなぁと思いながら…
久々に運転するのが楽しいと思える車です(笑)
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自動車(本体) > トヨタ > ヤリス 2020年モデル > HYBRID Z
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2021年11月28日 09:02 [1522163-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
![]() |
||
|---|---|---|
この角度からのスタイルがステキ |
【エクステリア】
おしゃれでカッコいいです。ブラックxコーラルクリスタルシャインにしました。むちゃくちゃスポーティでカッコいいです。デートにもおすすめです。
【インテリア】
標準のブラックカラーですが、落ち着いていて上品で高級感があります。
【エンジン性能】
エンジンが本領を発揮しだすと3気筒エンジンの音がパワフルです。
【走行性能】
軽やかなハンドリング。
【乗り心地】
いい感じです。
【燃費】
とても良いです。
【価格】
安いのかなと思ってましたが、最上位グレードにオプションてんこ盛りだと300万超えます。
でも満足できました。
【総評】
とても良いです。ブラックxコーラルクリスタルシャインにしました。むちゃくちゃスポーティでカッコいいです。デートにもおすすめです。
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自動車(本体) > トヨタ > ヤリス 2020年モデル > HYBRID Z
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2021年3月22日 22:01 [1435462-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 3 |
11年お世話になったプリウス30系から乗り換えです。
ハイブリッドZで185/55R16をオプションで付けました。
今年70歳になりますが、買い替える最後の車になる車を探していました。
若いころからの理想は
年を取ったら、妻を乗せて2シーターのスポーツカーで旅行すること。
試乗したらまさにぴったりの車に巡り合えました。
1. 5人乗りとはいえ後部座席はおまけで実質的2シーター!
2. ノーマルモードですらアクセルの反応は過去のレビン並以上!!
3. 意図したとおりのハンドリング!!!
4. 確固たる直進安定性!!!!
5. 3シリンダーとはいえ、高速時のレシプロエンジンの快い響き(五月蝿くありません)
86やZはスペックオーバーとのイメージがありましたが、この車はまさに目指した車に巡り合えましたと思ってます。
〇エクステリア フロントは精悍(デイライト印象的) リアはセクシー!
〇インテリア これ以上不要(シートはやや硬いか?)
〇サスペンション やや硬め(30系プリウスとの比較)
〇運転性能
ECOモード時 30プリウスのノーマルモード並みのもっさり走り、市街地走行最適
NOMALモード時 30プリウスのPOWERモード並み走り2.4Lに負けない
POWERモード時 エンジン音大きい 急坂以外は使わない
〇走行安定性 タイヤのお陰かどうかだが、非常に安定
〇加速 アクセルの踏み量に忠実に反応する モーターとエンジンの相乗効果か(NOMAL時)
ふかすとエンジン音は大きくなるが室内への響きはそれほど影響はなく、通常会話可能
むしろエンジン音が心地よい
NOMAL時でも2.4L車並みの性能だ。かつてのレビン並と言っていい。
〇安全装置 至れり尽くせりです
サポカー補助で10万円頂きましたが、アラート音が頻繁で、offにする機能を各自の責
任で考える必要があるかもです。
パブリカ、チェイサーなどから連綿とトヨタを乗り継いできましたが、このヤリスで車生活が満足して終われそうですね。
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自動車(本体) > トヨタ > ヤリス 2020年モデル > HYBRID X
2021年3月13日 15:00 [1432562-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
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|---|---|---|
廉価グレードでもエアロ付きっぽい |
ツートンぽくて、コントラストは良好 |
小倉市街でも25km/Lを超えました |
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|
ナビはちょっと立ち上がりのレスポンス悪し |
今回一番の不満点(ドアノブがわかりにくい) |
タイムズカーでヤリスハイブリッドが導入されたので、乗ってみました。
【エクステリア】
レンタカーなのですが、廉価グレードには見えにくく、エアロ付っぽくて良いと思います。ヴィッツよりもスタイリッシュで、ライバルのフィットよりも売れている要素もここなのかなぁと感じました。
【インテリア】
ヴィッツやアクアに比べていると、お金はかかっていると思いますが、シートは使っていくと擦れで毛場立ちが起きやすそうかもしれません。一体型ナビは、エンジンをかけたときの起動やボタン操作のレスポンスは、遅延を感じました。フルオートエアコンはもう少しわかりやすければいいのになぁと感じました。
【エンジン性能】
アイドリングの音は感じにくかったです。随分と音を遮音していると思います。3気筒エンジンなので、アクセルを踏むと独特の音が出ますが、町乗りだと不満は無いと思います。
【走行性能】
エコモードで走ると、ゴムみたいなフィーリングが強いです。パワーモードは力が必要なときには、有効だと思います。自分が所有するとしたら、普通のモードで走ります。
【乗り心地】
ヴィッツやアクアとは、乗り心地も全然別物の車ですね。女性の方が乗り換えても違いはよく分かると思います。ゴツゴツしているわけではなく、カーブの揺れも少なく、加減速の車体の揺れも少ないですね。ただ、ブレーキは良くききます。こちらは、少し慣れが必要です。
【燃費】
北九州市の小倉市外をうろうろしても25kmを超えていたので、良いと思います。
【価格】
ちょっと分かりません。ただ、シートのヘッドレストが一体型だったため、Xグレードではないかと思います。
【総評】
いつかは乗る機会があるだろうと思っていましたが、やっと乗る機会が出来ました。
自分の中では、ヴィッツやアクアの後継ではなく、デミオっぽくなった印象です。
欠点は皆さんが言うように後席の狭さもありますが、自分には室内から外に出るときのドアノブがわかりにくいし、使いにくいと感じました(毎日使えばなれるかもしれませんが・・・)。
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自動車(本体) > トヨタ > ヤリス 2020年モデル > HYBRID Z
2021年2月11日 01:22 [1420388-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 3 |
【エクステリア】
フロントグリル、リヤグリル、リヤルーフが艶有りブラック塗装となっており、ドアベルトモールディングにサテンクロムメッキ加飾が施されているなど、比較的質感高い印象です。
また、ドアを閉めた際の音は、従来の軽い安っぽい感じではなく、比較的重めで上質な印象です。
さらに、LEDフォグランプを設定するとフォグランプ周辺が艶有りブラック塗装となり、より質感が向上します。
フォグランプなしだと塗装なしのフタが装着されている状態で、質感が高いとは言えません。
質感を向上させたい方はLEDフォグランプを設定するのがおすすめです。
気になるのは、中間グレード以下の質感です。
上記は全て最上位グレードのみの設定で、中間グレード以下になると質感や装備内容は大きく減少します。
特に、今どきハロゲンヘッドランプというのは軽自動車より劣る装備内容といえるでしょう。
仮にLEDヘッドランプ(約8万円)を設定すると、最上位グレードとの価格差は8万円程度になるため、エクステリアだけみても最上位グレードが最もおすすめだと考えます。
また、アルミホイールが全グレードでオプション設定となっている点も気になります。
【インテリア】
最上位グレードであれば本革巻きステアリングホイール、本革巻きシフトノブ、インパネにソフトパッドが設定され、オプションでシート表皮が合成皮革+ツィード調ファブリックとなるため、「ヴィッツ」から質感はかなり向上しています。
特に、シート表皮を合成皮革にすると質感が大きく向上する印象があり、上級ファブリックと比較すると差は歴然です。
ただ、インテリアカラーがクリアトープしか選択できない点は、個人的に残念です。
とはいえ、まだまだ樹脂製の部分が多く、特にセンターコンソール付近の質感の低さが気になります。
ライバルである「フィット」は質感が大きく向上しており、インテリアの質感差は大きくなったといえるでしょう。
中間グレード以下では質感の低さがより強調され、特に”ヘッドレスト一体型のシート”は今どき軽自動車でもスズキ「アルト」やダイハツ「ミライース」程度しかなく、その点では軽自動車と比較しても質感は低めだといえます。
車内の広さは狭めです。「フィット」より室内長は11cm短く、室内高は7cm低くなっています。
【エンジン性能】
1.5Lガソリン車は、「RAV4」などにも設定されている発進用ギヤ付きのDirect Shift-CVTが設定されたため、発進時のもっさり感などはなくスムーズに加速してくれます。1,000kg前後の車両重量には十分なパワーで、街中でパワー不足を感じることはないでしょう。
ただ、モーターのアシストがあるハイブリッド車の方が発進時の加速性能は優れており、静粛性や燃費性能を考慮すれば、ハイブリッド車の方が総合的に優れているといえるでしょう。
【乗り心地】
「ヤリス」の乗り心地や静粛性は「ヴィッツ」とは比べ物のならないほど良くなっています。
凹凸をキレイにいなして、コンパクトカー(Bセグメントクラスのクルマ)とは思えない乗り心地となっています。
感覚的には一昔前のCセグメントクラスのクルマの乗り心地といった印象で、従来のコンパクトカーと比較すると圧勝であるといえます。
”コンパクトカーなんてガタガタするんでしょ”と思っていると良い意味で予想を裏切ってくれます。
シートの座り心地も良く、通常のファブリックシートより合成皮革+ツィード調ファブリックシートの方が快適な印象です。
ただ、同時期に試乗した「フィット」の乗り心地は、さらに上だと個人的には感じました。
「フィット」の乗り心地は、国産コンパクトカーの中で間違いなくトップクラスで、一部Cセグメントクラスのクルマすら凌駕するレベルとなっています。
【燃費】
実燃費は、1.5Lガソリン車なら17.0km/L前後、1.5Lハイブリッド車なら31.0km/L前後になると思われます。
【安全性能】
ライバルの「フィット」や「ノート」と比較して、自動ブレーキの性能が優れています。
具体的には、交差点右左折時の対向車や歩行者も検知可能で、後側方から接近する車両に対しても作動する点で優れています。
また、クルーズコントロールが作動中の全車速域で車線中央維持支援が可能で、自動駐車機能が搭載されている点でも優れています。
一方、電動パーキングブレーキやオートブレーキホールドが搭載されていない点で劣ります。
レーダークルーズコントロールが全車速追従機能付でない点も気になります。
【価格】
人気グレードである「HYBRID G」・「HYBRID Z」それぞれの見積額は、以下のとおりです。
「HYBRID G」:約270万円
「HYBRID Z」:約274万円
「HYBRID G」はLEDヘッドランプ(約8万円)やコンフォートシートセット(約5万円)などを設定したため、「HYBRID Z」との価格差がほぼなくなっています。
【総評】
「ヤリス」は、運転しやすいボディサイズに優れた乗り心地、最先端の自動ブレーキや自動駐車機能を搭載した安全性能、そして何と言っても圧倒的な燃費性能が魅力でしょう。
ただ、中間グレード以下では装備内容や質感の低さが目立ち、価格を抑えにくい面もあります。ライバルの「フィット」と比較しても、質感や価格面では劣ってしまいます。
※「フィット」は中間グレードから装備内容が充実しているため
ただ、クルマとしての基本性能や安全性能はCセグメントクラスのクルマと遜色なくなってきているため、コンパクトカーを検討している方にはもちろん、これまでCセグメントクラスのクルマに乗っていた方にもおすすめだと考えます。
今後、中間グレード以下の質感の向上とお得なグレード設定などが行われれば、より魅力的なクルマへと進化するでしょう。
※安全性能の詳細、内外装の写真、その他項目の詳細は以下のサイトを参考にしました。
https://bluesky-sheep.com/yaris-testdrive-2020
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自動車(本体) > トヨタ > ヤリス 2020年モデル > G 1.5
2020年9月24日 16:09 [1370421-4]
| 満足度 | 1 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 1 |
| エンジン性能 | 1 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 1 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 2 |
【エクステリア】
歴代(ヴィッツ)の平凡なデザインから見ると若者向けで、押し出しの強いスポーティーなデザインになった。
個人的には好きだが、押し出し感が強いので
かなり好みは分れるかも。
今までのオーナー層の女性や年配者は躊躇するデザインかも。
【インテリア】
フィット、マツダ2などライバルと比べるとヘッドレストが付いてないなど社用車のように安っぽいシートになっている。
最上級グレードのみ標準的なシート?らしいが、このグレードだと値段も高いので似通った価格のライバル上級グレードはもっと高級感のあるシートや内装なのでやはり割高感が出てしまう。
実用面においても、後部座席が狭く、視界も悪いのでコンパクトカーにしては気を使う。
【エンジン性能】
HVや1.5リッター車含め、全グレード3気筒なのはどうなのかと...
うるさい音や振動が気になる。
【走行性能】
このクラスとして可もなく不可もなく平均的。
【乗り心地】
柔らかいセッティングなのか、街乗りにはいいが高速や長距離移動やワインディング走行には向かない。
乗り心地はチープでフィットのがよかった気がする。
ただ、個人的にはデミオのようなしっかりした乗り味が好みで、フィットもヤリスも柔らかくキビキビ走れない。
【燃費】
【価格】
同時期デビューのフィットと比べると、サイドブレーキは未だに電動化されておらず、アナログな手で引くワイヤー式で当然ブレーキホールドも未搭載。
LEDヘッドライトやアルミホイールがオプションだったり、シートが安っぽく、乗り心地も微妙なので総合的に見ると割高に感じる。
【総評】
フロントデザインはスポーティーでカッコよくなった。
リアデザインは恐らく先代から引き継がれた感じ?
上級グレードくらいはアルミ標準にしたり1.5リッター車は4気筒にして欲しかった。
シートもヘッドレスト一体型の安っぽいシートなのは残念。
- レビュー対象車
- 試乗
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自動車(本体) > トヨタ > ヤリス 2020年モデル > G 1.5
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2020年8月12日 17:30 [1351855-5]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 3 |
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|---|---|---|
炎天下、左斜め前から |
センシュアル(官能的な)レッドマイカ |
炎天下、右後方から |
長文で失礼します。
ヤリス ガソリン 2WD 1.5G(3T3:センシュアルレッドマイカ)を買いました。
2020年4月10日にディーラーで試乗し、下取り額と値引き額が良かったので注文。
2020年7月下旬 納車です。コロナ禍もありますが、オプションを多く付け過ぎ、納期が大幅に後ろ倒し(3か月半)。前車スパシオの車検が納車の2日後とぎりぎりセーフ。
2020年8月上旬 県内へ旅行し、再レビューです。
【エクステリア】
正面および斜め前から見るのがお気に入りです。スポーティでカッコいいと思います。
街中で良く見るのは、ブラック×コーラルクリスタルシャインのツートンですね。私が買ったカラー(3T3)と同色は、まだ出会ったことがありません。また販売店オプションのLEDフォグ付車も見たことが無いです。
【インテリア】
どうもヘッドレスト一体型が好きになれず、メーカーオプションのコンフォートシートセットを付けました。シートカラーも好きな色合いで、LEDアンビエント照明も綺麗で、買い物アシストシートも重宝してます。
夏なのでまだ使ってませんがシートヒーターも嬉しい装備です。
エンジンのスタートボタンがハンドルの左側にあるのは、運転者が万が一、走行中に急病等で気を失ったりしたときに助手席側&後部座席からエンジンをOFFにできるよう配慮したと聞きました。
【エンジン性能】
試乗車はパッソと同じ1.0(1KR-FE)でした。吹かすとパワーの割に大きなエンジン音が気になり、新開発の1.5Lに期待を込めて購入決意。結果1.5Lにして大正解。パワフルです。
スパシオの1NZ-FEより振動はちょっと気になります。3気筒だからと思います。
でも車体が軽いから、パワーはあるように感じます。高速での追い越しもスムーズです。
【走行性能】
普通にアクセルをオンすると1,200rpm強でシフトアップ。40〜50km走行で1,000rpm強です。1.5L車なのでレーダークルーズコントロールが付いています。
高速道路で追尾走行が便利に使えました。
メーカーオプションのICSはアクセルの踏み間違えを抑制する意味でも良いかと思います。最近は標準装備の車が増えているので、ヤリスでも全グレード標準にして欲しい機能です。ソナーのお陰で、狭い道や障害物が一定の距離に近づくとアラームが鳴るので運転に安心感があります。
バックガイドモニターも便利です。パノラミックと迷いましたが、バックガイドモニターにしました。
【室内空間】
前席は広くて快適です。後席は雑誌等の情報や実際に試乗してみて狭さは実感してました。あと5センチ、前席との間にスペースがあれば良かったと思います。
試乗時、子供の第一声「せっま!」です。もうちょっとドアが広角に開けば乗り降りが楽だったかも。
後部座席のドア側に、Gグレードでは回転式アシストグリップがありません。コートフックのみです。Zは標準装備。
【視界】
通常は晴天時でもデイライトランプが点灯します。少しでも暗くなるとライトがオンになります。ライトOFFスイッチはありません。
LEDライトは高額でしたが付けました。とても明るいです。スパシオはディスチャージでしたが、LEDライトの方が明るい印象です。
なお、信号待ちでLEDライトを一時消灯しようとする際、ちょっとテクニックが必要です。
ライトスイッチの一番外側を手前に、ほんの少しひねるとライトのみが消えてスモール状態になりますが、ひねった際の時間がちょっとでも長めだと、全消灯してしまいます(苦笑)
どれくらいで全消灯するのか、なかなかコツが掴みにくいです。なお、一時消灯後、AUTO状態で走り出すと自動点灯します。
バイカラーLEDフォグは最初は白ですごく明るいです。スイッチで黄色に切り替わります。黄色の方が悪天候時や相手から視認性は良いようです。
【乗り心地】
前車と断然の違いです。ロードノイズが無く、とても静かになりました。個人差があるかと思いますが、20年近くも乗り換えていない状態だと、ぜんぜん違います。当家では大満足です。
【燃費】
ガソリン満タンで40Lで給油マークは残り6Lに達しないと点灯しないようです。
納車から普段の買い物等で使用し、つい先日、遠乗りをしてみました。
満タン方式での燃費は11.486km/L。エアコンAUTOで24度。まだ慣らし運転中なので仕方ないですね。なお前車スパシオは8km前後でした。
Go To トラベルで県内西部の温泉避暑地に行って来ました。2泊分の荷物を積み、自宅からK7横浜北線、東名、小田厚経由で、交通集中による渋滞と工事渋滞続きで100km弱で平均燃費は14.5km/L。帰りもほぼ同じ距離で平均燃費は16.6km/L。前車より良い印象です。全区間エアコンAUTOで24度設定。
【価格】
標準グレードのままでは、ほぼ何もついていません。オプションが多いように思えます。アレコレ付けていくと、軽く260万以上になります。事実75万くらい付けました。Zグレードにすべきか迷いました。
なおハイブリッド車は最初から候補にありませんでした。価格差を埋めるには相当距離を乗らないと難しいし、チョイ乗りが多い当家ではハイブリッドの恩恵は無いように思えたからです。
【総評】
燃費も良く、ロードノイズや振動も前車ほど気にならず静かになり、買い換えて良かったです。
【その他(オプション装備)】
<T-Connectナビキット>
狭い道は案内されないので不便な点もあります。スマホのMyTOYOTAアプリで最近のドライブを表示させるには車両のT-Connect本体にエージェントのアプリを入れ設定を全て完了させないと使用することが出来ません。
<ドライブレコーダー>
MicroSDカードは標準品は8GBで32GBに後で変えました。これで5日程度は録画できるようになりました。(容量アップを行う場合は自己責任で)
<ETC2.0ナビキット連動(光ビーコン機能付き)>
渋滞情報などを勝手に喋ってくれます。突然喋り出すので最初はビックリしました。また光ビーコンから渋滞情報などを拾ってくるので、ここは付けて良かったと思います。
これからヤリスと一緒にカーライフを楽しんで行きたいです。
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自動車(本体) > トヨタ > ヤリス 2020年モデル > X 1.0
2020年8月12日 07:46 [1357041-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 1 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 4 |
1000ccのXグレードをレンタルし、300km(高速中心)ほど走ったレビューです。普段乗っている軽との比較も入れています
【エクステリア】
全体を通していかつめですが、実車を見るとコンパクトなサイズです。
【インテリア】
後席は狭い狭いと言われていますが、確かに成人男性が乗るには高さも奥行きも厳しいと感じました。また後席ドアは75度くらいまでしか開かず床も低いため、高齢者や妊婦さんも辛いと思います。
チャイルドシートは本当に隙間ないくらいピッタリですが、身長175cmの私がドラポジにした運転席の後ろにつけられました
でもラゲージは意外と広く、ベビーカーを積んでもまだ家族分のバッグが入るくらいのスペースがあります。
【エンジン性能】
1000ccのNAはどんなものかと思いましたが、町乗り特化の軽のエンジンの強化版という印象でした。
家族で乗っても下道や高速の80km巡航は不自由ない反面、山道や高速の合流はチビチビした加速と裏腹にエンジンが勇ましく唸ります
【走行性能】
とても良いです。
山道のスピードが出た状態でのカーブも体が揺られず、安心して運転できました。ブレーキも良く効くので、エンジンパワーの差は軽と比べても大きくないのに、遥かに楽しくドライブができます。後席に座っていた妻もいつもより快適だと言っていました
【乗り心地】
ロードノイズは軽並みに拾います。高速ではエンジン音が聞こえにくいレベルだったので、加速感が分からず少し運転しづらかったです。
段差は変にフワフワと揺れたりせず、いなしてくれます。
ただ発進時のアクセルがパワフルかつ固く、調整が難しいです。踏み込むと急加速してしまいますが、じわじわ踏んでも固いのでなかなか進みません。
【燃費】
高速中心(ほぼ時速80km運転)で15km/lくらい。エアコン全開で渋滞にも少し巻き込まれたのでこんなものかな?
【価格】
このグレードならノンオプション諸費用込みで、170万くらいで買えます。それでもテレスコピックステアリング、サイド&カーテンエアバッグ、セーフティセンスが標準装備。運転や安全に関わる装備が素でついているのは、嬉しいです。
【総評】
後席はチャイルドシート・ジュニアシートに座るような小さいお子さんならさほど不自由を感じないと思います(乗り降りさせるのは少し大変かもですが)。
割と荷物が載り、コスパ良く安全装備は充実、パワーはなくても安定した走行性能。
このグレード、実は小さい子供がいるファミリー層に向いてるんでは?と乗って思いました。
- レビュー対象車
- 試乗
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自動車(本体) > トヨタ > ヤリス 2020年モデル > HYBRID X
2020年3月2日 14:59 [1306216-1]
| 満足度 | 1 |
|---|
| エクステリア | 1 |
|---|---|
| インテリア | 1 |
| エンジン性能 | 1 |
| 走行性能 | 無評価 |
| 乗り心地 | 無評価 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 1 |
【エクステリア】
FITと同じぐらいだが、小さく見える。
【インテリア】
狭く、圧迫感がすごい。
2度と乗りたくない。
【エンジン性能】
再生ブレーキとエンジンがうるさい。
【走行性能】
【乗り心地】
【燃費】
【価格】
見た目安いが、オプションが多すぎる。トヨタ商法。
最初から付けてくれ。
【総評】
トヨタ、狭い車好きな方どうぞ。
- レビュー対象車
- 試乗
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ヤリスの中古車 (2,548物件)
-
- 支払総額
- 120.3万円
- 車両価格
- 106.9万円
- 諸費用
- 13.4万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 8.4万km
-
- 支払総額
- 185.0万円
- 車両価格
- 173.0万円
- 諸費用
- 12.0万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 2.7万km
-
- 支払総額
- 97.6万円
- 車両価格
- 86.5万円
- 諸費用
- 11.1万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 7.1万km
-
- 支払総額
- 168.1万円
- 車両価格
- 157.0万円
- 諸費用
- 11.1万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 4.0万km
-
- 支払総額
- 107.6万円
- 車両価格
- 96.5万円
- 諸費用
- 11.1万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 5.7万km























