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トヨタ RAV4 2019年モデルレビュー・評価
RAV4の新車
新車価格: 323〜453 万円 2019年4月10日発売
中古車価格: 189〜599 万円 (3,099物件) RAV4 2019年モデルの中古車を見る
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選択中のモデル:RAV4 2019年モデル 絞り込みを解除する
| グレード | 発売日 | 発売区分 | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| HYBRID X | 2020年8月7日 | マイナーチェンジ | 2人 | |
| HYBRID X | 2019年4月10日 | フルモデルチェンジ | 11人 | |
| X | 2021年12月1日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| X | 2020年8月7日 | マイナーチェンジ | 2人 | |
| X | 2019年4月10日 | フルモデルチェンジ | 9人 | |
| HYBRID X 4WD | 2020年8月7日 | マイナーチェンジ | 3人 | |
| HYBRID X 4WD | 2019年4月10日 | フルモデルチェンジ | 6人 | |
| X 4WD | 2019年4月10日 | フルモデルチェンジ | 4人 | |
| Adventure | 2022年10月4日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| Adventure | 2020年8月7日 | マイナーチェンジ | 9人 | |
| Adventure | 2019年4月10日 | フルモデルチェンジ | 59人 | |
| HYBRID Adventure | 2021年12月1日 | マイナーチェンジ | 4人 | |
| Adventure OFFROAD package | 2021年12月1日 | 特別仕様車 | 2人 | |
| Adventure OFFROAD package | 2020年10月2日 | 特別仕様車 | 5人 | |
| Adventure OFFROAD package II | 2022年10月4日 | 特別仕様車 | 1人 | |
| HYBRID Adventure OFFROAD package II | 2022年10月4日 | 特別仕様車 | 2人 | |
| G | 2021年12月1日 | マイナーチェンジ | 2人 | |
| G | 2020年8月7日 | マイナーチェンジ | 3人 | |
| G | 2019年4月10日 | フルモデルチェンジ | 17人 | |
| HYBRID G | 2022年10月4日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| HYBRID G | 2020年8月7日 | マイナーチェンジ | 4人 | |
| HYBRID G | 2019年4月10日 | フルモデルチェンジ | 72人 | |
| G Z package | 2020年8月7日 | マイナーチェンジ | 7人 | |
| G Z package | 2019年4月10日 | フルモデルチェンジ | 20人 |
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.53 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
3.82 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
3.98 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.28 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
4.22 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
4.10 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
3.69 | 3.85 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
レビュアー情報「使用目的:レジャー」で絞込んだ結果 (絞込み解除)
自動車(本体) > トヨタ > RAV4 2019年モデル > HYBRID G
よく投稿するカテゴリ
- 自動車(本体)
- 5件
- 9件
2024年11月30日 15:51 [1908245-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】
私が購入したのは前期ハイブリッドだったので、アドベンチャーを選べませんでしたが(現在は設定されています)初期のハイブリッドにだけ装備されているコの字型のデイライトが、最近のトヨタ車で採用されている意匠に通じる良いデザインで、とても気に入っています。
【インテリア】
4年間、通勤やアウトドアに幅広く使いましたが、内装がヘタってくることも無く、さすがトヨタ車といった感じです。
【エンジン性能】
踏むとエンジンが唸りを上げる事がありますが、動力もしっかり出ているので全く不満はありません。
【走行性能】
車体が安定しているのでアウトドアでも安心です。
【乗り心地】
Xグレードのオーナーから純正17インチホイールとタイヤを買取り、インチダウンしておりました。このOEMタイヤの性能が高く、街中の乗り心地は大満足でした。
【燃費】
5万キロ走行して平均19キロでした。
【価格】
値上げ前に購入したこともありコスパが高い車です。
【総評】
とにかく通勤からレジャーまで不満らしい不満の出てこない良い車です。グローバルで最も売れている車なのも納得です。2回目の車検が近かったので手放しますが、おそらくいつかまたrav4に戻ってくると思います。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2020年3月
- 購入地域
- 神奈川県
- 新車価格
- 388万円
- 本体値引き額
- 5万円
- オプション値引き額
- 10万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
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自動車(本体) > トヨタ > RAV4 2019年モデル > HYBRID G
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2024年11月17日 23:24 [1904370-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 2 |
【エクステリア】
かっこいいと思う
【インテリア】
値段の割にはチープな印象。500万近い金額であればもう少し内装に力を入れて欲しい。
【エンジン性能】
ハイブリット2.4Lだけあって不満では無いがECOモードはもっさりしており物足りなさを感じる。
【走行性能】
電子制御がとてもよく、雪道も心強い。(50cmほどの新雪道路に突っ込んで行った時はさすがにだめでしたが、プラドは余裕で走り抜けていました。。。)
【乗り心地】
ここは残念な点、揺れが気になる、我慢できずパフォーマンスダンパー装着予定。個人的にはコンフォート的な乗り心地が好みなのでそもそもSUVは適していないですが。プリウスやフォレスターのほうが乗り心地がよかった。。。またエンジン音がうるさくて耳障り
【燃費】
ハイブリットだけあってこの重量でも丁寧に乗れば18km/L出るのは感動。気にしないで乗ると16ほどで物足りなさを感じます。カムリハイブリットのほうが燃費良かった。
【価格】
高すぎます。
【総評】
試乗もせず発売前に先行予約して購入するほどエクステリアは好み、乗り心地、遮音性については金額にあってないので残念。
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自動車(本体) > トヨタ > RAV4 2019年モデル
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- 自動車(本体)
- 1件
- 4件
2024年11月4日 05:01 [1901056-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 3 |
【エクステリア】
ハイブリッドGに乗ってますが個性があって良いと思います。
【インテリア】
グローブボックスに車検証入れを収納すると取説(二冊)は入りません。仕方なく助手席のドアの所に入れており不満です。
【エンジン性能】
普通に乗る分には満足しています。
【走行性能】
普通に乗る分には満足しています。
【乗り心地】
1,000キロ位の長距離走行後も疲れを感じませんでした。個人的にはランバーサポートのお陰だと思います。
【燃費】
2024年1月に納車されてからの通期燃費は18.0キロになります。パノラマムーンルーフ付き車なので車重1,710キロある事を考慮すると申し分ありません。
【価格】
オプション込みで乗り出し価格444万4千円でした。
【総評】
満足しています。
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自動車(本体) > トヨタ > RAV4 2019年モデル > X
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- 自動車(本体)
- 1件
- 0件
2024年9月7日 01:57 [1882392-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
【エクステリア】
かっこいいの一言です。昨今珍しい角ばったデザインでありながら、サイドは美しい流線形であり、どの角度から見ても飽きないつくりです。
【インテリア】
他の方も書かれているようにオリジナルの内装はシンプルですが、メッキパーツを貼ったり、レザーシートを施工すれば、ハリアーやエクストレイルに劣らない高級な雰囲気を作りだすことができます。
【エンジン性能】
走り出しは多少もっさりしていますが、踏み込めばぐんぐん加速します。高速の合流時もスポーツモードを用いずとも不便を感じることはありませんでした。
【走行性能】
街中では全く不便を感じませんが、Uターン時は回転半径の大きさにひやりとしたことがあります。関西や四国の林道を走りましたが、二駆でもパワー不足を感じることは無かったです。コインパーキングなどへの駐車では切り返しやバック進入必要ですが、大抵の駐車場には停められます。
【乗り心地】
高速巡航時の安定感、カーブでの横揺れの少なさが素晴らしいです。ガソリン車でも下道の走行は非常に静かです。高速ではロードノイズが多少気になります。
【燃費】
高速では15前後、混んでいない下道では12前後です。車体の大きさを考えれば十分だと思います。
【価格】
この車格に各種安全装備、デジタルルームミラーがついて新車価格がコミコミで300万を切るのは非常にお得な買い物でした。
【総評】
二駆の基本グレードでも非常に満足度の高い車だと思われます。友人を乗せてキャンプに行く時、都市部のコンサート会場に楽器を運ぶ際など、いつも大活躍しています。オフロードのイメージが強いですが、外観ではなんちゃって四駆を楽しみながら、普段使いのできる、非常にバランスの良い車だと思います。素人にも扱いやすい多種多様なカスタムパーツが販売されているのも楽しい点です。
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自動車(本体) > トヨタ > RAV4 2019年モデル > Adventure OFFROAD package
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2024年8月12日 19:28 [1726637-5]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
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||
|---|---|---|
ガソリン満タン法による実燃費(2024年) |
RAV4 Adventure オフロード(2022年10月改良前)に乗ってます。
【燃費】
2023年、2024年と実燃費を毎月計測しています。
信号機や坂道の多い市街地で往復15km程度の短距離運転がメイン。
コンビニやスーパーなどもっと近場(往復5km未満)しか乗らない日もある。
こちらのちょこ乗り走行環境では実燃費は「8.02km/L〜8.21km/L」です。(画像参照)
画像の画質が見づらくてすみません。。
アクセルワークなどはかなり配慮しながら安全運転していますが、ほぼこの数値に収まります。
しかし高速道路走行中は19km/Lを叩き出すので、高速の燃費は良いと思います。
高速道路と下道の往復486.7kmの走行ではリセット間平均燃費は16.9km/Lでした。
じゃあハイブリットを買うか?と言われると差額が60万くらいするのでうーんってなりますね。
他の方はガソリン車でも9km/Lくらい走ると言われている方もいるようですが。
これは走行環境によって異なるので参考までに。
【走り】
発進時の加速は良くなく、急発進防止安全機能が働いているためかアクセルを踏んで加速しようとするとすぐにうなります。
ECOな安全運転が身につきます。運転はしやすく楽しいです。
通常はNORMALモードにしてますが、SPORTSモードでも発進時に急加速しようとするとすぐにうなります。
【内装・外観】
見た目はかっこいいです。内装も気の利くところに物を置けるポケットがあったり、圧迫した感じもなく広めです。
エアコンの操作パネルがシンプルで使いやすい(温度調整はダイヤル式)。
ラゲージスペースも広く物をたくさん積めます。車中泊にはちょっときついかなと。
後部シートを倒すとフラットにならず、ラゲージスペースとの間に傾斜つくため。
またラゲージスペースの天井高が低いので首を曲げていないと座れません。
【その他オプションの必要性】
パノラミックビューモニターはつけておらず、Aftermarket楽ナビに純正バックカメラですが上からの俯瞰映像がなくてもバックモニターの視界はめちゃくちゃ見やすくて狭い所でもバック駐車しやすいです。
パワーバックドアもつけてませんがドアの開閉は重くないのでつけなくても問題ありません。
【不満点・改善点】
一番の不満は全席ドアポケットがないので重いドアを開け閉めしずらいのと、運転席・助手席に乗り込む時に少しだけ頭を下げないとドアのフチに頭が当たりそうになる事くらいです。(腰が悪い人は特に)
乗り込んでしまえば全く問題ありません。
また後部座席に老年の親を乗せるのにステップの位置が高く乗りづらいので、助手席のアームレストにセーフティグリップをつけて掴ませてます。高齢の親を乗せるならセーフティグリップはマストです。もしくは100均などに売ってる発泡ブロックを乗り降りする時に足元に置いてやると良いです。
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自動車(本体) > トヨタ > RAV4 2019年モデル > Adventure
2024年4月20日 07:38 [1357210-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 4 |
2024.4追記
現時点でもディスプレイオーディオは全機種で標準装備されており、スマホがあればナビなど不必要なオプションも全く不要で、ナビ、電話、オーディオが利用できます。
この2024年では当たり前のことが、他メーカーには大人の事情もあるのでしょうが、いまだにマツダくらいしか標準装備ではできていません。
相変わらずガソリン車は294万円から買えるのはDセグメントのクルマとしてはお得ですね。
しかも姑息なディスプレイオーディオなど必須アイテムがオプションということがトヨタではありません。
【エクステリア】
無難なデザインですが、高級感などはなく、特に優れている点はありません。
【インテリア】
発売当初はからオーディオレスでしたが、マイナーチェンジでディスプレイオーディオ標準装備になりました。
このクラスのクルマを買おうとするユーザーの多くはスマホ所有者と考えるので、ハリアーのように全車種でCARplayなどのスマホ対応標準装備とすべきなのにRAV4は放置かと思いや、やはり最新のトヨタはユーザーに対する配慮が出来ているのでマイナーチェンジで改善されました。
個人的にはCARplayを数年使っていますが、大変便利でもう普通のナビには戻れないと感じるので。もちろんナビが便利な部分もありますが、地図の随時更新などナビには難しいことも可能なので、このトヨタのディスプレイオーディオ標準装備は時代の流れに沿ったユーザーの方を向いた正しい売り方だと感じます。
室内空間も充分に広く大人四人余裕で乗れてラゲッジも広いです。
【エンジン性能】
2Lのガソリンエンジンは、必要なパワーはありそうで日本で普通に使う分には充分ですが、少しスポーティな走りを楽しもうとしたり、定員乗車と荷物での走行を想定するともう少しパワーがほしい感じもしますが、日本で使うなら充分かもしれません。
【走行性能】
トヨタお得意のTNGAプラットホームを使用しているので基本がしっかりしているのと、マトモな足回りによって当たり前にしっかりと走ります。
最新なので当たり前ですが、走行性能はライバルのニッサンエクストレイルを明らかに凌ぎます。
【乗り心地】
当たり前にキチンとサスが動くので良好な乗り心地です。
【燃費】
発進時に2500〜3000回転くらい回すので燃費は期待できないでしょう。
【価格】
オーディオレスが解消し、少し価格は上がりましたがコスパはよくなり、ベースグレードなら300万そこそこの総額で買えそうです。
【総評】
最近のトヨタは、ユーザーの立場に立って半歩進んだ物づくりをしています。
まだまだナビが主流の日本でスマホ連携を進めているトヨタらしく、このRAV4もマイナーチェンジで全機種でAppleCARplayなどスマホの本格的対応を標準装備で果たしました。
日産やホンダなどの時流に取り残されたメーカーが多い中で、トヨタがディスプレイオーディオにしたということは、専用ナビの終焉を意味します。
このレビューを書いている途中で、RAV4の全機種ディスプレイオーディオ標準装備化が行われたので、途中でレビューを修正しました。
このクルマはオーディオレスなのでオススメ出来ないというレビュー内容で締めるつもりでしたが、ディスプレイオーディオ標準装備により、走りも良く、居住性も良く、荷物も充分積めるなど魅力的でオススメのSUVになりました。
- レビュー対象車
- 試乗
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自動車(本体) > トヨタ > RAV4 2019年モデル > HYBRID Adventure OFFROAD package II
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2024年3月18日 12:19 [1823729-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
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|---|---|---|
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2022年改良後ハイブリッドアドベンチャーオフロードパッケージ2に乗ってます。
【エクステリア】
アーバンカーキ&ゴリゴリブラックのツートン。
沖縄県の為、道行く人の視線を感じます。同じマンションに住んでる方に「かっこいい」って言われました。本当に自画自賛ですが、かっこいいです。クロスバーとブルバーをネクサスジャパンで購入し取り付けました。ガソリンのオフパケ2はたまに見るのですがハイブリッドオフパケ2は一昨日始めて遭遇しました。それくらい沖縄ではかぶりません。
【インテリア】
ハリアーの方が、断然良いと思いますが、メーターが12.3インチTFT液晶でかっこいいです。また、オフパケ2は赤いステッチが入ってるのでシフトカバーやアームレスカバーなど赤いステッチの物が沢山売ってるので自分でカスタマイズ出来て満足です。ディーラーオプションでHDMIを取り付けたのでキャンセラーを付けてAmazon fire TV stckを付けてyoutubeやプライムビデオが観れます。普段はyoutubeで音楽を流してますが、bluetooth経由のAmazonmusicより音が良くおすすめです。少しずつカスタマイズしていくと飽きも来ないです。
【エンジン性能】
2.5リッター+ハイブリッドモーターでとても力強いです。
【走行性能】
レーンアシストがちょっとウザいですが、市街地でも郊外でも満足です。
【乗り心地】
悪くは無いですが、タイヤがオールトレインタイヤでゴツゴツしている分振動はあります。
でも、普通の道路でしたら充分良い感じです。
【燃費】
ハイブリッドなので期待してましたが、そこまで良くありません。
市街地で19km 郊外で25km 高速で16kmくらいです。高速は燃費悪いです。
通勤は坂道の多い郊外で片道3kmと短い為10-12kmくらいです。
平均で18km位なので、この車格で考えると良い方なのかな?
【価格】
沖縄のディラー3件回ってどこも値引きほぼ0円で注文も受け付けてもらえず。※Xグレードの中古を勧められました。結局、本州の登録未使用車で数キロ走行を購入。どうしてもアーバンカーキ&ゴリゴリのツートン、1500W電源だけは欲しかったので(台風対策やキャンプに行くため)これで探しました。本当はパノラマモニター欲しかったのですが付いているものは高かったので。ディラーオプションでHDMI フロアマット、ドアバイザー、スモークガラス付けて450万円くらいでした。その他ドラレコ、レーダー、キャンセラー、クロスバー、ブルバー、US仕様のラゲッジマット、豪州トヨタのフロアマット、沖縄なのでアンダーコート、その他小物沢山購入でプラス20万位です。フロアマットは純正より豪州トヨタの方がかっこよくて防水性能があるので購入しました。純正オプションで購入しなければ良かった😢
【総評】
とにかく楽しい車です。キャンプとSUPが趣味でキャンプ用品がロゴスの緑色の為、アーバンカーキと色がマッチして最高に満足です。また、デイライトがハイブリッドはキリっとしていてかっこよくとても満足してます。車をイジるのは得意では無いのですが、純正の良さを残しつつブルバーなどちょっとだけイジって楽しんでます。50過ぎのおっさんですが??
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自動車(本体) > トヨタ > RAV4 2019年モデル > G Z package
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2023年5月14日 03:12 [1714370-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
2020年初頭、2018年に購入したクラウンRSアドバンスE-Fourモデリスタの
3年目の車検が近づいてきたので、下取りが高いうちに、これと言って
凄く欲しい車もなかったが、繋ぎのつもりで、新しいプラットフォームと
ベクタリングAWDを乗ってみようと、2020年4月に、GZ・モデリスタを購入した。
あれから3年。先日3年目の車検が終わったので、新車納期が長い昨今の状況を考慮して
クラウンスポーツを予約し、このクルマを下取りに出すことになった。
この3年間で感じたことを記録しておこうと思う。
【エクステリア】
友人のハリアーと並べて考えたが、フロントのワイド感とボトムされたドアあたりは
気に入っていたがリアからのアングルはリアバンパーの無機質なカット面構成が
全く好きになれなかった。しかし、ハリアーのチュルンとした感じは好みではなかった。
【インテリア】
内装は、武骨の中にも街乗りでドン引きされないように気配りがあったと思うが
プラスチっきーなコストカットの残骸が目立った。各場所に。照明が足りないので
暗いし、ついている室内照明は、豆球だった。室内温度調整は、デジタル画面で
設定温度を気を使いながら何度も触らなければいけなかったクラウンが面倒だったので
ダイヤル式で調節できるのは良かった。3年間、ずっと、内装の前から後ろから
大きく、小さく、ミシミシキシキシと、異音が鳴り続けていた。
ホイールベースが、あと70ミリ長ければ、後席のゆったり感が増した筈だ。
【エンジン性能】
ベクタリングAWDは、アドベンチャーか、GZだけだったので、仕事使いには
アドベはちょっとな。しかし最後の純ガソ2リッターは、ハリアー60の3ZR-FAEより
CVTにしても、大きな進歩だった。回り方も、燃費も思ったより良かった。
ただし、CVTが発進用の1速をつけたところで、所詮トルクが足りないから
結果、結構気持ちの良いエンジンなのに、出だしの評価が上がらない。
そして、マニュアル10速もあるんなら、パドルシフトはつけなきゃ駄目だ。
ベクタリングAWDは、雪が降り、アイスバーンばかりの冬の走りでは
なかなかの回頭性だったよ。リアが少し強く出てくる感じはFRを思い出した。
【走行性能】
20インチを履いていたから、足下が重かったようで、突き上げはあって
多少バタバタはしたけど、オンも、雪道も、沢登も、スムーズだった。
でも、オンロードだって、クイック気味にコーナーに入るとベクタリング効いた。
オンのコーナリングが、ことのほか気持ちよかった。
【乗り心地】
道路の継ぎ目は、タイヤのせいもあって吸収しなかった。縁石マタギも
かなり揺れ戻しは残った。クラウンよりは、コツコツ言う。
しかし、車格も、目的も違えば、こんなものだろうとは思った。
ただし、60ハリアーと乗り比べたけれど、新プラットフォームの優位性は
それほど顕著にが感じなかった。セーフティセンスも、18年9月クラウンと
20年4月RAV4は、全く違わなかった。HUDがないくらいかな?
乗り心地は、予想していた、普通のあたりの、ど真ん中でしょう。
【燃費】
高速17〜19前後、市街8〜10くらいでしょうか。
まぁ、クラウンはHVだったから、比較にならず。
【価格】
オプションはパノラマルーフ、モデリスタ、純正9インチナビ、ETCとかだったから
20インチ夏タイヤ、ホイール、冬タイヤセットもあわせて500万を軽く超えた。
そこから値引きがあって、下取りがあって、驚くほどの追い金ではなかった。
【総評】
見た目が立派で、安全で、用が足せて、堅牢で、大抵のことは、受け止めてくれる。
ベクタリングも介入が気付きにくい制御だから、雪の運転上手になった幸せになる。
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自動車(本体) > トヨタ > RAV4 2019年モデル > HYBRID G
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2023年4月4日 01:57 [1700162-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
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||
|---|---|---|
【エクステリア】
ハイブリッドG(2022年10月)です。
純正のホイールがマイナーチェンジで改定されよりカッコよくなった気がします。またリアのウインカーとバックランプ以外はLEDになっていて見た目がシャープになりました。
また、プラチナホワイトパールマイカに白の色番号が変更になりましたが、Rav4のゴツい感じになかなか映えます。
見た目は良いのですが、樹脂パーツが無塗装なのが残念です。PHVのように塗装があると良かったです。
【インテリア】
ハリアー60系から乗り換えたので、期待してませんでしたが、意外に質感は高いです。カジュアルな感じですが、意外にも高級感もあります。
シートヒーター、シートベンチレーション、シートポジションメモリーも標準装備で機能面は満足度高いです。
車内ランプはLEDになり、満足度は高くなったように思います。ラゲージの収納もデカくてたくさん詰めるのが便利です。
内装のカラー選択や防水のシートなども選べればより良かったですが、、、。
【エンジン性能】
レスポンスがよいエンジンです。
キビキビした印象です。
【走行性能】
ハイブリッドEFOURが燃費だけでなく加速をサポートしてくれるので、高速道路の合流や車線変更も不安がありません。
走るのが楽しい車です。
【乗り心地】
車体剛性がTNGAの威力か素晴らしいです。また、パフォーマンスダンパーを入れていることもあり、極めて乗り心地は良好です。
前車はハリアー60系でしたが、それより揺れは少なく、静粛性も高いです。また、ハンドリングもハイブリッドながら、自然です。
【燃費】
市街地走行で燃費も平均で16?18km/l は出ます。燃焼効率が高いエンジンとモーターのハイブリッドシステムの熟成や素晴らしさを感じます。
【価格】
ハイブリッドGには、パノラミックビューモニター、シートヒーター、シートベンチレーション、シートメモリー、ハンズフリーバックドアなどの機能が標準装備なので、コスパは良いです。機能から考えれば割安だと思います。
【総評】
納車後約20日で1000キロ乗りましたが、なんら不満がないです。走るのが楽しい車で、長距離運転も疲れが少ないです。家族でのお出かけやレジャーに使い倒してます。
子供も静かになったね、といいます。
静粛性が高いからか、よく寝るようになりました。
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自動車(本体) > トヨタ > RAV4 2019年モデル > HYBRID G
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2023年3月5日 12:24 [1370646-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
一番下の子の手が離れ、16年乗ったアルファードからRAV4ハイブリッドGにダウンサイジングしました。新車購入後、約2年8ヵ月、30000km走って感じた事、趣味であるアウトドア性能についてレビューを書きます。
【アウトドア】
?燃費性能(工業製品は個体差あるので参考まで)
キャンプや登山やスキーのため片道250kmほど遠出する事がありますがメーター読みで約21km/l、街中の渋滞道路でも約19km/lくらいは走り満足しています(冬場以外、エコモード)。
冬場のスタッドレスタイヤ使用であっても、約18km/lはコンスタントにたたき出します。2.5l、4WDでこの燃費は正直凄いの一言。前車アルファード(10系)は7km/lでした。
また、55lの満タン給油で約1000km走るためガソリンスタンドへ行く手間も半分ですみます。
昨今の燃料高では遠出する気持ちも失せてしまいます。
?車中泊性能
基本キャンパーなので出番は少ないですが、日本一標高が高い道の駅で一泊仮眠しました。
リアシートを倒すと大人2名の就寝可能なスペースが作れます。リアシートは完全なフルフラットでないですが気にはなりません。5cm厚のエアマットを2枚並べて寝袋でok。大人2名の就寝はDセグメントのRAV4に強みあり。RAV4は室内高さもあり、起きているときも頭が天井に当たりません(身長170)。別途、LEDランタン、ウインドウの目隠しを購入したので就寝空間は完璧でした。
ハイブリッド車は1500W電源からお湯を沸かす事や電化製品を動かす事ができ、早朝のうまいコーヒーもすぐに飲めます。
注意点はラゲッジボードが自重で破損するケースがあるとのネット記事を見たので、100均の発泡スチロール製ブロックで補強しています。
?4WD性能
一般路の大抵のコンディションで走破できる安心感は非常に大きい。特に知らない道は。
発進時、アクセルON中のコーナーリング時、雪道走行等の車輪スリップ時は4WD(E-Four)になります。これにより通常走行中(2WD)の燃費がよい事と悪路走行性能を両立しています。カローラクロス等のE-Fourよりも後輪のトルクがあり、コーナーリング中はFR的な走行感覚を味わえます。
【エクステリア】
購入前はレクサス系SUVのエクステリアが好みでしたが、ブルドック顔のSUVらしいスタイルでだんだんと愛着が湧いてきました。街中、オフロードともによく似合います。
【インテリア】
ダッシュボード周りは水平基調でシンプルで飽きのない造形です。ドライバーポジションも高くて周囲の見通しがよく、運転中も気疲れしないですね。
購入したグレードがハイブリッドGであり、運転席シートメモリ、パワーバックドアなど欲しい装備は一通りそろっていました。ディスプレイオーディオが標準化される前のモデル(大変貴重)のため、カーナビはandroid autoとブルーレイを再生できるAftermarket品を取り付けました。
細かいことを言えば、インナードアハンドルの開閉がやりにくい事(風の強い日はご注意を)、リアシートのリクライニングが2段と少なくもう少し角度調整できるといいですね。
【乗り心地】
不快な車両挙動なく非常にいいです。朝一のエンジン音はディーゼル車?と勘違いする事が購入当初はあったが、エンジンが温まってからのモータ走行とエンジン再始動の音は全然気にならないですね。欲を言えば、シート形状が米人向けなのか幅広であり、もう少しサイドサポートの張り出しがほしいかな。
【安全・支援装備】
ACC+LTAの車両制御にだんだんと慣れてきました。幹線道路でACC+LTAを有効活用でき、渋滞道路も苦にならなくなりました。運転時の気疲れもかなり軽減され肩こりもなくなった。まだまだ制御の洗練が必要な点はあるが十分に実用的です。また、衝突回避ブレーキ系装備は普段活用する機会はありませんがエアバッグと一緒で付いていて安心です。
【総評】
RAV4とNDロードスターの2台持ちの車好きおじさんですが、週末はどちらの車に乗ろうかいつも迷います(最後は乗車人数とお天気で決めますが)。RAV4はトヨタとしては珍しくカーオブザイヤーを受賞した車だけあって総合的な魅力は高いです。ハリアーとうまく差別化できており、直線基調なワイルドな造形でオールラウンダー的な個性が光ります。ネット記事では雨漏りやらの初期不良を見かけることがありましたが、購入した車は特に不具合は出ていません。今のところは何の不満もないので、この車も16年くらい乗ってしまいそうです。
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自動車(本体) > トヨタ > RAV4 2019年モデル > HYBRID G
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2023年2月14日 13:27 [1682303-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
![]() |
||
|---|---|---|
スタイリングはグローバルな車だけあってデカいです。が迫力があってデザインもカッコいいです。
大きくなって運転しにくいかと思いましたが、ボンネットが見え四隅の間隔がつかみやすいのと、インテリジェンスクリアランスソナー、バックカメラ(初期型なのでパノラマビューは無しです)があるので万が一駐車中でぶつかりそうになったら自動で止まるのが良いと思います。
走りは、乗り心地も良いし、2.5Lエンジン+フロントモーター+リアモーターで加速が良いのとアクセルの反応が良いのが気に入ってます。高速走行の合流など楽々です。
峠とかは車高があるのでコーナーが弱い気がします。
後席やラゲッジスペースが広いのが良いです。
燃費は悪くもなく良くもないって感じでしょうか。これだけの巨体を動かしてこの燃費はすごいと思います。街乗りで14km/L 高速で20km/L
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自動車(本体) > トヨタ > RAV4 2019年モデル > G Z package
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2023年2月8日 08:47 [1631692-5]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 5 |
【エクステリア】
ほどよくゴツい車が欲しかったので満足。外装ホワイトパールにしたが以前の車がシルバーだったため汚れが目立つ。
【インテリア】
程よく広くてなんでも積める。冬場だとシートヒーターが便利。ベンチレーション欲しかった。
【エンジン性能】
2.0Lガソリンだと一般道では十分。巡航時のエコモードはいいが、加速が伸びにくいため追い越し時は一般道ならノーマル、高速ならスポーツモードを使いがち。
【走行性能】
カーブの多い首都高でもあまりスピード落とすことなく曲がれる。
【乗り心地】
目線が高く見通せるため運転中のストレスが減った感じはする。フォレスターほどではないが後方の死角も少ない。ストレスが減ったことで疲労感も減った感じ。
【燃費】
市街地:8km/l前後
高速:14km/l前後
【価格】
400万超えてたと思う。値引きで360万。
【総評】
2011年式ヴィッツから乗り換え。何もかも違いすぎてびっくり。四駆性能で悩み、ハイブリッドとガソリンを乗り比べた。ハイブリッドの燃費と加速は魅力だったが、加速に対して走行中の車体が重く感じることや維持費が高いことからガソリンで十分と判断。ハリアーとも比べたが、モード切り替えのスイッチや外装の素地の部分が自分の感性に合わなかった。グレードに関してはアドベンチャーとも比較したが、ホワイトパールがないこと、装備込みの価格がGZパッケージのほうがお得だったので選択。しかし、ベンチレーションの有無、自分が綺麗好きなことや前車がシルバーだったことで思った以上にホワイトパールの汚れが気になるため若干後悔。買い換えるならグレー系かつ、アドベンチャー一択と心に誓った。
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自動車(本体) > トヨタ > RAV4 2019年モデル > HYBRID Adventure OFFROAD package II
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- 自動車(本体)
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- 9件
2023年2月3日 19:31 [1677998-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 3 |
![]() |
||
|---|---|---|
【エクステリア】◎
ちょっと工事車両ぽく見えることもありますが、インパクトが強いエクステリアです。
仕事仲間からもゴリゴリがなかなか良いいとのこと。
若者向きって感じもします(笑)
【インテリア】△
値段の割にこんなものかなって感じ。シンプルではあります。小物入れは少ないので、整理整頓は大事です。
ドアを開閉する時インナードアハンドルは、やはり開けづらい、特に小学生くらいの子供は開けるのが厳しい。マイナーチェンジでドアポケットを付けて欲しいです。これは日本では×です。
【エンジン性能】◎
エコモードでも街中では十分です。
だけど、車重があるので、発進は若干重たい感じがします。
全開加速はまだ試していないのでわかりませんが、上り坂は軽く踏んでもグイグイ進んでいたのでたぶん不満は無いでしょう。
【走行性能】◎
カッチリとした動きをしているので、剛性は高いと感じます。
目線も比較的高く思った以上に乗りやすいと思います。
ただ車幅が大きいため、狭い道では、気を遣います。パノラミックビューを活用させてもらってます。
【乗り心地】○
オフパケだからかもしれませんが、少し硬めです。ロードノイズも、スピードが出ると、まあまああるでしょう。とても静かな車をお望みならハリアーか日産エクストレイルが良いと思います。
私はオフパケで、満足してますけれど。
【燃費】◎
燃費は大きさの割に良いと思います。さすがトヨタだと思います。
【価格】○
まあ、このご時世しょうがないのかなって思ってます。正直コスパは良くはないと思いますが。
値引きも思った以上に渋く、50万なんてあり得ませんって感じでした。
【総評】◎
なんだかんだ言いましたが、大変良い車ですよ。
室内も広いし、走りもスポーツカーじゃないんでとても速くはないが、そこそこイケると思います。見た目もゴツいんで、イジったら最高だと思います。
最後に言いますが、インナードアハンドルだけはなんとかして欲しいですね。
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自動車(本体) > トヨタ > RAV4 2019年モデル > Adventure
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- 自動車(本体)
- 1件
- 0件
2022年12月18日 18:04 [1659619-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
【エクステリア】
完全に見た目に惹かれて購入に至りました。
カクカク・ゴツゴツしていてアドベンチャーの名にふさわしい。
高級感やラグジュアリー感はもちろんございませんが、
それを求めている方はこの車を選ばないでしょう。
【インテリア】
前席・後席ともに広い!
これは自分ではあまり自覚していなかったのですが、
友人を出迎えたときに乗せるとみな褒めていただきますね。
アドベンチャーグレードのオレンジもいいアクセントになっております。
【エンジン性能】
0からの発進のときにはやはり周りに車に負けてしまいます。
町中で運転をするには不向きな車だと思います。
逆に高速運転のときには安定感バツグンです。
新東名の120km制限の区間も何ら問題なく快適に運転できます。
【走行性能】
カーブのときのサポート感がいいですね。
動力を配分するシステムが効いている感じがします。
雪道もとっても安心して運転することができます。
レーンキープアシスト、オートクルーズコントロール・・・
昔には無かった機能が満載で長距離運転がとても楽になります。
【乗り心地】
以前乗っていた車が20年前の車だったので、
なんにせよ良く感じてしまいます。
他の高級車やラグジュアリーな車のほうが乗り心地はいいかもしれませんが、
こちらも、ここを求めている方が買う車ではないように思います。
【燃費】
街乗りメインだとリッター10を切ります。
遠乗りメインだとリッター16を超えます。
タンクが55Lなので、旅行中は800km毎で給油するイメージでしょうか。
ガソリン車ですので、もちろんハイブリットには敵いませんがそれでもいい数字です。
【価格】
非常にコスパがよく満足しております。
これだけの車をよくこの価格で・・・と思います。
【総評】
アクティブに外出される方(旅行・キャンプ・車中泊)にとっては、
最高の1台ではないでしょうか。
逆にちょい乗りだけの方にはオススメしません。
車のサイズも大きくおそらく持て余してしまうでしょう。
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自動車(本体) > トヨタ > RAV4 2019年モデル > Adventure OFFROAD package
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2022年11月9日 13:47 [1643709-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】
とにかく見た目に惚れていたので文句ナシです。
グレーカラーは都市部でも山でも違和感無く馴染みますのでオススメ
オフパケ のルーフレールやホイールも格好良く、カスタムの必要性を感じておりません。
デザインをする仕事をしていますが、どこを取っても綺麗なラインが通っていて見飽き無いですね。
【インテリア】
発表時に購入を検討しましたが、アドベンチャーのオレンジがどうしても気に入らず保留。。
レッドのオフパケ が発表され、不満点は無くなりました。
メーターのモニターはもう少し小さくで物理メーター大きめが良かったくらいですかね。
物理ボタン多めは好印象。
後部座席倒した時に完全なフラットになら無い事に関しては妻が不満を言ってました。笑
【エンジン性能】
高速でも速くは無いですが、スピードを出す車でも無いですので快適です。
【走行性能】
林道も雪道もいろいろな走行モードもあるので良い感じです。
210mmの最低地上高も絶妙で。
【乗り心地】
スポーツシート?の包み込み感も良く快適。
【燃費】
今までの平均で13.5kmくらい。
特に気にしてい無いので細かくは把握していません。
【価格】
妥当かなと。
アウトドアルックのシートカバー等格好良いのも多いので、アドベンチャーの内装もチープにしてもう少し安くなるなら
それはそれでありかなと思うくらいですね。
【総評】
軽クロカン→SUV→ミニバンからの
オフロードパッケージ グレーに1年半14000km程乗った感想です。
都市部在住で主にキャンプや北アルプス等の登山、MTB積み込んでサイクリング時に使用。
この車のコンセプトに合った使い方をしている方だと思いますので良い感じ。
ほぼ全てにおいて満足ですが、狭い道でのすれ違いや駐車場では幅の広さを感じます。
週一乗るか乗ら無いかくらいなので、オプションでパノラミックビューをつけているのが幸いで重宝しています。
昔乗っていた車のシートも合皮で夏場はTシャツがぺりぺりくっついていたのでシートベンチレーションもgood。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2020年8月
- 購入地域
- 大阪府
- 新車価格
- 346万円
- 本体値引き額
- 30万円
- オプション値引き額
- 10万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
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RAV4の中古車 (全2モデル/3,108物件)
-
RAV4 X グリルマーカー セーフティセンス ETC 純正ディスプレイオーディオ ブラインドスポットモニター 追従クルーズコントロール オートマチックハイビーム クリアランスソナー オートホールド
- 支払総額
- 279.8万円
- 車両価格
- 266.8万円
- 諸費用
- 13.0万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 4.9万km
-
- 支払総額
- 353.5万円
- 車両価格
- 342.1万円
- 諸費用
- 11.4万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 3.2万km
-
- 支払総額
- 408.1万円
- 車両価格
- 399.3万円
- 諸費用
- 8.8万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 4.9万km
-
- 支払総額
- 253.2万円
- 車両価格
- 243.0万円
- 諸費用
- 10.2万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 6.7万km
この車種とよく比較される車種の中古車
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57〜688万円
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33〜632万円
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46〜462万円
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