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スバル フォレスター 2018年モデル STI Sport Black Interior Selection(2024年4月11日発売)レビュー・評価
フォレスター 2018年モデル STI Sport Black Interior Selection
1478
フォレスターの新車
新車価格: 385 万円 2024年4月11日発売 (新車販売終了)
※ランキング順位と満足度・レビューは2018年モデルの情報です
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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.32 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
4.14 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
4.13 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.54 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
4.47 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
3.41 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
4.21 | 3.85 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
自動車(本体) > スバル > フォレスター 2018年モデル > STI Sport Black Interior Selection
よく投稿するカテゴリ
- 自動車(本体)
- 1件
- 3件
2025年1月21日 18:59 [1927079-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 4 |
![]() |
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|---|---|---|
Xモード、他設定が新型からタッチパネルになることを避ける為、現行モデルのSK5にしました。
他メーカーより内装の古さは感じるものの、走行性能、安全性能は申し分ないと思います。
年次改良で強化ガラスになったりと敢えてカタログでは説明しない部分での車づくりのスバルに魅了され、約20年色々と乗り継いできました。
SKEも乗りましたがバッテリーチャージの為に突如エンジンが始動し、約2000回転で電気を溜め込む市街地のストップ&ゴーはストレスを感じた次第です。
SKEでの市街地走行のみで約14.3km、条件は違いますが、同じ3000回転以下での運転、市街地5郊外5(高速道路走行なし)の割合でアップダウンを含む山間部有りの走行でSK5は現在15から15.5kmを推移しています。
重量差によるものも大きいと思いますが、リアの安定感はSKEに軍配があるものと考えます。
恐らく雪道や悪路ではSKEの方が安定するでしょう。
使いきれない馬力より、常用回転行きでのトルク重視で、同じアクセル開度ではやはりSK5の方が踏まなくて良い分、軽さと相まって燃費に影響しているのだと思います。
私の用途としては降雪地域ではなく、通勤、たまに中距離、長距離ドライブ、キャンプに犬を乗せたりなのでSK5としました。
ハンドリングについては妻も言う通りSK5の方が軽く感じます。(ダンパーの影響もあると思います)
ダンパーが2経路となっていますが、感覚としては押す力というよりも「引きダンパー」みたいな負圧の力を感じ、収束を残さないダンパー
の印象を受けます。
参考になった27人
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自動車(本体) > スバル > フォレスター 2018年モデル > STI Sport Black Interior Selection
よく投稿するカテゴリ
2024年10月18日 10:30 [1887441-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
2ヶ月ほど乗りましたので、追加の感想と最初に書き漏らしたことなどを、細かくなりますが追記します。
ディスプレイ関係は画面も綺麗になり新しい項目も増えたのですが、逆になくなってしまったものもあって、少し残念です。具体的には走行30分とか1時間の燃費の変化や、毎回走行時の燃費表示などです。
ドア内側の取っ手(何というのかわかりません)が先代では輪っかになって握りやすく閉めやすかったのですがそれがなくなったのが残念です。ただしすぐ慣れました。
サイドブレーキが電動になったことで、渋滞時のオートクルーズで停止したときに再度起動させる動作がとても簡単になり、超便利です。レーンキープアシストも疲労軽減に役立ちます。
スバルの理念なのでしょうが、AVHやパーキングブレーキの挙動がトヨタ車と違い毎回の操作が煩雑になるので、市販の装置を取り付け一切の操作が必要ないようにしました。またアイドリングストップキャンセラーも追加しています。
なおAVHがアクセルオンのみならずブレーキペダルを踏むことによっても解除されるのはスバル特有らしいですが素晴らしい機能です。
先代のSJではアクセルの踏み始めが敏感で特に同乗者がいるときにグワッと出ないように気を使う必要がありましたが、良い意味で踏み始めが鈍くなったのでストレスが軽減しました。
法令上の要請によるものでしょうがないのかもしれませんが、ライト関係の動作や設定が複雑になり今でも説明書をたまに見返しています。
以上細々思いつく点を挙げましたが、全体として非常に満足しております。
新型が気にならないと言えば嘘になりますが、自動車におけるタッチパネル操作が好きでないこともあり、まだまだ物理ボタンが残っている現行のしかも最終モデルが買えて良かったなと思います。
参考になった40人(再レビュー後:20人)
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フォレスターの中古車 (全5モデル/2,808物件)
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- 支払総額
- 244.8万円
- 車両価格
- 237.9万円
- 諸費用
- 6.9万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 6.3万km
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- 支払総額
- 278.8万円
- 車両価格
- 268.8万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 5.1万km
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- 支払総額
- 398.8万円
- 車両価格
- 381.3万円
- 諸費用
- 17.5万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 0.6万km
-
- 支払総額
- 215.8万円
- 車両価格
- 202.6万円
- 諸費用
- 13.2万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 5.1万km
-
- 支払総額
- 368.9万円
- 車両価格
- 353.1万円
- 諸費用
- 15.8万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 0.5万km
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