| Kakaku |
トヨタ C-HRレビュー・評価
C-HRの新車
新車価格: 233〜315 万円 2016年12月14日発売〜2023年7月販売終了
中古車価格: 115〜383 万円 (2,402物件) C-HRの中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは最新モデルの情報です
モデルの絞り込みモデル別にレビューを絞り込めます。モデル指定のない過去の投稿は絞り込まずにご覧ください。
| モデル(フルモデルチェンジ単位) | 満足度 | 満足度ランキング | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| C-HR 2016年モデル |
|
|
244人 |
|
| モデル指定なし(過去の投稿) | - | - | 0人 | - |
C-HR 2016年モデルの評価
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.15 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
3.75 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
3.63 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.08 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
4.21 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
4.22 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
3.41 | 3.85 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
自動車(本体)のレビューは、モデル別の投稿となりました。上記絞込みからモデルを選択して投稿してください。
モデル指定のない過去の投稿は閲覧のみ可能です。
| レビュー表示 |
|
|---|
レビュアー情報「重視項目:ファミリー」で絞込んだ結果 (絞込み解除)
自動車(本体) > トヨタ > C-HR 2016年モデル > G-T
よく投稿するカテゴリ
2022年8月25日 23:40 [1613870-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
【エクステリア】
非常に個性的だが最初かなり売れたので市中での遭遇頻度は多め
SUVとしては微妙で、クーペとしては中途半端な気がします
【インテリア】
凝った内装で高級感みたいな演出を感じますがちょっと諄い
センターコンソールが左右対称でなく運転席寄りでコックピット感がありますが、私はせま苦しいと感じました
【エンジン性能】
普段使いで困る事は無いですが、完全停止状態からのスタートが少々もたつく気がします
高速も90?巡行なら特に不満は無いですが、合流とか追い越しがすごく頑張って走ってる感があります
【走行性能】
ニュルで鍛えたらしいですが、どこに反映されているのかよくわかりません
至って普通のトヨタ車、ちょっと足固めって感じ
【乗り心地】
身長179?の自分が運転席セットして後席に乗り込むとひざ前空間はカローラ系とほぼ一緒で、背もたれがほんの少し寝ている関係で、カローラ系より後席がゆったりしています
『C-HRの後席は狭い』は風評被害だと思います
ただ天井と頭の隙間は手のひら一枚分しかありませんし、窓は小さいので室内は暗いです
シートは前後とも大きいですが結構柔らかめなので、長距離移動は疲れそうな気がします
ただ、ヤリスクロスやベゼルのような安っぽい乗り心地ではありません
室内はかなり静かです、静粛性高め
【燃費】
1800のカローラ系とほとんど変わりません、普通
【価格】
同じ値段で買えるSUVはカローラクロス、ヴェゼル、CX-30、XV辺りでしょうか
同価格帯にライバル多すぎです
新車ならガソリンで320万、HVで350万位になると思いますがその予算で積極的にC-HRを選ぶ理由がちょっと弱い気がします
【総評】
急遽、2台目の車が必要になりC-HR、カローラツーリング、カローラスポーツが候補として挙がっていた中から選びました(認定中古車です)
多人数乗車を想定していたのでツーリング一択かと思っていたのですがいざ乗ってみると
?実は後席が一番快適
?実は荷室はそれほど狭くない
?2,000?程度の低走行車だった
という感じでご縁があり選びました
見た目は趣味車だけど、実際は割と実用的な良い車です
参考になった18人
このレビューは参考になりましたか?![]()
自動車(本体) > トヨタ > C-HR 2016年モデル > S
2022年3月23日 13:09 [1451517-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
今回は6年前に登場したC-HRと最近のトヨタSUVこと「クロス」軍団の中から大きさのあまり変わらないヤリスクロスを比較して、C-HRの個性、魅力が薄れてはいないか見てみたいと思います。
タイムズカーシェアでお借りしました。走行距離70000km台のハイブリッドモデルでした。
【エクステリア】
どちらが個性的かと言われれば、少なくとも僕は即答でC-HRというだろう。登場から6年になるが、相変わらず街で見かけたら目を引くし、オシャレでカッコイイ。僕の中ではまさにシティーボーイの様なイメージだ。
そのつくりやフォルムこそ複雑であるものの、ゴチャゴチャした印象はないし、まとまりが良い。逆にヤリスクロスはパッと見た感じは悪くないのだが、時間とともに飽きがきそうだ。
【インテリア】
これもC-HRの圧勝だ。ワケはカンタンだ。ドアを開けた瞬間分かるその違い。ヤリスクロスは極端な話、ヤリスのものをそっくりポン付けしただけのようなものなので、ハッキリ言って安っぽい。対してC-HRはプリウスのをポン付けではなく、オリジナルのデザインで高級感を演出しにきてる。ただ、それで左後方が太いピラーに隠されて大事な部分が死角になっているのはいただけない。
では、開けた瞬間には高級感漂うこのインテリアは、実際は どうか。…アレッ?何か微妙だな…。今回のクルマが廉価グレードということもあるのだろうが、割とプラスチックが目立つ。もっとも今に始まったことではないが、この辺りがやはり価格の割に安っぽく見えてしまう。あとはメーターが意外にもアナログなこと。対するヤリスクロスが廉価グレードでもデジタルメーターを使ってきたこともあるので、その辺りで少し見劣りしてしまった。
ただ、安っぽいのもそこまで酷くはない。例えばステアリングはウレタンだが、ヤリスクロスのほど触り心地はザラザラしていない。シフトノブのアルミもさりげなくスポーティーさを演出している。シートもヤリスクロスのものより全然イイ。腰のサポートが甘いだけで、その他の部分はホールドも良いし、変な縦縞を入れようなんて邪な考えをしていないのも◯だ。
【エンジン性能】
決してパワーがあるワケではないが、今回は街乗りだったので、あまり回す機会もなかった。街乗りでは基本的に電気が主役なので、エンジンのパワーやトルクの不足は感じない。
そして一番違うのは、1気筒違うことによる静粛性だ。ヤリスクロスの3気筒では音にバラついた感じがあり、エンジンが駆動している時にあからさまに振動が伝わってきて安っぽく感じる。対してC-HRの4気筒は、3気筒ほど音がバラつく感じもなく振動も少ない。
【走行性能】
これも違う。逆にあまり差がない部分はボディだ。両車ともTNGAプラットフォームのおかげでボディ剛性は高い。それにより、路面からの情報の正確性が高い。特に今回のC-HRのドライブは雨だったのだが、4つのタイヤの接地感がきちんと伝わってきて、怖いと感じることはなかった。
それ以外は全然違う。まずは重心だ。基本的にSUVは車高の高さからくる重心の高さがある。これが高ければ高いほど、クルマの前後左右の動きが大きくなる。
現にヤリスクロスは、高扁平のタイヤとも相まって、発進/停止などの際の前後方向のピッチングは少ないが、カーブなどでの左右方向のロールが大きい。
対してC-HRは、見た目にも分かる通り、普通のSUVと違って重心が低い。それはシートに座ってみれば尚更分かる。C-HRも高扁平のタイヤを履くが、低重心のおかげでピッチングもロールも少ない。
サスペンションも違う。ヤリスクロスのは柔らかく、C-HRのは硬めだ。そして、更に言えばリヤサスが違う。ヤリスクロスが安いトーションビームなのに対し、C-HRはダブルウィッシュボーン。これらではリヤの動きは全然違う。僕なら運動性能を大事にしたいのでC-HRを選ぶが、ここは人によって好みが分かれる。もちろん乗り心地を大事にするのも選択の一つだ。さあ、あなたはどちらを選ぶ?
【乗り心地】
先述の通り、このクルマの低重心は運動性能に寄与していると言ったが、これにはある弊害がある。これは恐らく高速や中・長距離を走るとあり得るのだが、低重心なクルマというのは疲れるのだ。これは僕も別のクルマで過去に経験があるのだが、恐らく走行中に身体があらゆる方向から受けるG(力)の問題だろう。そしてそこに、腰のサポートの弱いシートが追い討ちをかけてしまうのだ。乗り心地も気にしたいという方は、高いかもしれないが一度レンタカーなどで長距離や高速などを走ってみる機会があった方が良いかもしれない。
【燃費】
今回は短距離の走行だったので値はざっくりしたものだが、17km/L台だった。ハイブリッドの割にはあまりいい値が出なかったので残念。ちなみにヤリスクロスは、進化したハイブリッドシステムのおかげで25km/Lを余裕で越えるので、この辺りは技術の進歩に負けたといったところか。
【価格】
今回のクルマはハイブリッド車の廉価グレードで250万円オーバーということだが、これならそんなに高いとは思わない。ヤリスクロスの場合は、安っぽいのをおめかししていくとかなりの額になるので、それならこれにドラレコとか最低限のオプションだけ付けて乗るというのもアリだと思う。
【総評】
今回は登場からはや6年経ったC-HRに乗ってみたが、その個性や魅力は全く薄れていなかった。販売面で「クロス」を名乗るSUVたちに負けているのは、それらが出たばかりだからの話であって、僕はあくまで一時的なものだと思っている。C-HRの今後についてはまだ分からないが、この個性溢れるクルマをつくった6年前のトヨタは偉かったし、出来るならほかのSUVたちに負けずにモデルチェンジして続けていって欲しい。
最後に一言、最近のトヨタに言いたいのだが、何でもかんでも「クロス」と銘打ってSUVにすりゃいいってもんじゃないと思う。せめてこのC-HRみたいに個性のある名前とか考えてあげて!もしこのC-HRも「プリウスクロス」とか言ってた日には、このクルマ蹴り飛ばしてたと思うよ!
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった41人(再レビュー後:37人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
自動車(本体) > トヨタ > C-HR 2016年モデル > G
よく投稿するカテゴリ
2022年3月6日 20:28 [1558975-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
嫁さんの車として、2017年5月購入しました。GグレードにLEDヘッドをオプションで付けました。
【エクステリア】 個性的で良いと思います。現代風のクーペって感じがします。
【インテリア】 ひと昔前のトヨタ車に比べ、コストカットしている部分が気づかないです。満足していますが、ピアノブラックの内装傷が目立つ!
【エンジン性能】 モーターのみの走行の時は静かで風切り音も聞こえないので凄く静かです。エンジンが「モーン!」と掛かると若干気になります。パワーとか求める車種ではないので性能は十分だと思います。
【走行性能】 サスペンションがしっかり動いている感じがします。段差等ゴツゴツしている所はサスがいなしている感じがします。スピードを出して曲がる車でもないので十分です。
【乗り心地】 乗り心地は全然良いと思います。後部座席は閉塞感が強く酔うので嫁さんが自分で運転すると言います。
【燃費】 HEVの割りには16前後です。20位行くと思ったので残念。
【価格】 発表後しばらくして買って290万程で購入しました。(ナビ除く)
【総評】 タイヤがポテンザで2万キロで交換になりました(ちゃんとローテーションしている)何でポテンザ履かせるって思いました。グリップ性能とかそこまでいらないので、もっと長持ちするタイヤ付けて!消費者目線じゃないなと思います。
特に故障もなく間もなく5年(2回目の車検)になります。
走行中は特に後ろが見にくいとか感じませんが、駐車時は後ろの車両感覚がわかりにくいです。
今の予定では後3年乗りその後、長男が高校卒業するので、長男の車にする予定です。長男の最初の車には良い車ではないかなと思います。
参考になった29人
このレビューは参考になりましたか?![]()
自動車(本体) > トヨタ > C-HR 2016年モデル > G
よく投稿するカテゴリ
- 自動車(本体)
- 1件
- 0件
2019年9月21日 22:16 [1156786-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
![]() |
||
|---|---|---|
【エクステリア】
良くも悪くも粋なデザイン、デザインに関しては値段以上の価値を感じさせてくれる。
このデザインを許容した事は、評価に値すると思います。
【インテリア】
立体的なパーツ、素材を上手く組み合わせ、値段相応の価値を感じさせてくれていると私は思います。
【エンジン性能】
静かでゆったりしたエンジン、反応は鈍いが車には合ったエンジン性能だと私は思います
。
【走行性能】
普通に進む、曲がる、止まる。
【乗り心地】
足回りが上手く路面からの入力をいなしていて個人的には良いと思います。
骨格が凄くしっかりしている感じだと思います。
【燃費】
良い。
【価格】
値段相応かなと思います。
【総評】
納車一週間の感想は良い車だなぁです、ただ難点を挙げるなら、、
皆さまの言われる事と同じで、後部座席が狭く中肉中背の人までですね、ギリ普通に座っておけるのは、、次も、、とにかく収納が少なすぎます、車種専用カップホルダーや車検証をトランクに積むなど色々と工夫が必要でした。
後、不思議に思った事でアシストグリップが後部座席に付いてない、こんなものなのかな?それとボンネットが古い車と比べてしっかり密着してるから閉める時にコツがいります。(かたい)
不具合箇所の下回り錆び、ワイパー異音は対策済みだと思います。(2018、8月31日納車)
まだ車幅の感覚、新しい機能等を掴みきれてませんが徐々に理解していけたらと思います。
2019年9月、1年、16000km乗った感想。
良かったや悪かった事、とにかく書きます。
乗り心地が良い、ふわふわとかではなく段差や角のある衝撃を上手くいなす感じです、いい感じなので純正ショックを交換しつつ乗り潰そうと思います。
コーナリング性能が普通で公道では安心して曲がれます、いいタイヤと足回りだと思います、維持費が心配。
直進安定性は普通で安心して走れます。
加減速に関しては1800のハイブリッドなりです、スポーツカーのような喜びは感じませんが、低速でEVに切り替わる事に優越感を少し感じてます、ブレーキ性能は普通です、残念ながら私の住む日本にはアウトバーン(笑)が無いので高速領域での走りはそれなりとしか言えません、因みに低速を積極的にカバーするハイブリッドなので高速領域では、ただの1800ccの車ですので期待しないように、端的に言えば高速、下道の燃費差がほぼ無い。
斜め後ろに死角があるので注意が必要、目視及びミラーの車が居ると光るヤツを確認して車線変更する必要有り。
幌車並に後方視界悪し、デザインとのトレードオフ。
内装のラメ入りピアノブラックは汚れやすく、子供の手垢だらけ諦めが肝心、汚れを落とす毎に線傷が付き、かつホコリがよく目立つ、精神衛生上良くない。
シートの作りは良いホールドもそれなり、フルバケットに比べると悪いが普段使う分には十分。
室内は狭い、特に後部座席は狭い、子供、小柄な人なら(身長150センチ代までなら)普通に過ごせる、5人乗りは厳しい、4人乗りまで。
自転車、ハンドル固定の六角を緩めハンドルを下向け
横に寝かして入れたら一台載ります(無論後部座席を倒して)ただし腕力が要ります、載れば後は押し込めばいいですが横にして載せる時にそれなりの腕力必要。
パワーバックドアがオプションでいいから欲しかった、バックドアが結構重い。
とにかく収納が少ないオープン2シーター並の収納です。(つちやヤック及びシートバックポケットは必須アイテムです)
意外に段差のあるところ(駐車場から道路)で下を擦ります。
前の車が曲がり、交わす瞬間等に意外な距離でセーフティセンスが警報を鳴らしてくれます。
センサー類(コーナーセンサー等)が標準装備で嬉しいです、後、センサーのデザインが最新です(フラットタイプ)
癖の強いデザインで、未だに良いねと思います。
ナビの更新(Tコネクト)は、少々手間ですが設定してしまうと、後は楽、自動更新の準備が出来ましたと時折知らせてくれて自動更新ボタンをタッチするだけ、最新の地図データを維持できる。
ハンズフリー良好。
Bluetoothでスマホのラインミュージック等のダウンロードした曲を流してます、便利。
トヨタのメンテパック凄く幸せ。
以上、思い付く限り書きました。
参考になった31人(再レビュー後:23人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
自動車(本体) > トヨタ > C-HR 2016年モデル > G-T 4WD
よく投稿するカテゴリ
- 自動車(本体)
- 1件
- 0件
2019年5月25日 11:32 [1229484-1]
| 満足度 | 1 |
|---|
| エクステリア | 1 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 1 |
| 走行性能 | 1 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 1 |
購入当初は、ちょっと派手目のデザインと試乗で不満も無かった事から即購入を決めましたが、
乗ってて楽しくない、見た目も飽きた等々あり手放しました。
【エクステリア】
購入当初はこういうのも有りかな?って思ったけど、意味の無いハリボテ感を感じる様になりました。
外観と実性能が違うのって、どうだろう?
同じ車に出くわす事が頻繁になると、個性なんて感じる事も出来ないし・・・
【インテリア】
そこそこの仕上がりだと思うけど、価格相応程度だと思います。
【エンジン性能】
絶対的なパワー不足は、乗っててつまらなくなる一番の要因かと。
試乗の街中走行では、全く不満は無かったけど、余裕の無いパワー感は外観とはかけ離れ、特にアウトドアや遠出すると
違和感を強く感じます。
【走行性能】
車重に見合ったパワーが無いと走行性能も不満を持つようになります。
ハンドリングや走行安定性は良いけど、同等乗用車レベルじゃないかな。
ある程度、分かっていた事だけどオフロードでは軽自動車4駆にも劣ると思う。
【乗り心地】
ある程度のオフを走れるSUVと比べると静かだし、同レベルの普通乗用車並みと言えると思う。
でも、オフ性能が普通乗用車レベルなのだから当たり前とも言える。
【燃費】
乗り方、環境に左右される事だけど、普通に走って10〜13、高速をゆったり走って16〜17ぐらい。
あまり良いものじゃないです。
【価格】
目に見える所は綺麗に仕上っているけど、やっぱりちょっと高いと思う。
私は、長く乗りたくないと思ったので。
【総評】
趣向で選ぶ車だと言われるけど、これだけ街に溢れているし、何か違うと私は思いました。
参考になった235人
このレビューは参考になりましたか?![]()
自動車(本体) > トヨタ > C-HR 2016年モデル > G LED Edition
よく投稿するカテゴリ
- 自動車(本体)
- 2件
- 0件
2018年11月27日 23:41 [1177123-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
![]() |
||
|---|---|---|
【エクステリア】
カッコいい!
メンテ大変ですが、カッコいいのでよし
【インテリア】
パイロット感覚にしてくれますね!
収納系あまり無いので、色々着けました。
【エンジン性能】
ハイブリッド初めてです。
モーター走行、超静か
モーター&エンジン、かなり静かで割りとパワフル!
エンジンのみ、前提有るのでウルサク感じるが他車に比べても遜色なしと思う。
【走行性能】
これはもう、上質です!
低速のカーブは、しっとり曲がり
高速直進安定性も抜群!急なハンドリングでもそうそう破滅しない安心感有ります。
【乗り心地】
少し固めですが、これが良い!
安定してます。
【燃費】
ほぼ通勤にて使用してますが、20km/lは切りません。(ノーマルモード)
【価格】
致し方無い値段と思う
【総評】
デザイン、内装、走りどれをとっても及第点!
買って良かった車です。
参考になった12人(再レビュー後:8人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
自動車(本体) > トヨタ > C-HR 2016年モデル > G-T LED Edition
よく投稿するカテゴリ
2018年3月8日 13:42 [989508-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】
カッコ良い。思ったよりコンパクトに見える。エアロパーツは高いが付けただけのことはある。
【インテリア】
思ったより中は狭く感じるが、使えないレベルではない。
【エンジン性能】
1.2ターボとは思えないトルクを感じる。坂道でもアクセルを踏むと加速していく。ただし、燃費と静粛性を考慮するとハイブリットになった。
【走行性能】
とても安定している。安心感はとても高い。
【乗り心地】
とても良い。ただし、スタイル重視で狭く感じる。後席は思ったより余裕がある。窓が小さく、閉所恐怖症の人にはつらいかも。
【燃費】
まだ、計測していない。
【価格】
高く感じたが、スタイル、性能、持つ喜びを考えると値段として成り立つと思う。
【総評】
スタイル重視でトヨタ好きなら買いだと思う。今一番欲しいと思える車である。
参考になった629人(再レビュー後:29人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
自動車(本体) > トヨタ > C-HR 2016年モデル > G
2017年7月25日 20:00 [1048729-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 3 |
![]() |
![]() |
|
|---|---|---|
先日アテンザワゴンを契約しましたが、納車までいてもたってもいられず、知り合いのトヨタディーラーで試乗しました。
【エクステリア】
なんと言いますが、一目見た印象は、「未来を先取りしすぎた」感があります。
ガ○ダムのようなヘッドライトは、左右にツリながら伸びつつも、エッジが聞いて部分的に角をつけるようにカットされています。
全体的なボディラインは、一昔前の車からは想像もできないような造型・彫りの深さがあり、複雑な加工工程が伺えます。
リア周りは、ジェット機やスポーツカーを連想させるような形をしており、スポーティーさがうまく表現されています。
エクステリアを総合的にみて、ターゲット層はかなり若い方向けであり、そういう意味でも車離れが進む世の中で、再び若い方をターゲットにした世界戦略車と銘打っているのだと思いました。
【インテリア】
今回試乗したのは最も上のグレードで、レザーシート仕様でした。
一番衝撃が大きかったのは、シートの持たれる部分と座る部分で使用されている素材が違うということです。
腰や背中周りなど、衝撃を受けやすい箇所はファブリックというスポンジ様の素材が使われていました。
触りごこちはさることながら、路面状況が悪い場所や、長時間運転が予想される場合は、うまく衝撃を吸収してくれるこの仕様は素晴らしいと思います。
インテリアの質感は、高級感を感じるというよりは、先進的だということです。
ナビは左右対称ではなく、パーキングはフットやレバーではなくボタン式です。
センター周りはあまりごちゃごちゃしておらず、よくまとめられています。
メーターの進化は感じられなかったですが、あまりやりすぎると一目でわかりにくくなるので、このままで良いと思います。
収納スペースは、見た目通り少ないです。
後席は、拳一つ分ほどで、天井も窮屈感を感じました。家族のりというよりは、二人乗り・または三人家族乗りがベストではないでしょうか。仕様用途が限られており、完全にアウトドア仕様ではないと感じました。
コンパクト仕様なので仕方ないですが、高級感を高めるためや価格から考えても、車内のライトを全てLED仕様・スカッフプレート標準仕様・フットランプ標準仕様にするなどの工夫が必要だと感じました。
【エンジン・乗り心地・走行性能】
第一印象として、コーナリング性能が高いと感じました。
あまり速度を落とさずにスッと曲がれる気持ち良さは、この車だからできるものかと思わされました。
アクセルを全開にすると、高い音とともにワンテンポ遅れて加速していきます。
1.8L+ハイブリッドエンジンを積んでいるのならば、もう少しスムーズな加速を再現できたのではないでしょうか。
SUVならではの車高の高さと、クーペ調のスタイリングで、運転席に座った時の高さがいい感じに保たれています。
路面状況は、前述のシート仕様とサスペンションの作りから、あまり感じることなく運転できました。
プリウスをベースにしているモデルですので、悪路をガンガン走ったり、加速を楽しむというよりは、街乗りスタイリッシュSUVという言葉がしっくり感じました。
【価格】
乗り出し価格が300万を超えますので、このクラスではかなり値が張ります。
特に一番上のグレードを選択し、ナビを最上級のものにし、そこそこのオプションをつけると400万も視野に入るでしょう。
ディーラーは「ベゼルはフィットがベースとなっているので、競合対象ではない」といっていましたが、大きさから考えて完全に競合対象でしょう。
購入層はベゼルもC-HRも若年層ですが、ベゼルは200万を切る値段設定から用意されているので、単純に値段の面で当車を諦めた方もいるかと察します。
三年連続SUV売上1位は伊達ではないベゼルの独走を止めるためにも、ユーティリティをユーザー目線で考える工夫が必要です。
フィット譲りの室内空間を最大限に使う技術を、トヨタも学んで欲しいものです。
【総評】
世界戦略SUVと銘打ってはいますが、車離れが進む日本を無視しているわけがありません。
主に欧州車が競合対象になる傾向がありますが、日本人は使い勝手の良さを重視する傾向にありますので、ドライバーの目線で車作りを進めると、道具としての良さがさらに際立つと思いました。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった151人
このレビューは参考になりましたか?![]()
自動車(本体) > トヨタ > C-HR 2016年モデル > G-T 4WD
2017年1月8日 07:40 [993166-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 4 |
とうとうトヨタも売れ筋のクロスオーバーSUVに本腰入れてきましたね(^_^)
その分期待度も高い車は果たして!?
動画も撮ってきました!
エクステリアとインテリア
https://youtu.be/6FNFStHcSjU
試乗
https://youtu.be/fqbqqlS4CKo
【エクステリア】
モーターショーで見たときはあまりって感じでしたが、発売までにかなり洗練されてきましたね。プリウスだと顔がきつすぎる人にはオススメです。
車高が低いため横から見るとタイヤが大きく感じます。
【インテリア】
とにかくシートが好きです。中に乗り込んでしまえばハリアーに似た感触を得られます。
サンバイザーにまで気を使っていて、おやるなと思わず唸りました。
【エンジン性能】
4WDはハイブリッドにはないので、SUVとして本当に雪山行きたい人はガソリン車です。
ただ、ガソリン車かと思うくらい車内は静かなので、かなり印象良いです。
【走行性能】
滑らかに加速するためスピード違反に注意です。
コーナーや追い越し時などもしっかりしているなと感じました。TNGAは安定感を飛躍的に向上させています。
【乗り心地】
前席は左右の揺れはシートが吸収してくれます。リアは今度乗ってみようと思います。
路面の凹凸は結構拾うなという印象です。
ただ、普段乗りではまず問題ないかなと思います。
【燃費】
無評価です。
【価格】
TOYOTA Safety Sense P が付いててこの価格ならハリアーを諦めていた人にはぴったりくるかなと思います。
ライバル車種と比較すると他ではオプションという内容が盛り込まれているかつ4WDなのでトータル安いと思います。
【総評】
モーターアシストがない状態を考えるとガソリンの方が馬力があるので、燃費ではハイブリッドではありますが、装備を考えると総合的にガソリン車がオススメです。
またTOYOTA Safety Sense Pが標準装備ということで、ACCのない車、全車速追従しないACC、停止保持できないACCはこれから淘汰されることを考えると、まさにこれからの車のスタンダード車です。
TNGAはここから始まるようなので、今後も期待大です!
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった536人
このレビューは参考になりましたか?![]()
C-HRの中古車 (2,402物件)
-
C−HR S トヨタセーフティセンス SDナビゲーション バックカメラ レーダークルーズコントロール ETC オートエアコン オートエアコン スマートキー バニティミラー オートライト
- 支払総額
- 150.0万円
- 車両価格
- 139.9万円
- 諸費用
- 10.1万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 6.7万km
-
C−HR S−T 4WD フルセグ メモリーナビ DVD再生 ミュージックプレイヤー接続可 バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC ドラレコ LEDヘッドランプ 記録簿
- 支払総額
- 164.7万円
- 車両価格
- 154.0万円
- 諸費用
- 10.7万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 9.3万km
-
C−HR S フルセグ メモリーナビ DVD再生 ミュージックプレイヤー接続可 バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC ドラレコ ワンオーナー 記録簿 アイドリングストップ
- 支払総額
- 137.5万円
- 車両価格
- 129.8万円
- 諸費用
- 7.7万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 10.9万km
-
- 支払総額
- 244.7万円
- 車両価格
- 235.0万円
- 諸費用
- 9.7万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 2.1万km
-
C−HR G モード ネロ フルセグ メモリーナビ DVD再生 バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC LEDヘッドランプ フルエアロ
- 支払総額
- 186.7万円
- 車両価格
- 175.0万円
- 諸費用
- 11.7万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 7.7万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
97〜599万円
-
57〜688万円
-
27〜799万円
-
39〜1028万円
-
64〜529万円
-
64〜312万円
-
108〜349万円
-
174〜594万円


















