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トヨタ プリウス 2015年モデルレビュー・評価
プリウス 2015年モデル
1317
プリウスの新車
新車価格: 242〜404 万円 2015年12月9日発売〜2023年1月販売終了
中古車価格: 73〜397 万円 (5,094物件) プリウス 2015年モデルの中古車を見る
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| グレード | 発売日 | 発売区分 | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| E | 2018年12月17日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| E | 2017年11月1日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| E | 2015年12月9日 | フルモデルチェンジ | 5人 | |
| S | 2020年7月1日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| S | 2018年12月17日 | マイナーチェンジ | 7人 | |
| S | 2015年12月9日 | フルモデルチェンジ | 34人 | |
| S 4WD | 2018年12月17日 | マイナーチェンジ | 2人 | |
| S 4WD | 2015年12月9日 | フルモデルチェンジ | 3人 | |
| S Safety Plus | 2017年11月1日 | 特別仕様車 | 3人 | |
| S Safety Plus | 2016年8月8日 | 特別仕様車 | 15人 | |
| S Safety Plus 4WD | 2016年8月8日 | 特別仕様車 | 1人 | |
| S Safety Plus II | 2020年7月1日 | 特別仕様車 | 2人 | |
| S Safety Plus Two Tone | 2017年11月1日 | 特別仕様車 | 2人 | |
| S ツーリングセレクション | 2018年12月17日 | マイナーチェンジ | 3人 | |
| S ツーリングセレクション | 2015年12月9日 | フルモデルチェンジ | 22人 | |
| S ツーリングセレクション 4WD | 2018年12月17日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| S ツーリングセレクション 4WD | 2017年11月1日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| S ツーリングセレクション 4WD | 2015年12月9日 | フルモデルチェンジ | 7人 | |
| A | 2021年6月3日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| A | 2018年12月17日 | マイナーチェンジ | 6人 | |
| A | 2017年11月1日 | マイナーチェンジ | 4人 | |
| A | 2015年12月9日 | フルモデルチェンジ | 43人 | |
| A 4WD | 2015年12月9日 | フルモデルチェンジ | 5人 | |
| A ツーリングセレクション | 2020年7月1日 | マイナーチェンジ | 2人 | |
| A ツーリングセレクション | 2017年11月1日 | マイナーチェンジ | 2人 | |
| A ツーリングセレクション | 2015年12月9日 | フルモデルチェンジ | 30人 | |
| A ツーリングセレクション 4WD | 2017年11月1日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| A ツーリングセレクション 4WD | 2015年12月9日 | フルモデルチェンジ | 3人 | |
| A ツーリングセレクション Black Edition | 2021年6月3日 | 特別仕様車 | 1人 | |
| Aプレミアム | 2015年12月9日 | フルモデルチェンジ | 18人 | |
| Aプレミアム 4WD | 2020年7月1日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| Aプレミアム 4WD | 2018年12月17日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| Aプレミアム 4WD | 2015年12月9日 | フルモデルチェンジ | 3人 | |
| Aプレミアム ツーリングセレクション | 2017年11月1日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| Aプレミアム ツーリングセレクション | 2015年12月9日 | フルモデルチェンジ | 13人 | |
| Aプレミアム ツーリングセレクション 4WD | 2018年12月17日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| Aプレミアム ツーリングセレクション 4WD | 2015年12月9日 | フルモデルチェンジ | 1人 |
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
3.61 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
3.52 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
3.97 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.16 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
4.17 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
4.78 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
3.78 | 3.85 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
レビュアー情報「乗車人数:1人」で絞込んだ結果 (絞込み解除)
自動車(本体) > トヨタ > プリウス 2015年モデル > S
2022年4月3日 13:13 [1567849-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 1 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 2 |
【エクステリア】
マイナーチェンジでマシになったとはいえ、先代に比べて「安っぽさ」が目立つ外観。ハッチバックモデルとはいえ、細く見えるピラーやガラス張りのリヤに高級感がまるでなく、空力対策とはいえリヤのキャビン形状は再考が必要。
【インテリア】
外観の安っぽさがリヤシート直撃。
狭いし、ガラス張りだしと会社の上司を乗せるには少し躊躇する造り。
サイドブレーキがペダル式なので使い慣れているものの、電気式の方が似合うし高級感が出る。
シフトノブの位置、操作の向きがかなりイマイチ。
先代と同様にセンターコンソールの前にある方が良く、
ダッシュボードに付けるなら、ストレートにタテに動かすだけか、左上から右下に動くようにしないと左手の動きにあってない。
【エンジン性能】
モーターの加速はわかりやすいのだが、エンジンが働いてると実感する機会は少なめ。エンジンが回ってるときは、外からの騒音も結構入るから、エンジン音がわかりにくい。
【走行性能】
走りは良く、ハンドルのキレに対してきっちりと反応してくれます。ただ騒音の侵入も大きい感じがする。
【乗り心地】
トヨタのトヨタたる穏やかで淡白な乗り味。先代よりギャップでの収束が良くなった感じです。
【燃費】
表示は30キロ、、実際は28キロ。
ヤリスより走るのは空力か、排気量か?
【価格】
最低価格が260万円と先代の2割高。
MAZDA3と並べてもなんとなく安っぽく見えるので、適正なのか判断が難しい。
【総評】
プリウス=ハイブリッド+エアロ仕様のカローラハッチバック みたいなものだっただけに、カローラにハイブリッドを積んだらプリウスの個性がもぎ取られた感じ。
正常進化をしているもののセダンに求められる高級感に乏しく、車内もさして褒めるところがないから、満足に売れないのも納得できる。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった6人
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自動車(本体) > トヨタ > プリウス 2015年モデル > S Safety Plus II
2021年3月14日 20:00 [1433013-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 2 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 2 |
代車として、1週間乗った感想
【エクステリア】見慣れたとは言え、素晴らしいデザイン。いかにも感は、拭えないが、フロントとサイドは、未だに飽きない。
【インテリア】未来的なデザインは、そのまま進化系であり、視認性を考慮して、全てがスッキリとしている。
ただ、インパネ周りのプラスチックばっかり感が値段に釣り合っておらず、もう少し、良い素材感が出せるハズなのに惜しい。全体的な雰囲気がよいだけに実に惜しい。
【エンジン性能】いただけない。熟成されたHVのはずが、電気とエンジンが掛かった感がはっきり解り、音質もブルブル感も結構ハッキリと解る。今の時代もう少し、遮音性やエンジンマウントをなんとか出来そうに思うが、設計が古いのかも
しれない。新型のハリアーやヤリスは、その辺が実に巧妙かつ静かだ。
【走行性能】固い。HVは、重量があるのだから仕方無しかもしれないが、段差のいなし方が悪い。カーブの性能は、素晴らしい。坂道でのトルク感はかなりある。高速におけるその走りは、この車に合っている。
【乗り心地】全般に固い。その結果、色んなところからガタガタ音が絶えない。
【燃費】素晴らし過ぎる。これは、我が国の技術力の高さが光る。
【価格】内装や足回りを何とかできれば、適正価格であるが、今のままでは、高く感じる。
【総評】歴史が変わる、その時代のトップアスリートも既に壮年期に入った感がある。ご苦労様でした。
- レビュー対象車
- 試乗
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自動車(本体) > トヨタ > プリウス 2015年モデル > S
2020年8月10日 22:13 [1356656-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 2 |
|---|---|
| インテリア | 1 |
| エンジン性能 | 2 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 無評価 |
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|
燃費は30km/l over |
空力優先の弊害処理 |
空力優先の弊害少ない頭上空間 |
![]() |
![]() |
|
ヤリス並みの安物プラ感 |
ホコリ目立つパネル |
1人ノンストップ、 1時間ほど高速を交えじっくり試乗した感想です。
個体は1万キロ走行もの、外気温25度前後にac23.5度設定
○良いところ●悪いところ
【エクステリア】
特徴的な前後ライトのクマをアク抜きし、普通感漂って一気にフツーなり、自分的にはアクありの方がバランス的に良かったと思う。
またバンパーの成形がシンプルになりコスト低減が目的のマイチェンはトヨタらしいところ。
空力追求したボディ形状のため、スカットル位置が高めで、前方手前の視界が悪く、フロントドアの処理がデザイン上不自然な形です。
特徴的な星型リア形状がどことなくウルトラセブンのポインター号をヒップアップした感じに見えるのは自分だけかな。
【インテリア】
○風前の灯のセンターメーターはアクアよりフォントサイズ大きく見やすい。
○ハンドル調整はチルト、テレスコありポジション調整可能
○ドライブモードはボタンで選択できC-HRよりは使い勝手が良い。
○室内空間はこのサイズのセダン?としてリアのニースペースは拳4個近く確保されてる。
○トランクは浅く少なく見えるが500リットル確保しHBにより出し入れはしやすい。
●白のトイもといトレイ(グレード的は違いますが^_^)がなくなり、不自然に高めのダッシュボードはアクア並みに質感低くドアトリムと一体化したデザインは昔乗ってた鷹の目プレリュードを彷彿させスポーツ感の演出方法にありきたりなデザイン力にゲンナリ
●スカットルが高いのでハンドル位置がやけに低く感じる。同理由で内側から見たサイドウィンドウの折れ点に違和感あり。
●ナビ周りの面積多いピアノブラックパネルは、ホコリが目立ち、平板状で安っぽく感じる。
●センターメーター空いてるダッシュボードにはアッパーボックスが両方ともなく、助手席のアンダーボックスのみで収納力低め。
・ドリンクホルダーも左肘直下で使いづらい位置しズレ防止の器具が渋く強く押し込まないとボトルがはまらない。
●パワースイッチは右手に青ボタンが配置してあるがハリアーは左のコンソール内、トヨタは車種によってマチマチなのは頂けない。
●足踏み式パーキングは時代遅れ
●リアシートな頭上空間は162の身長の自分で拳が縦で一個ちょいしかないのは空力ルーフの弊害あり。
【エンジン性能】
始動時はブーンとC-HRより存在感ある音がするが、まあ許容範囲内か。しかし高速では結構気になりました。
ecoモードはてんで走らない。バイパスの緩い勾配も
powerモードは高速、峠で使用したが、エンジンの唸り音激しい
【走行性能】
市街地内はパワステが重めの為ドッシリし操作に対しワンテンポ遅れぎみの安定指向はキャラ的に適正なセッティング
高速合流時のループ状導入路で定常円旋回試験もどきを試みましたが、アクセル踏み増しても外に膨らまないでニュートラルのままクリアできたのは感心。
噂のカックンブレーキはこの代で改善されたのか街中フツーに走っている限りC-HR同様に違和感あまり感じなかったが、スポーツ走行時は一定の深さから唐突に制動力が立ち上がる為、微妙な調整は困難。
【セーフティーセンス】
○高速でアダプティブクルーズコントロールを試しましたが、時速100キロ設定で走行車線に入り、前走車を認識して80キロまで減速さましたが、急ブレーキ感なくナチュラルな制御
●レーンキープはアラートと緊急時の操舵のみ
クルコンの操作は昔ながらの独立レバーでチョット古臭い。まあゴルフも同じですが。
●ハリアー同様ワンタッチウィンカー無し。
このクラスで装備無いのは痛い
【乗り心地】
市街地では静かで乗り心地良いなと思ってましたが、駐車場から車道に出るとき、慣れない為ちょい強めにブレーキしたところ結構ノーズダイブしました。
高速では路面の段差越える度にフワッフワツと3から4回お釣りをもらい酔いそうに。
ワインディングで切返しながらペース高めると柔な足廻りとハイト高い195/65R15タイヤでロールしまくりながらも無難にクリアできます。
途中速度抑制のゼブラゾーンはペタペタしながらショックやんわり通過できましたが、途中大きめなゼブラゾーンでリアまわりがブルブル震えた大きなHB形状のプリウスは不利かな、ここはc-hrでは感じなかったところ。
また中央高速の下り路面が良くないのもありますが、ロードノイズが常時耳につきました。
廉価版グレードタイヤの銘柄もあるかもしれないです。
スマホ騒音計は72から75dbくらい。巡航速度は90キロ前後
【燃費】
高速乗る前はリッター16くらい、高速では18から20前後、高速降りワインディング過ぎまでは23km最終的にメーター読みで30.4kmという驚異の数字が。
同コースで試乗したC-HRも同様でしたが、10分くらいの渋滞通過しただけで7kmも燃費計が上がっていくのはキツネに抓まれたよう。
この車格で普通に走ってリッター30km台はビックリ
流石燃費のプリウス
【価格】燃費求めアクア、ヤリスにコミコミ300万だすなら、サイズは大きいが燃費変わらず、実用性高いプリウスのSを値引きで同等ならば買いかと…
【総評】
走ってつまらないと言われた歴代プリウスがTENGでやっとドライバーズカーとして認められるかなと思ってましたが、初物シャーシの煮詰め不足のせいか、低コスト仕様の為か、乗り心地、走行性能は悪くないまでも車格に似合ない質感低い内装や軋み音で乗ってゲンナリでした。
外見は高そうに見えますが、内装の質感はアクアに毛が生えた程度です。
街中を大人しく走ってる分には良い車に思えました。
他社ライバルとしてインプレッサG4、マツダ3セダン、インサイト燃費重視ならプリウスはありだけど…それ以外の基準で選ぶなら最新ライバル有利な面もあるので、購入時はよく吟味した方が良いですよ。
- レビュー対象車
- 試乗
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自動車(本体) > トヨタ > プリウス 2015年モデル > S ツーリングセレクション 4WD
よく投稿するカテゴリ
2017年8月22日 10:48 [1056035-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 2 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 3 |
【エクステリア】
奇抜なフロントフェイスは乗ってるうちに慣れるかと思ったが、正面から見るとやはりだめ。これとカローラや新型カムリのフロントフェイスをデザインした奴らはクビにするべき。
【インテリア】
部品数の多い複雑な形状のダッシュボードは異音の温床と化している。運転席、助手席のドアの中からも異音が出ている。あと、バックドアからも。ハンドルを最後まで切るとプラスチックの安っぽい音がする。ウインカーレバーも同様。ディーラーは売りっぱなしでアフターケアやる気なし。
【エンジン性能】
パワー的には十分。パワーモードのアクセルレスポンスはスポーツカー並み。ただ、CVTのラバーバンドフィールはまるでゴーカート気分。(エンジン音だけ大きくなり思うように加速しない)
【走行性能】
一般道では良い走りをする。高速道路では直進安定性がイマイチ、路面が荒れている所では今まで乗った車の中で一番ロードノイズが大きかった。ブレーキから足を素早く離すとビョーンとバネが鳴る。
【乗り心地】
実にしなやか。クラウン並み。
【燃費】
大満足
【価格】
乗ってみると悪い所が目立つので高いと感じる。
【総評】
細かい事を気にしない方には最高のエコカー。4WDなので雪道でもスタック等のトラブルは一度もありませんでした。マイナーチェンジでフロントフェイスを大幅に変更する事を知り、総合的に考えた末、先日車を手離しました。
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自動車(本体) > トヨタ > プリウス 2015年モデル
2016年5月13日 06:23 [930044-3]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 1 |
|---|---|
| インテリア | 1 |
| エンジン性能 | 2 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 2 |
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![]() |
|
|---|---|---|
リアの居住性 |
【エクステリア】
中々見慣れません。全く趣味に合わないダサさ。爬虫類に見えてしまうのは気のせい?
【インテリア】
白を基調にしていますが、イマイチしっくりきませんし、軽自動車と大差無いチープな質感は、とても300万円もする車とは思えない。空力特性を上げるためルーフを低く絞り込んだことで、リアシートの居住性が悪化し、特に高さ方向の狭さはセダンなのに、エマージェンシーシートレベル。タクシーには使えない圧迫感のある居心地が劣悪な空間となっている。何故こんな設計なのか?まず燃費ありきで、車にとって大切な、移動空間としての役割を重視しなかったとしか思えず、個人的には不満だ。
【エンジン性能】
燃費重視なので、動力性能は当たり前だが低く、モーターの補助がなければ1.3リットルのNAエンジンレベルでまともな登坂や高速道路での加速も出来ない。全ては燃費最優先なのだ。
【走行性能】
動力性能が非力な割りに、シャシーやサスの性能はいいので及第点
【乗り心地】
タイヤの扁平率によってはミスマッチ
【燃費】
これこそ、プリウスの存在価値。逆に言えばこれしか価値がない。
【価格】
DOPナビとETC2.0オプションだけでも30万円半ばでエコ減税なのに300万円半ばを軽く超えるのは、質感のチープさからして、幾ら何でも高過ぎる。
【総評】
燃費こそ全ての、ダサいデザインで居住性の悪い、バカ高いセダン。売れる理由はプリウスのネームバリューで、プリウス代替え需要が一息つけば、頭打ちだろう。
- レビュー対象車
- 試乗
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プリウスの中古車 (全5モデル/10,629物件)
-
- 支払総額
- 168.8万円
- 車両価格
- 161.3万円
- 諸費用
- 7.5万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 8.3万km
-
プリウス S ETC レーンアシスト オートクルーズコントロール 衝突被害軽減システム バックカメラ ナビ アルミホイール オートライト LEDヘッドランプ CVT スマートキー アイドリングストップ
- 支払総額
- 175.2万円
- 車両価格
- 161.6万円
- 諸費用
- 13.6万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 12.5万km
-
- 支払総額
- 371.5万円
- 車両価格
- 353.8万円
- 諸費用
- 17.7万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 1.2万km
この車種とよく比較される車種の中古車
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19〜351万円
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29〜298万円
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30〜324万円
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43〜399万円
-
115〜383万円
-
108〜349万円


















