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ホンダ ヴェゼル 2013年モデル HYBRID Z ホンダ センシング 4WD(2016年2月26日発売)レビュー・評価
ヴェゼル 2013年モデル HYBRID Z ホンダ センシング 4WD
1118
ヴェゼルの新車
新車価格: 288 万円 2016年2月26日発売 (新車販売終了)
※ランキング順位と満足度・レビューは2013年モデルの情報です
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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.51 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
4.15 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
4.02 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.08 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
3.71 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
4.24 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
3.96 | 3.85 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
自動車(本体) > ホンダ > ヴェゼル 2013年モデル > HYBRID Z ホンダ センシング 4WD
よく投稿するカテゴリ
2018年3月29日 23:25 [1114684-5]
| 満足度 | 1 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 1 |
| エンジン性能 | 2 |
| 走行性能 | 1 |
| 乗り心地 | 1 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 1 |
【エクステリア】
後期型でてマシになりました。僕は前期でしたが。
モデューロフルエアロ、ハイブリッドAWD、Zでしたが、Zの同色ロアガーニッシュっていらない。全体の見た目がボデッとしてカッコ悪いのでフルエアロに仕方なく。Xの方がSUVぽくていい。しかしXにするとオートウィンドゥやシートヒーターがつけれなくなる。
車全体的に外装がペコペコです。軽く押すだけでペコペコ凹みます。家にあるトヨタ車は凹みません!
カラーロアガーニッシュ、洗車で色はげます。またリアロアガーニッシュは人の乗り降りで触れちゃダメです、色はげます。
ナンバー灯がLEDなのはいい。また横長のフォグLEDはかっこよかった。
【インテリア】
布のような内装は手触りザラザラ
ソフトパッドは安い感触
ドアパネルとフロントパネルのデザインの統合性がありません。デザイナー違うらしいね、なぜ?
運転シートの形状はフィットと全く同じ
フロントアームレストは低いし後ろすぎ
運転席と助手席のシートが小さいおかげで、後部座席からは前が見やすいみたい。またリア窓も大きいので景色も見やすいかも。
標準で室内灯が全LEDなのはとても良い。トヨタ車は300万超えの車でもオレンジ玉電気
【エンジン性能】
加速はいい
しかし登り坂交差点で信号待ち、青になりアクセル踏んでも全く走らなく、Pに戻し、またDにすればゆっくり走り出し、いきなり急加速するってのは日常茶飯事です。また高速道路、バッテリーなくなればいきなり加速悪くなりすぎます。しかもかなりの騒音。モーーー!って音。街乗りにDCTは合わないかな。ハイブリッドじゃないCVTのヴェゼルのほうスムーズで安定してて良かったです
【走行性能】
AWD性能は明らかにC-HRやCX3に負けます。FFベースなのにリアのトルク配分強すぎて雪道やアイスバーンだとリアから横滑りが始まります。そしてフロントは元々アンダー傾向あるので、リアの横滑りに持っていかれやすく運転しにくい。タイヤはヨコハマIG50P。逆に乾いた道路や山道はグイグイ曲がります。
ホンダセンシング、前に車見えてても急加速して設定した車間合わせるために突進。設定も一番遠いのだが…そして加速して!急減速。乗ってて安心できません。あと白線認識しなすぎ。
電動パーキングなのに渋滞追従クルコンじゃないのはなぜ?レジェンドアコードは渋滞追従式なのに。後からでたスパーダハイブリッドやMC後のオデッセイハイブリッドも渋滞追従式なのに
【乗り心地】
同じジャンルで例えれば、C-HRみたいなタンタンとした優しい段差の乗り越えや、cx3のようにポンポンとした軽い段差の乗り越え方ではなく、ガダン!ダン!という劣悪な乗り心地。特にリアが酷い。尻が痛いと言われます。また僕、身長185ありますが、ステアリング手前に出しても遠いですねー。トヨタミニバンがセカンドカーであるけどステアリング遠いと思ったことない。ドラポジ最悪。
アクセルペダルの右側にはタイヤハウスがあり、アクセル踏みにくく、ブレーキはハンドル真下なので体幹がねじれるドラポジ。ハンドルを両手で持ち、ブレーキ位置に踵を置くと、右膝がハンドルの真下、ヘソの下の位置にくるのでキツイです。
雨の日、ルーフにバラバラと雨音。てか音が大きくないかな?同じ日にトヨタミニバン乗ると、同じ雨でも音しないのに。安っぽすぎる。
車内のキシミ音ひどいと思う。カタカタキシキシカコカコと。ピラー付近、ダッシュボード、アームレストコンソールあたりからもギイギイタカタカと。ディーラー持ち込んだら、エアバック内蔵してるのでその音ですと。なるほどホンダのエアバックは走行中カタカタ音がするのか。きちんと大事な時に安全に作動するのか?トヨタはキシミがたつきありません。
【燃費】
春夏気温。15〜18l
秋冬気温。12〜15l
【総評】
通勤用で初期型フィット3に乗っていたが、例の不具合が多く精神的に疲れてたので、CX3、インプスポーツ、レヴォーグ、アクセラスポーツ、オーリス、ノートe- powerなど検討していたとき。別のホンダディーラーから、販売台数NO1のヴェゼルはDCTも改良され大丈夫です!と勧められ購入したなぁ…
買ってちょうど今月で1年。走行23000k、プレミアムクリスタルレッドメタリック、モデューロフルエアロ、スタッドレスタイヤセットで220万で売却です。とにかく腰が痛い。肉薄でホールド性が悪いフィットと同じシートがダメすぎる。この車格帯でこのシートと、ドラポジ決めにくいとかありえせません。身長160の妻もシート位置がしっくりこない。ブレーキは踏みにくいと言ってました。高い勉強代になりました。
毎日ドラポジ模索して、運転中にシート上げたり下げたり…倒したり起こしたり、ステアリング上げたり下げたり引っ張ったり…尻が痛くなるのでクッションしいたり。セカンドカーのトヨタは尻痛くなったり、毎回シート調整したりはないです。
この車が売れる理由は性能がいいからではなく、最上級グレードAWDを選んでエアロなど組んでも320万くらいという非常に安い低価格設定でしょう。FFハイブリッドであれば乗り出し価格270ぐらいではないでしょうか?
車としての剛性も完成度も低かったフィット3のプラットやDCTを利用し、シートはフィットの流用を行い、客を満足させるという気持ちがないため、まったく開発コストかけなかったから安いのでしょう。その答えがリアタイヤのバタつき、乗り心地の悪さ、エアバックの不良、連続したリコールかと。そしてエンジンルーム内の未塗装箇所、溶接ポイントや接着ポイントの後処理のバリ取りの適当さなど、とても長期的に乗れる車ではありません。よく C-HRと比較されますが、開発コストと開発期間が違いすぎる。
昔のek時代のシビックやCB400など、あの頃の元気なホンダはもうありません。
軽自動車売上台数一位!
てことは乗用車やミニバン、ハイブリッド買うなら他社ですね!
参考になった56人(再レビュー後:46人)
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VEZEL(ヴェゼル)の中古車 (全2モデル/6,007物件)
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- 諸費用
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- 諸費用
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- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 1.9万km
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- 支払総額
- 314.8万円
- 車両価格
- 304.5万円
- 諸費用
- 10.3万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 0.5万km
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