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スズキ ソリオレビュー・評価
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | 満足度 | 満足度ランキング | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| ソリオ 2020年モデル |
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57人 |
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| ソリオ 2015年モデル |
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98人 |
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| ソリオ 2011年モデル |
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57人 |
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| ソリオ 1999年モデル |
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1人 |
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| モデル指定なし(過去の投稿) | - | - | 24人 | - |
ソリオ 2020年モデルの評価
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.10 | 4.32 | 84位 |
| インテリア |
3.94 | 3.92 | 60位 |
| エンジン性能 |
3.88 | 4.11 | 71位 |
| 走行性能 |
3.74 | 4.19 | 93位 |
| 乗り心地 |
3.95 | 4.02 | 79位 |
| 燃費 |
3.95 | 3.87 | 15位 |
| 価格 |
4.24 | 3.85 | 10位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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自動車(本体) > スズキ > ソリオ 2020年モデル > HYBRID MX
2025年2月1日 07:41 [1925012-2]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 2 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 無評価 |
レンタカーで2023年モデル走行1万キロのMX 2WDを3週間3000kmほど乗りました。大人2子供3人乗車で中々苦労しましたし、新型2025モデルが出るるので、ちょっと辛口です。
所有するN-WGN(NA 2023)と、7年前に倍位の値段で買った普通車との比較です。
【エクステリア】
目立たないデザインで個人的には物足りないです。白色だったのもありますが似た車が多くて間違えやすいです。
新型2025のデザインは旧型2016に戻した感じなので、実は2023が挑戦的だったみたいです。新型バンディットは挑戦的ですね。
【インテリア】
見栄えは良いけど、触ると安っぽいしスイッチは古臭いです。N-WGNもそれなりですが見えない所にもお金かけていて、ソリオよりは良いです。
メーターがハンドルより上にあるのは歓迎(隙間から見るの嫌)。ただもう少し右向きが良かったです。右のインフォモニタはメーターの一部とは言えないほど表示が上書きされます。速度見たくても、雨の時は[センサー停止中]警告が全画面で出たままになります。あと[ハイブリッド、燃費、回転数、速度]の組合せ表示ほしいです。
ハンドルのテレスコ(ハンドル前後調整)がなく適正姿勢にできません。N-WGNにさえあります。
エアコンは風量最大でも後席に届かず温度差あり。前席も日射が暑いです。MZなら解決?
電動スライドドアは遅くてイライラ。両側イージークローザーだけの選択肢欲しいです。
スマートキーの感度が悪い。スマホや財布とポケットに入れるとダメ。
座席の下に穴がいくつもあり子供の物が入り込む。探すの大変。
【エンジン性能】
N-WGN(NA)より明らかにパワーありますし、中々静かです。
2000から2500rpmがモーターなど含め効率良いです。それより低回転ではモーターが働かないので燃費不利ですし、4000rpm以上はCVTがだるい動きで効率悪そうです。
性能より操作性や制御に不満があります。20km/h以下はモーターが不作動、エンブレも効かないし、徐行では半クラ失敗した人みたいにガクガクする。減速時ブレーキの感覚が変わります。加速時に40-60km/hで谷間があります。
エンジン音はN-WGNも良いので4気筒だから良いと言うのはわかりません。確かにライバルの1Lエンジンはあんまり良いフィーリングではないので、ソリオのエンジンが良いのはわかります。新型2025が3気筒で燃費が良くなるなら歓迎です。
【走行性能】
前サスは割と固く段差で鞭打ちになりそうです。
カーブのロールはN-WGNより抑えられ良いですが、ハンドルに対する素直な動きや接地感はN-WGNが上です。ソリオは反応が遅く、後ろがフニャッとして気持ち悪いです。
直進性もあまり良くなく高速では修正が多いです。
アクセル、ブレーキペダル共に固いし、ストロークが少なく急に効きます。ハンドルは接地感なく、速いとやたら重いです。ハンドルの重さと接地感のなさ、軽い車体なのに反応が遅いのがチグハグです。
タイヤが微妙。純正装着のエナセーブEC300+が雨の日滑る。乗り心地がザラザラするのもタイヤかもしれない。
運転支援は付いているが誤作動多め。カーブや夜間の対向車に警報[BREAK]連発。N-WGNはそんなことはないし、高速でレーンキープ(車線に合わせてハンドルが動く)もしてくれます(ソリオは警報のみ)。7年前の普通車もレーンキープ付いています。新型2025は良いのが付くよね?
【乗り心地】
この乗り心地は軽バンに似ていると思いました。経年でショックがヘタっても大丈夫なようにしたのかもしれないけど、固い割にフラフラが収まらない。余計な動きをすると予想以上に揺れるので、山道ではハンドルの動きを最小限にしてゆっくり動かす必要があり、とても気を使う。
N-WGNが幅高さ比的に不利ですが、ソリオの方がフラフラの収まりが悪いです。
前席シートはふわふわです。N-WGNよりは良いシートだと思いますが、側面前後のサポートが乏しく、細かい振動の多さもあって2時間ぐらいが限界でした。7年前の普通車は6時間以上でも疲れないので、ソリオは長距離に向いていません。
後席は固くて、座面が短く、低くて、大人には厳しいと思います。足元と頭上が広くて空間的にはリラックスできそうですが座り心地で残念です。3人がけは小学低学年でギリギリできましたが、チャイルドシートがあると2人が限界です。大人の3人がけも無理です。車幅的に仕方ないですね。
【燃費】
満タン法では500kmで31L入り16km/Lでした。燃費計では、市街地17、郊外22、高速20km/Lでした。7年前の普通車よりは2ほど良く、N-WGNとは同程度。
エコ運転したらもっと上がるでしょう。新型でもっと燃費良くなると良いですね。
【価格】
レンタカーなので無評価ですが、乗り出し200万円未満なら良いと思います。
【総評】
軽自動車と変わらない価格、燃費を維持しつつ、軽より広い室内と余裕のパワーを実現してるのは素晴らしいです。しかし、5人乗りは子供でも厳しく軽自動車との差別化は感じない人もいると思いました。
7年前に倍くらいの値段だった普通車と比較して機能性能で良いところは燃費だけでしたが、維持費の安さも考えたら足車としての魅力は高いです。
見えない所の取捨選択が徹底しており、制御系の作り込みは今一歩ですが、お買得車なのは間違いないです。ルーミーにハイブリッドが出れば更に進化するでしようから今後に期待できる車です。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった14人(再レビュー後:12人)
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自動車(本体) > スズキ > ソリオ 2020年モデル > HYBRID MZ
よく投稿するカテゴリ
- 自動車(本体)
- 1件
- 1件
2022年1月27日 15:40 [1519053-2]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 3 |
4月頭に注文、8月下旬に納車となりました。4カ月半以上、スズキに責任がないとは言えさすがに長かった、「忘れたころに来た」というのが本音です。
MA15からの乗り換えでホワイトパール全方位モニター付きナビ、現在走行距離2000km弱、メーター上の平均燃費は21km/Lです。
MA15では外見はソリオで内装はバンデットが好みでしたが、外見を優先してソリオにしました。MA37では外見はバンデットで内装はソリオが好みでしたが、外見も許せるレベルなのでソリオにしました。MA37のデザインは、バンデットは武骨でソリオは特徴がないって感じで今でもMA15の方がスポーティーで好きです。
我が家の使用条件だとソリオ一択でした(フロントフェイスはルーミーの方が好みでしたが)。
仕事にも通勤にも使っていません。レジャー7割買い物その他で3割って所でしょうか、レジャーは8割高速使用だと思いますのでMA15でもアイドリングストップは付けませんでしたので、キャンセルボタンにホールド機能がないのが不便です。
乗り込んですぐに目に付くのがセンターメーター、機能性はさて置きやはり好みではありません。HUDも慣れてないせいか違和感があります。センターメーターは全グレード同一製品なのでしょうか?メーターとHUDに同じ情報は要りません。センターモニターに情報表示をしてセンターメーターは廃止ししHUD+センターモニターにするかセンターメーター内のスピードメーターも切り替えられた方が良かったです。
リアドアの内張りが黒一色なのが不思議です。自分は運転席しか座らないのでどうでも良いですが。
MA15ではリアサイドにカーテン、フロントシートバックにテーブル、室内に扇風機を装着していましたがMA37には全て付いていました。まるで我が家の車を見ながら企画されたような、、、
後席の位置によって荷室の広さは変わるのでイマイチ広さは実感しませんが、MA15の時と同じくらいの荷室にしてますが、後席専門の妻が「広い広い」と言ってます。でも、車体が大きくなって荷室が広くなったって、考えたら当たり前のことなんですよね。荷室の床下のサブトランクは上に荷物が乗ってたら使い辛いので、リアゲートの開口部が下まであって1つの荷室として使えた方が良かったと思います。
助手席下のボックスは、見た目では変わりは分かりませんでしたが、実際に物を入れてみると容量が少なくなったように感じます。
走り出して感じる事は、MA15では極低速で走るとギクシャクしましたが、MA37ではCVTの改良なのかモーターアシストの恩恵なのか普通に走ります。MA15からルーフボックスを移設しました。何かゆらゆらと船のような揺れを感じます。峠を走っても変なロールは感じませんし、路面の凹凸は結構拾うので謎です。
ステアリングは良く言えば軽く、悪く言えば路面を感じにくいです。MA15の方がスポーティーでした。質感は高級感が増えました。前席の座面も背面もサイド部がソフトになりました。カーブで身体を支えられない訳ではありませんが、MA15の方がスポーティーでした。寒冷地仕様でもないのにシートヒーターが付いているのはスキーに良く行く自分には有難いです。
後席専門の妻と子供が言うには静かになったそうです。が、運転席専門の私には分かりません。リアタイヤハウスに小物入れがなくなりました。せっかく電源ソケットが付いたのにスマホを置く場所がありません。フラットなので置き場って事なのでしょうか?
クルーズコントロールを生まれて初めて使いました・・・これの何が便利なのでしょうか? アクセルもブレーキも自分の感覚に合いません。アクセルとブレーキ操作はしないけど前を見てハンドル操作をするなら全部自分でやります。アイドリングストップもクルーズコントロールも要りませんでした。
MA15ではブレーキを放すと下がってしまうような上り坂でもMA37は下がりません、何かロック機能があるようです、安心して坂道発進ができます(下り坂では進みますよ)。
ボンネットが高く(厚く?)なったのでエンジンルームはスカスカです。グリルなどもほとんど塞がってます。ターボ化や大排気量化にも(する人がいるかは疑問ですが)対応できそうです。
我が家のガレージは狭いので、駐車するときは警報が喧しいです。センサーが正常に機能している証拠ですね。
約10年振りの買い替えでしたが期待したほどの進化を感じませんでした。ライバルが現れてから初のフルモデルチェンジなので期待が大き過ぎたのかもしれません、MA15では大して期待もしてなかったのでそのギャップでしょうか?
追加レビューです。現在総走行距離約5000km、メーター上の平均燃費19.5km/Lです。
高速での追い越し加速はMA15より明らかに力強いです。燃費計がMA15では30km/Lまでだったのが50km/Lまでになったのは良いですね、やる気(?)になります。センターメーターになったせいでハンドル周りが暗く、夜の山道だとドリンクホルダーも見えません。ハンドル前のグローブボックスは使いづらいです。ハンドルの上から手を伸ばすとフタが邪魔だし、走行中にハンドルの間から手を入れるのはチョット、、、センターメーターの所が物置になりつつあります。やはりメーターはハンドルの前が良いと思います。MA15より水温が上がるのが早く暖房が早く効きます。スキーに行くと時々《カメラ視界不良によりシステムの一時停止中》と出ます(曇り?そのうち戻ります)。通常走行に支障はありませんが警報が点灯しているのは目障りですね。本当に必要なモノって何なのでしょうか?良くある踏み間違いもATが要因でしょうし、、、私はエアコンもマニュアルでしか使ったことがありませんし、有難いと思うのはパワステくらいです。
色々な不満も殆どが慣れると気にならないですね、人も車も慣らしが必要ってことでしょうか?
今回のモデルチェンジで若干大きくなりましたが、軽に毛が生えたのがソリオの良いところ、これ以上の肥大化は止めてもらいたい(また乗り換えるかは分かりませんが)です。
参考になった57人(再レビュー後:29人)
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自動車(本体) > スズキ > ソリオ 2015年モデル > HYBRID MZ デュアルカメラブレーキサポート装着車
2016年9月19日 00:31 [961697-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 3 |
先代ソリオの後期(デュアルジェットエンジン/レーダーブレーキサポート仕様)に乗っていた事もあり、昨年の夏に
モデルチェンジした前後に試乗しました。
感想は、ハンドルがとにかく軽くて走行中も安定しなくて怖かった。旧型(初代)みたいなハンドリングで十分良かったと思うが
デザインもイカつくなったり、センターメーターになった事も含めて、旧型からムリくり変えようとした熱意が空回りしたような
気がしました。
個人的には、もしも、これを候補にされる方がいるのなら、試乗車上がりか、先代の後期モデルを買われた方がお得な気が
します。
ニッチマーケットを開拓して現行モデルもある程度売れている現実はありますが、200近く支払うなら、トヨタのポルテや
スペードや年内に登場と言われているトヨタダイハツ連合新型車種を待ってからではないかなと思います。
軽自動車を含めて鈴木を購入した事はありますが、やはり軽自動車メーカーなんだなと良くも悪くも思ってしまいました。
(走り屋ぽい方にはスイフトなどありますが天井が低すぎて軽い閉所恐怖を個人的には覚えてしまいます。)
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった14人
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自動車(本体) > スズキ > ソリオ 2011年モデル
2015年7月28日 22:55 [845611-2]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 2 |
| 走行性能 | 1 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
レンタカーで半日使用
【エクステリア】
デザインは十人十色なので無評価
【インテリア】
広くて開放感のあるインテリア
見切りもいいので運転しやすい
カップフォルダや物入れも十二分
難点は
シートアレンジが平凡
フラットなスペースを作るためには
各自でつめ物をするなど一工夫必要
【エンジン性能】
CVTの制御が悪くエンジン性能を生かせてない
エンジン自体は良い意味で普通
【走行性能】
とにかくCVT+アクセルバイワイヤーの熟成がなされてない
トヨタに比べると不自然な挙動が多い
今どきこんなに癖のあるトランスミッションがあるとは思わなかった
出足は唐突過ぎな癖に
その後の中間加速の反応が悪すぎる
ブレーキもエンジンブレーキがやや強めなのは良してしても
停止寸前にエンブレが突然抜けるので怖い
回生の有るトヨタハイブリッドの方が今となっては自然な制御が出来ている
加速も減速もとにかく慣れが必要
これならMTに乗ったほうがいいレベル
【乗り心地】
車高が高いせいもあって基本的に固め
ゆっさゆっさ感が強い
シートは良いと思います(ホールド感ないけど)
タイヤのせいもあるけどロードノイズ祭り
コスパの高いスズキらしいとも言えるが・・・・
【燃費】
レンタカーなので無評価
【価格】
安いとは思います
【総評】
コスパが高く良いとは思いますが(広い+安い+燃費良し)
普通車として考えると微妙な車
素直に軽ベースじゃない普通車に乗ったほうがいいかもしれない
スズキは色々頑張っているとは思うが
安全装備を疎かにする点と価格重視でセコいところが難点
例)
東欧産のSX4 S-CROSSからわざわざサイドエアバッグと
メーター内液晶の時計を消して日本に輸入するようなところが・・・・・
補足>
S DJEモデルであればもう少し熟成されているのかもしれません
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった8人(再レビュー後:7人)
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ソリオの中古車 (全4モデル/2,289物件)
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ソリオ ハイブリッドMX フルセグナビ BT電話 バックカメラ 前後ドラレコ ETC D席シートヒーター コーナーセンサー
- 支払総額
- 124.9万円
- 車両価格
- 112.9万円
- 諸費用
- 12.0万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 2.7万km
-
ソリオ X−DJE 車検2年 1年保証 修復歴なし ナビ TV バックカメラ 左側電動スライドドア スマートキー CVT アルミ 盗難防止システム
- 支払総額
- 34.0万円
- 車両価格
- 24.0万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2014年
- 走行距離
- 14.6万km
-
- 支払総額
- 194.0万円
- 車両価格
- 186.0万円
- 諸費用
- 8.0万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 3.3万km
-
- 支払総額
- 219.9万円
- 車両価格
- 210.0万円
- 諸費用
- 9.9万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 1.1万km
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