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スバル レガシィ アウトバックレビュー・評価
レガシィ アウトバックの新車
新車価格: 414〜451 万円 2021年10月7日発売〜2025年3月販売終了
中古車価格: 33〜500 万円 (604物件) レガシィ アウトバックの中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは最新モデルの情報です
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | 満足度 | 満足度ランキング | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| レガシィ アウトバック 2021年モデル |
|
|
47人 |
|
| レガシィ アウトバック 2014年モデル |
|
|
231人 |
|
| レガシィ アウトバック 2009年モデル |
|
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21人 |
|
| レガシィ アウトバック 2003年モデル |
|
|
10人 |
|
| モデル指定なし(過去の投稿) | - | - | 47人 | - |
レガシィ アウトバック 2021年モデルの評価
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.38 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
4.49 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
3.94 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.53 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
4.72 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
3.10 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
4.04 | 3.85 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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自動車(本体) > スバル > レガシィ アウトバック 2014年モデル > ベースグレード
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2024年1月13日 20:50 [1802551-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
【エクステリア】堂々とした外観で結構気に入ってます
【インテリア】可も不可もなくオーソドックス
【エンジン性能】停車時からのスタートはちょっととろい感じ
【走行性能】直進安定性がよく、ACCを使えば疲れがかなり低減
【乗り心地】足回りが少し柔らかい、座り心地は悪くない
【燃費】高速で約14-15km/L、市街地走行で約9-10km/L。もう少し増えればと思う
【価格】まあまあリーズナブルだと思う(安いに越したことはないけど)
【総評】高速走行時窓あたりの風切り音が少し気になる程度でおおむね満足している。いい車です。
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自動車(本体) > スバル > レガシィ アウトバック 2021年モデル > Limited EX
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2023年4月2日 09:44 [1699508-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】
個人的には好きな形
【インテリア】
高級感もあり、機能性もいい。
座り心地も良い。
強いて言うなら、シガーソケットがあと1つ欲しかった。
USBでスマホ(Google Pixel)を繋げるとAndroid AUTOが起動してしまう。
【エンジン性能】
個人的には問題なし
【走行性能】
ゆったり走れるので、運転も楽しい
まだ慣らし運転なので、後日更新したい
【乗り心地】
静粛性抜群!
前回BMWに乗っていたが、静粛性に驚いた
【燃費】
まだ200キロだが、リッター10キロ
【価格】
装備等と考えれば、妥当と思う。
【総評】
満足感が非常高い車。
他の方も言われていたAVHがワンタッチ化すれば、更に良くなる。
運転、安全システムは素晴らしい車だと思う。
強いて言うなら、クロストレックで導入されている機能をアップデートで追加してほしい。
※値引き情報は必須項目だったので、入れているだけです。参考にはされないように宜しくお願い致します。
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自動車(本体) > スバル > レガシィ アウトバック 2014年モデル > X-BREAK
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2023年2月4日 11:04 [1678211-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 3 |
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|---|---|---|
純正はブラックホイルですが、切削光輝ホイルの方が好きなので |
森が似合うクルマです |
横浜PROVAで足回りの改良 |
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純正からPROVAのスタビリンクに交換。効果てきめんです。 |
サブフレームをボディに一体化させるリジカラを装着 |
この小さな部品、リジカラがボディの剛性を飛躍的に高める |
FB25エンジンが欲しくて、新型でなくこちらを選びました。加速するたびに快感を感じます。電気やターボに依存しない、水平抵抗最後のガソリンNA大排気量エンジンです。
【エクステリア】人気のあるUSAルーフレールですが、塗装が剥がれたり、取付部のゴム部品が浮き上がったりと品質の甘さがめだちます。あまり意味のないパーツで、普通のレールのほうがいいと思いますが、標準装備なので使ってます。
【インテリア】アメリカ人が好みそうなスタンダードな意匠で、好感がもてます。メーターもアナログなので見やすいし、ナビ周りの物理スイッチ類も新型のCB18(タッチ式)よりも遥かに使いやすいです。
【エンジン性能】FB25はSUBARU水平対向エンジンのもっとも完成された姿だと感じます。大排気量NAのトルクはナチュラルで、滑りやすい雪道でも使いやすい。BS9に決めた最大の理由です。
【走行性能】BS9の最大の欠点は足回り。オリジナルだとふわふわして、高速で不安です。横浜のプロショップPROVAで、リジカラを装着して剛性感を高め、リアのスタビリンクをPROVA製に交換、これで見違えるハシリになりました。さらにSTIストラットタワーバーも追加。ようやく「SUBARUの足回り」になりました。締めて13万円ほどかかりましたが、オプションと思っています。
【乗り心地】足回り改良により、しなやかで懐の深いハシリになりました。もともと回頭性のよいクルマで、大柄のワゴンにもかかわらず、挙動は軽やかです。このサイズで車重が1560kgというのも、軽快感に一役買っていると思います。
【燃費】郊外の市街地で8kmくらいですが、アイサイトを使用して高速で遠方にドライブすると、15kmくらい走ります。カタログ上の燃費は新型のほうが数値は上ですが、実走はく旧型BS9の方が伸びます。BS9はトルクに余裕のある大排気量NAエンジンですが、新型のCB18は車重も100kgほど重いし、ターボエンジンのため燃費に影響しているようです。
【価格】このクオリティで、かなりのお買い得価格でしょう。中古でも十分魅力ありますが、D型以降をおすすめします。
【総評】OUTBACKをSUVと捉えている人が多いですが、正しくはハイト系ステーションワゴンです。伸びやかなデザインはSUVにはない魅力で、ほとんど見かけない希少なクルマであることも、OUTBACKの魅力かと思います。新型がFB25エンジンを搭載していたら(USAでは販売)、新型を買ったかもしれません。それくらい、このエンジンは魅力的です。
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自動車(本体) > スバル > レガシィ アウトバック 2014年モデル
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2023年1月10日 15:40 [1668355-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 5 |
初のスバル車ですが、良い意味で衝撃の連続。
一言で言えば「コスパ最強のクルマ」です。
【エクステリア】
SUVのワイルドな雰囲気と高級車のような上品さが同居するスタイルに一目惚れ。
実際のサイズより大きく見えますし、アウトドアから冠婚葬祭まで、何処へ乗り付けても似合うと思います。
【インテリア】
シンプルながら安っぽくもなく、また大きなシートもお気に入り。
スイッチ類の操作もしやすい。
【エンジン性能】
低重心の水平対向エンジンは大人しく乗れば静かでスムーズ。
しかし程よくアクセルを踏めば、心地よいエキゾーストノートを奏でてくれます。
【走行性能】
ストレートはもちろん、車高が高いですが、ロールもほとんどしません。
【乗り心地】
例えが難しいですがら一言で言えば「きれい」な乗り心地。
シンメトリカルAWDにより、オンザレール、かつ後ろから突き上げるような感覚は初体験でした。
これは百聞は一見にしかずで、乗ってみたらわかると思います。
【燃費】
ここがスバル車の弱点かな。
ただ4WDのガソリン車にしては、昨今の自動車の中でも及第点のレベルだと。
街乗りで9キロ
高速で13キロ
【価格】
高級車レベルのエクステリア、オンザレールの乗り心地、そしてアイサイトを始めとする世界トップクラスの安全性能。
にも関わらずお買い得価格でした!
(他社なら500万オーバーじゃないかな)
【総評】
アウトバックのポテンシャルはもちろん、レクサスのような豪華絢爛の内装も良いですが、スバルのディーラーもアウトドアテイストの内装でまとめていて居心地が良いし、親切で丁寧なところも気に入っています。
今までスズキ車以外の色々なメーカーの自動車に乗りましたが、この自動車が1番コスパが良いと思います。
※新型はちょっとアウトドアテイストが強すぎるのと、価格が大幅に上がった事を考えると、購入するかしないかを考えてしまいます。
Xじゃなくノーマルなアイサイトで、もうちょい樹脂パーツを減らしてくれたらなぁ…。
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自動車(本体) > スバル > レガシィ アウトバック 2021年モデル > Limited EX
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2022年10月18日 16:37 [1634367-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
【エクステリア】
サイズよりは締まって見えます。Eベンツのような大柄感はありません。
【インテリア】
スバルなのでこんなものです。物理スイッチのほうが良いと皆さん言いますが、要は慣れです。
【エンジン性能】
期待していない人が多いと思います。その通りです。
【走行性能】
意外と踏むと瞬間的には力あります。もちろん瞬間的です。持続力はありません。
SやS#もアクセル反応が良いだけです。
【乗り心地】
これは褒めます。直前までフォレスター2019年モデルでしたが、全く違います。
特に、フォレスターの欠点のリコールものの横揺れが消えました。
但し、高速などで若干の縦ピッチングが出ていますが、ゆったり運転ならまず気になりません。
もちろんカローラヤリスのような地べた張り付き感にはなりません。
ついでに、フォレスターに比べて、後席に乗った時に足の入り具合がちょっときつかった。
多分、前席と床の感覚が何センチか狭いようです。
【燃費】
フォレスターが13キロ/hの所を、同ペースで14キロ/hでした。2.4lから1.8lにダウンザイジングしたから、ターボを奮発しなければ、意外と良いです。
【価格】
下取りが、このご時世の破格高75%以上だったので気になりませんが、国産SUVとしては少し高いかな。海外なんちゃってSUVのリセールバリューの下がり方から考えればいいかなと。
3年後に70%になるかはわかりませんが、残価設定ローンではどうなのだろう。
【総評】
3年乗ったフォレスターと比較してです。
アイサイトの進化、乗り心地を考えて、100万円の価格差は納得です。
車中泊を考えるとフォレスターは180センチ*2人は苦しかったです。
いや無理かも。今はなんとか寝られます。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2022年10月
- 購入地域
- 東京都
- 新車価格
- 429万円
- 本体値引き額
- 40万円
- オプション値引き額
- 10万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
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自動車(本体) > スバル > レガシィ アウトバック 2021年モデル > X-BREAK EX
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- 自動車(本体)
- 1件
- 0件
2022年10月2日 02:22 [1628531-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
女性です。ボルボ XC60からの乗り換えです。街で見かけたアウトバックを見かけて一目惚れしました。そろそろ買い換えを検討していた所でした。
元々、人気車が好きではないので人とかぶらない車を探していてアウトバックはあまり見かけない車なので決め手にもなりました。街で見かけたアウトバックがめちゃくちゃかっこ良くて主人と見かけた数日後にスバルディーラー見に行き、説明を聞いてアイサイトXの素晴らしさにも感動し即購入に至りました。
【エクステリア】存在感がすごいですね!黒のアウトバック(おそらくエックスブレイクだった)を街で見かけてどの車より存在感があってこれだ!と思いました。堂々としているのに変な派手さがなく落ち着いていて精悍なイメージでめちゃくちゃかっこいい!エックスブレイクに決めたのはリミテッドがおじさんぽいイメージがあったから。
黒が欲しかったけれど主人の希望でグリーンにしました。
【インテリア】黒が欲しくてリミテッドも検討していたけれどなぜかおじさんぽさが気になり、内装がナッパレザー人気あるみたいですがボルボの内装色と比べると茶色の色に上品さがなくやはりおじさんぽい笑
主人も私も内装は今のボルボと異なるエックスブレイクの方が若々しくてカッコ良かったので即決です。
【エンジン性能】エンジンは、、女性なのでこだわりがないのですが走った感じパワーありますね。街乗りではそんなにパワーいらないので十分です。でも高速も乗りましたが1.8でも十分、最高でした。
【走行性能】かなり安定した走りと感じます。ここも感動ポイント!スバル車は初めてでしたがボルボとはまた違う乗り味ですが思い通りに走ってくれます。何かボルボと違う。。笑 何でしょう?女性だから細かいことは分かりません。
【乗り心地】素晴らしいですね!!横揺れ、路面の凹凸をうまく感じさせないように配慮。
ベンツ乗りの兄に乗ってもらいましたが乗り心地の良さに驚いてました。両親を含め、スバル車を知らない家族なのでアウトバックってこんなに乗り心地がいんだと褒めていました。乗り心地が最高と母がすぐ寝てしまいます。
【燃費】燃費はボルボも良くないのでまあこんなもんかなと思います。良く知らなかったですが調べるとスバル乗りの方は燃費を気にしない方が多いとのことですがそれが理解できました。
燃費よりも走行性能と快適さ重視なのですかね。
【価格】500万超えの車ですがそれに見合っている印象
【総評】ドイツとスウェーデンに住んでいたこともあり、BMWとボルボに乗ってきましたがスバル車に乗り感動ばかりです。スバルに一度乗ると離れられないと聞いたことありましがそれが分かりました。走行性能なども素晴らしいのですがそこに加えてアイサイトXが本当に凄い!!ボルボの安全性能も素晴らしいですが、アイサイトXはボルボを上回ると思いました。安全な車に乗ることは自分と家族、他人の命を守ること!!かっこいい車は沢山あるけれに安全性能力に力をそそぐスバルの理念にも感動しました。
外観のデザインで一目惚れして購入した車ですが、走行性能、安全性能、トータルで他社にはない魅力のある車です。スバルに乗る方の気持ちが夫婦で良く分かりました。
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自動車(本体) > スバル > レガシィ アウトバック 2014年モデル > Limited
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2022年4月30日 13:21 [917172-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
【エクステリア】
おおらかで飽きの来ないデザインでかっこいいと思います。
【インテリア】
高級感はあまりありませんが、シンプルで機能的な内装です。スイッチ類も使い易く皮シートもまずまず。走行中の視界も良好です。
革シートは、ベンチレーション機能が無いので正直夏は暑いです。
【エンジン性能】
2500ccのNAですが、エコモードでも十分走ります。静かで良く回りストレスフリーな高性能エンジンだと思います。乗るのが楽しいです。少しだけ聞こえるボクサーサウンドもジェントルでいいですね。
【走行性能】
意のままに走ってくれます。自分の運転がうまくなったような感覚で、大きさを感じずとても乗りやすいです。さらにAWD&Xモードであらゆる路面で安心して走れます。また、アイサイトが素晴らしい。手放せなくなりました。
【乗り心地】
堅すぎず柔らかすぎす、足も良く動き非常に良いです。初期型ですが乗り心地が悪いと思ったことはありません。スタブレックスライド恐るべし。案外小回りもききます。
【燃費】
普段街乗り&たまに長距離で燃費計で10.5でした。良い方でしょう。
【価格】
外車などと比較したらバーゲンプライスなのではないでしょうか?安全装備や快適装備も標準で一通りそろっています。
【総評】
いろいろなメーカーのSUV系やワゴンをかなり試乗し、車に詳しい友人の意見なども参考にし購入しました。最初はちょっと大きいかなぁ?と不安もありましたが購入して大正解でした。スバルの技術の結晶で、乗ってみてわかるとてもバランスの良い車です。メーカーへのイメージが180度変わりました。海外メーカーのSUVやビッグワゴン等を検討している方も試乗してみてはいかがでしょうか?今更ですが、車はやはり基本性能が大事だということをアウトバックに乗ってからあらためて気づきました。ディーラーの方の対応も良く、愛車として長く快適に乗れる希少な車だと思います。おすすめです!
丸3年5万キロを乗りましたが乗り心地がさらに良くなってきたように感じます。また、大人4人でゴルフに行きますが4バッグ+荷物も積みこみ可能です。(多少コツはいりますが)まさに万能カーですね。
※A型6年目の追記
乗り換えも考えながら、いろいろな車に試乗させてもらいましたが、なかなかこれだという買い替えを決断させる車が見当たりませんでした。そのぐらい、つくづくトータルバランスが良い車だと思います。(500万以上出せば良い車はいろいろありますが)
燃費は乗り方にもよりますがリッター9キロ程度で思ったより伸びませんがレギュラー仕様が救いです。
6年間での修理は、お約束のドアミラーモーター交換とオートバックドア異音ぐらいで、走りに関わる部分は一切ありません。走行距離が10万キロ近くになりますが、エンジンはさらに絶好調で良く回ります。やはり定期的なオイル交換は大事ですね。
5年目で、オプショングリルとホイールアーチモール、ブラックのカーゴステップパネルを装着しさらに迫力が増したと思います。(自己満足ですね)
またフレキシブルドロータワーバーも装着し、少し乗り心地が固くなったような気がしますが、反面直進安定性が向上し高速道路が乗りやすくなったと思います。
6年目を迎えタイヤが消耗していたので、オールテレーンタイヤとブラックポリッシュのAftermarketホイールを装着しドレスアップもほぼ完了しました。キャンプを始めたのでこれからも益々活躍してもらおうと思っています。
今まで、同じ車をあまり長く乗ったことはありませんでしたが、アウトバックはオンオフ問わずちょうど良いバランスの万能カーで、とても気に入っています。
まだまだ乗り続けたいと思いますが万が一弱ってきたら、中古になってしまいますが今までのパーツを流用し、後期型もありだと考えています。
新型も出そうですが、BSもまだまだ現役でおすすめです。まさに愛車となったアウトバックを大事に乗り続けたいと思います。
追記 車両入れ替えにあたり、感謝の意味も込めて最後のコメントを記したいと思います。
7年前にBS9のA型を購入し、11万キロ走行しました。少し大きめでしたがその分車内ゆったり・荷室広々でいろいろな場面で活躍してくれました。ボディの大きさの割には車重が軽く案外きびきび走ってくれました。日常の通常走行はもちろん大雨の日や大雪の日もシンメトリカルAWDのおかげで、安心して目的地に移動できました。見切りや視界も良く、走っていて運転しにくいと感じたことはありませんでした。
多少気になることもありました。オードドアミラーのモーターが弱く、1度交換しましたがその後も異音や開閉不具合がありました。また、パワーバックドアもA型はバキッという異音がし、作動不良もたまにありました。フロントワイパーの動きもバッテリーの問題か変な動きをする時がありましたね。フロントライトのカバーは経年劣化でクリアー部分が少しはがれてしました。乗り心地はおおむね良好でしたが、A型は多少荒れた路面はバタつきました。また、走り出しのエンジン(CVT)が温まるまでは保護機能なのか鈍足でした。。。それと、燃費はお世辞にも良いと言えませんでした。11万キロ走ってもエンジンは絶好調でしたが半面燃費は年数を経過するごとに悪くなったような印象で、最後はリッター8キロ程度でした。どれもそれほど気になるところでは無く、大きな問題ではありませんでしたが。。。
BS9は、トータルではとてもバランスが良く満足度が高い車だと思います。その証拠に中古車相場も安定して高値をキープしていますね。新型も出ましたがBS9は今でもかなりかっこいいと思います。アウトバックのおかげでいろいろな思い出ができ、充実したカーライフを送ることができました。ありがとうございました!
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2015年6月
- 購入地域
- 福島県
- 新車価格
- 340万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
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自動車(本体) > スバル > レガシィ アウトバック 2021年モデル > Limited EX
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2022年4月18日 19:06 [1572437-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
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||
|---|---|---|
【エクステリア】
BSシリーズよりもワイルドになった面構えは、エッジの効いたカクカックとしたデザインでどこかガンダムチックなもので、先代から引き継いでいて、これまたカッコいいと思います。また、地上最低高が伸びて腰高に見えるスタイルもキャビンミニマムのコックピット風に見えて特に斜め後ろから見た姿は
惚れ惚れします。デイライトもコノ字型に光り、ウインカー使用時は曲がる方向のライトが反転、ブレーキランプもコノ字型に全部光るタイプに今回から変更になりました。対向車、歩行者からの視認性アップとお洒落度のアップに貢献してくれています。タイヤハウス周りの樹脂素材は実用性とSUVらしさの演出に上手く効いていると思います。後ろからの見ためもヒップアップしている感じでアグレッシブな演出に貢献してくれています。(実際は、荷室の広さは先代以上で決して狭くなってはいません)
【インテリア】
なんといってもタン色のナッパレザーとピアノブラックの上品な内装が今までのアウトバックの室内のグレードを一気に高級車に持ち上げてくれています。欧州車に乗っていたこともありましたが、質感は決して負けていなく、むしろそれ以上です。防音と室内高を確保したい理由でサンルーフを最近の乗換え時につけていません。室内の「静かさ」は特筆に値すると思います。とにかく静かです。ゴツゴツしていない乗り心地と相まって最高の室内を演出してくれます。ハーマンカードンの音質も先代比2倍くらい素晴らしく感じます。室内の静かさがオーディオの音質に与える影響もあるのかと思います。購入することを検討している方は、自分の普段乗り慣れた道で両方を確認されてみて下さい。もう全然違います。静かな室内です。
【エンジン性能】
1.8リッターターボは、約2,000キロ走った感想では、全く問題ありません。むしろ、低回転からトルクフルで燃費の向上にも貢献してくれています。先代で満タン入れて300キロ台だったのが、コンスタントに500キロまで走ってくれます。スバル車に乗っている人はあまり燃費のことを気にしないそうですが、私もそうかもしれません。(スバル車は2台めでその前は欧州車含めスポーツタイプもかなり乗り継ぎました)
【走行性能】
絶妙な足回りで、助手席の家内から乗り心地を褒められはせどクレームを聞いたことがありません。直進安定性は安定の良さで非の付け所がありません。アイサイトの前車追従、中央キープは一般道でも使用できるのでたまに使いますが、こちらも任せて安心です。運転に疲れた時は安心してハンドルを委ねてください。
【乗り心地】
120点です。夢のような乗り心地とでもいいましょうか、今まで乗り継いだクルマの中で間違いなくNo.1です。
【燃費】
9.5km/l
【価格】
これだけの質感の高い内装。静かな室内。見た目のカッコ良さ、オーディオの音の質感、安定のAWDにもれなくアイサイトXがついてくるわけですから、530万は適正だと思います
【総評】
毎日、駐車場で鎮座しているアウトバックをみてニンマリしてます。
毎日、通勤でハンドルを握る度に、買って良かったなと思っています。
安全、安心で乗れるのもこのクルマの良さですね!心からお勧めします。買って損はないです。
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自動車(本体) > スバル > レガシィ アウトバック 2021年モデル > Limited EX
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2022年2月21日 23:56 [1553797-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 4 |
元BS9ユーザ目線で、1.5か月1000km乗りましたのでレビューしたいと思います。
Limited EX ブリリアントブロンズ・メタリック ナッパレザー ハーマンカードン サンルーフです。
エクステリア
BS9からの正統進化。堂々としていて車高もほどほど、堂々とした風格でゆったりと走りつつも、走破性にも抜け目ないと言わんばかりのラギッドなパーツ、オールラウンダーを象徴するスタイルですね。
インテリア
後述する乗り心地も含めて高級車に。自分の身の丈考えればよすぎる車です。ウインドウが閉じる、全開する瞬間ゆっくりになるとか、パワーウィンドウのロックスイッチを押すと、ロック対象となる扉のパワーウィンドウのLEDが消えるとか、とにかく高級車では普通ですが、細かい工夫が随所にあります。
エンジン性能
BS9から見てもパワーは僅かに増えていますがほぼ同じ、低速トルクはグンとアップ、車重が増えた、という状況ですが、これで十分です。普通に第二東名走っていても力不足は感じません。車が訴求するライフスタイルからみればこれでよいかなと。踏んだ時の感覚としては2.5NAが好みでしたが、扱いやすさではこちらのほうがよいように思います。さらにパワフルなエンジンを求めると+50万程度積み足しが必要になると思いますが、そのパワーを使い切る機会は私には一度もないと思います。最初は、車内が静かなだけに発進時のエンジンの唸りが気になりましたが、今は特に気になりません。
走行性能
大雪走行を3度経験しましたが、とにかく安定・安心。寒冷地仕様の設定なく、デフォで当たり前にこれでもかと寒冷地を考えた最強雪国仕様車。フロントワイパーデアイサーでワイパーで掃いて固まった雪を溶かし、ヒーテッドドアミラーで雪がつくことなく周辺確認ができ、リヤビューカメラウォッシャーで後方カメラの雪も落としてくれます。家族のアラウンドビューモニターは雪が積もると何も見えなくなりました。これならば安心。
乗り心地
高級車の乗り味です。スバル車ではないですね。皆さん、この点はプラス評価なので、二番煎じは避けて次に行きましょう。
燃費
レギュラーですし、決して同じスペックの比較上悪くはないんです。ただ、ハイブリッド車と比較されますと見劣りします。そうなると1.7トンが2トン超え、一部の自走式駐車場では対応できなくなります。高級車であっても、わがまま高級車ではオーナーになる気がしません。
価格
外車のようなぶっ飛んだ価格ではなく、日本車で遠距離が楽で安全な車、その観点では比類なき存在です。アイサイトXだけを見てもハンズオフ対応は、トヨタアドバンストドライブ(1,000万以上)、スカイラインハイブリッド(600万以上で2WDのみ)、ということで、明らかにバーゲンプライスです。アイサイトXは、もう笑うしかありません。家族サービスにつかれて帰路につくとき、今までのように気が重くなることもありません。渋滞どんとこい!ですね。
衝突安全性能に至ってはEURONCAPで5星、IIHSでTOP SAFETY PICK+、これも同価格レベルでは他になし、JNCAPでもよい結果が期待できます。そして、視野が広くて見やすいため、大きい車ですが取り回しはしやすいです。他の車に乗ると逆に狭苦しさを感じてしまいます。
燃費が悪い点も、+50万でハイブリッドにしたところで、これを燃費の差で取り返そうとすると計算上10万キロ程度走行する必要があります。要するに、これから払う燃費代を車を購入する時に先払いした、という感覚です。そこにこだわることもないかと。BS9と比較して、街中では燃費向上、高速道路も普通に走れば同じぐらい、ちょっと急ぐと燃費ダウン、といった感じです。
とにかく静かで、ハーマンカードンサウンドシステムの原音に忠実かつクリアな音を存分に楽しめます。車内での会話もよく通ります。さらに、広いラゲッジルーム、ルーフレールはクロスバービルトイン。予備パーツなしでひもさえあれば長物でも屋根上に載せればよいので助かります。イケアで大きなベッドを買った時も、屋根に積んで持って帰りました。欠点は後述します。
BS9Aとの比較では、パドルシフトダウンでアイサイトオフ操作がふさがれましたが、停車中アイサイトONがブレーキを踏みながらだとできるようになりました。トノカバーも工夫され、取り外しがしやすくなりました。ですが、仕方がないですが、跳ね上げると後方視界が少し遮られ、走り出したてから、「あ、邪魔だな」と感じてしまうことがしばしば。
その他、注意点があるとすると以下のようなところでしょうか。
純正ドライブレコーダは後部カメラに対応しているのですが、アウトバックでは現時点でつけることができません。指定品以外を購入するのも一つの手ですが、まぁ、保証されないといわれたので、素直に諦めました。
静かな車ですが、ルーフレールには便利な一方少々欠点があります。どでかいルーフレールは形状も複雑で屋根の天板へのアクセスも悪くなり、洗車はしにくくなりました。ルーフレールに捕まって後輪などに乗って洗うことになります。そして、ルーフレールと屋根の間のゴムが屋根をこするため、段差を超えるとギシギシなります。これは、コーティングの種類や有無、濡れなどの状況でも変化するようで、気になるならば、対策が必要となります。薄いフッ素樹脂滑りテープを利用してゴム裏に張り付けるなどするとよさそうです。ルーフレール左後方の取り付けは設計上緩めになっているようです。揺らすとグラグラ、ガタガタしますが、特に問題ではないそうです。
相変わらず米国では大人気の車種、日本ではバカ売れする車ではありませんが、万能選手という意味で価格的に唯一無二な車といえます。
BS9で利用していたルーフボックスもそのまま使えていますし、荷物もたっぷり積み込むことができます。これからも山へ海へ白銀の世界へ、安心して出かけていくことができます。
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自動車(本体) > スバル > レガシィ アウトバック 2014年モデル > X-BREAK
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2021年11月30日 16:17 [1185956-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
フォルクスワーゲン・パサートバリアント(2.0T)からの乗り換えです。素晴らしい車でしたが、車歴10年を超えてあまりにも故障が頻発したのと正規ディーラーのビジネススタイルに辟易して乗り換えました。
富山県富山市在住で、平日は主に通勤に使用しています。
週末は夏期は自転車・キャンプ・旅行に、スノボのインストラクターをしている関係で冬期は白馬の某スキー場までの通勤に使用しています。
<購入して3年経ちました。3年経った時点での再レビュー内容をカッコ内に追記します。>
【エクステリア】
好みの個人差が一番出るところなので、評価は控えます。個人的にはフロントグリルが今一つだったので純正アクセサリーのメッシュグリルにしました。これでバランスがとれたように思えます。特別装備のルーフレールはTトラック対応ではないうえにスクエア形状でもないのでほとんどのTHULEのアタッチメントが取付できません。かえって無いほうが良いですね。
<再レビュー:新型が発表になりました。個人的にはSUV色を抑えたいので、ますますこのBS9型のエクステリアの良さを感じる結果となりました。個人的にはグリルは変えて大正解でした。まったく飽きがきません。>
【インテリア】
シートがファブリックというのがよかったです。皮シートだと市販の防水シートカバーがつけられないのです。個人的にはゴテゴテした装飾が嫌いなので、これくらいシンプルなデザインのほうが好きです。
<再レビュー:とにかく疲れないシートです。レカロを25年使っていますが、疲れにくさではレカロと十分張り合えます。サイドサポートも無いようですが、Gの強いコーナーでも脇腹は案外しっかりサポートしますので、安心して頭を出口に向けることができます。
【エンジン性能】
一人乗りだと全く問題ありません。出来の良いCVTの働きもあって軽快です。多人数乗車+フル積載だと明らかにトルクが不足気味ですね。NAだと難しいことは承知で書くと常用回転域であと50Nmは欲しいですね。
またエンジンが冷えていないときに顕著なのですが、ゼロスタート時のアクセルに対する反応が強すぎますね。おそらく顧客要望に対応するためだと思いますが、明らかに不自然です。
<再レビュー:できるだけゆっくりスタートするように心がけたところ、学習効果で以前ほど過敏に反応することはなくなりました。そうするとかなり印象が違ってきました。非常にごく低速のトルクがあり、雪道や悪路の走行に向いていることが分かりました。低回転でねばりのあるエンジンです。フル乗車+フル積載の場合のトルク不足は走行モードを「S」にすればほぼ改善されることが分かりました。「i」だと出力をかなり絞っているようです。
【走行性能】
<直進性>
車としての直進性は素晴らしいものがあります。ドイツ車に引けを取りません。
レーンキープ用のアクチュエーターとの相性もあるので難しいかと思いますが、高速直進時のハンドルの微小舵角域での落ち着きがないのが気になります。ちょっとしたハンドル入力に反応しすぎですね。ここはもう少しダルなほうが長距離でストレスが少ないと思います。
レーンキープ機能はレジャーで疲れた後の帰り道で大変便利なのですが、ドライバーのハンドル入力のアルゴリズムと介入のアルゴリズムに差があり、違和感を感じます。この違和感は慣れで解消するものではないと思いますので、場合によっては解除したほうが良い時もありそうです。
<再レビュー:直線性は相変わらずドイツ車と全く互角です。レーンキープは介入がかえってストレスになり、疲れている時以外は結局使わなくなりました。
<コーナリング>
車高が高いはずなのですが、ロール感がほとんどなく水平面で旋回するような不思議な感覚です。かといって外側のサスペンションが突っ張っている感じもなく、コーナリング中でも路面の凸凹もきれいに吸収しています。
低速の回り込んだコーナーでも高速道路の下りの急なコーナーでも安心してコーナーの出口を向けてアクセルを踏めるというのは車の完成度が高い証拠です。
<再レビュー:タイヤの偏摩耗が全くありません。きちんと面を当ててサスペンションが正しく押し付けているということが分かります。ワインディングで元気なスポーツカーに余裕でついていけます>
【乗り心地】
硬いという評価がありましたが、個人的にはそんなに硬さを感じません。ダンパーの初期領域の動きは極めて良いと思います。凸凹の雪道はこれくらいのほうが雪面グリップが良いので好ましい設定だと思います。タイヤが大きくて重いうえに車体が比較的軽いのでセッティングは難しいでしょうね。スタブレックス・ライドの働きが良いのだと思います。ダンパーの動きから推測してダンパー容量はかなり大きいと思います。カヤバのNEW SRスペシャルのような乗り心地ですね。
ダンパーの動きとシートのクッションの動き(硬さ)が同調しているので頭がゆすられるということはありません。上体のホールドは十分です。シートの出来は高いと思います。
<再レビュー:4万km走行しましたが、ヘタレはほぼありません。快適性は維持しています。>
【燃費】
AWDということを考えると素晴らしいの一言です。高速で13〜14km/Lです。街中は10km/L前後ですね。
【価格】
オプションで純正のダイアトーン製NAVI・ETC・純正アルミ+スタッドレスタイヤセット・ボディコーティング・トレイマット・STIタワーバー・純正アクセサリーのグリルをつけて乗り出し400万ピッタリでした。
【総評】
この性能でこの値段は大バーゲンの何物でもありません。最終型ということでほとんどのトラブルは解決済みでしょうから長期間保有することを考えるとまさにお買い得です。
次期モデルでプラットフォームが一新されるそうですが、この車で十分すぎるので私にとってはおそらくオーバークオリティになると思います。
例のバルブスプリングのトラブルは、まったく気にしていません。
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自動車(本体) > スバル > レガシィ アウトバック 2014年モデル > Limited
2017年10月22日 22:51 [1072370-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 4 |
スバル レヴォーグの試乗の後に、レガシィ アウトバック リミテッドの試乗をすることができましたので、時間が空いてしまいましたが、レビューしたいと思います。
【エクステリア】
B4のSUV・ワゴン風ということで、フロントフェイスは似たようなものになっております。
ヘッドライトは、レヴォーグとやや似たものになりますが、こちらの方がエッジと斜めに釣りあがっていくラインを多用しており、最近の車によく見られる「スポーティ」な印象は残しつつも、やりすぎてない感があって好印象です。また、フォグランプはB4と違い、丸型のものがあしらわれており、差別化がなされています。
グリル部は、左右に伸びる三本ラインの最上部のメッキ風のラインのセンターにスバルのエンブレムがなされております。総じてフロント部は迫力のあるフェイスです。
リミテッドには標準で切削光輝タイプのアルミホイール、フロント・サイド・リアにメッキプレートが装備されており、高級感を感じることができます。
エクステリアは、最近の流行であるスポーティかつ伸びやかなラインを取り入れており、それでありながら堅実な日本人の好みを確実に取り入れたものだと感じました。
【インテリア】
本革シートで、アイボリー×ブラックの基調とした配色で、落ち着きを感じられます。
全体的にボタン周りはメッキ加工などがされておらず、プラスチック感があり、高級感を感じられるものではないですが、サングラス入れやセンター下部のUSBソケットが二つと、値段相応の装備はあります。
また、後席を倒した状態で、ベアンキのクロスバイクも楽に載せることができ、積載性も問題ありません。
【エンジン性能・走行性能・乗り心地】
アクセルを40キロ程度から全開まで踏み抜いた感想としては、2.5リットルエンジンを搭載している割には、初速・中間加速ともに伸びやトルクを感じられませんでした。
ですが、加速時も車体が安定しており、重厚な乗り心地で気持ちの良い車だと感じました。ワゴンでもあり、SUVでもあるという特殊な位置付けから、それぞれの良いところ取りのような走り心地で、ワインディングも吸い付くようにとは行きませんが、安定して曲がってくれますし、道路のつなぎ目もあまりショックを感じません。
ワゴン・SUVの良いところを8〜9割の完成度で両立しており、物足りないのはスポーティさぐらいですので、普段使用のほとんどは耐えうる車になっております。
【燃費】
試乗のため無評価としますが、公式サイトで4WDで14.6キロと、ぼちぼちですかね。
【価格】
装備の高級感を高めてほしいと感じました。
今のままでは、設定されている値段に車の実価格が追いついていないのでは?
リミテッドは高級感のあるオプションを装着していますが、それでもプラスナビ代・コーティングなど諸費用を含めて、乗り出し価格は400万くらいでしょうか。
ここまでいくと、最近勢いのあるCX-5など、2.2リットルディーゼルLパッケージで320万と、かなりの価格差がある人気SUVが候補に上がります。
【総評】
足りないものは、スポーティ・高級感の二つですかね。
しかし、スポーティさを求めるのであれば、スバルには優秀なラインナップがありますので、用途を考えて割り切れば問題ないかと思います。
値段と反比例しているのは、「おもてなしの空間づくり」です。スバルは、どうも高級感を演出することに関してはあまり上手ではないように感じました。
スバルのフラッグシップSUVとして、内装の空間づくりにこだわりを持たせてほしいです。
- レビュー対象車
- 試乗
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自動車(本体) > スバル > レガシィ アウトバック 2014年モデル > Limited
2017年9月12日 16:10 [1045456-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】ロングボディで結構存在感のある車です。
フォグランプ部分が異常にデカイのが気になるところ。
※ワイルドネスグリーンいいですね!!
【インテリア】シンプルで飽きがこない。⇔面白味が無い。
【エンジン性能】静かでいい音でした。
【走行性能】普通に走ります。
【乗り心地】試乗コースは綺麗に塗装された道だったので静かで乗り心地は良かったです。ただ凸凹道ではどんな感じなのか試す機会が無く、別の車を買ってしまいました。
【燃費】試乗なのでわかりませんが、カタログ上ではかなり頑張ってる燃費です。
【価格】リーズナブルだと思います。
来年またマイナーチェンジするのに値引きが渋すぎる。(本体値引き25万円)
【総評】アウトバックを試乗して迷ってる最中にハリアーのターボ車が出たので試乗。やはり比べると圧倒的にハリアーの方がいろんな面で優れていました。
アウトバックにはワクワク感が欠けてるような気がします。背中を押してくれる何かが足りません。
- レビュー対象車
- 試乗
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自動車(本体) > スバル > レガシィ アウトバック 2014年モデル > Limited
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- 自動車(本体)
- 1件
- 0件
2017年4月6日 13:56 [1017954-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 4 |
昨年の9月下旬に注文、12月上旬に納車になり4か月ほど乗った
初SUBARU車、40代半ばのおっさんレビューです。
【エクステリア】
とても気に入っております。
【インテリア】
高級感はありませんが、安っぽい感じもせず可もなく不可もなく
といったところ。収納がもう少しあれば良かった。
【エンジン性能】
水平対向であること以外何の飛び道具もないポート噴射の実用
エンジンですが、標準的なNA2.5Lのスペックですので不満は
ありません。回転数上げればボクサーサウンドが聞こえてきて、
これがとても心地いいです。
【走行性能】
私の住んでいる地域では冬の1シーズンに数度滑ってどうしよう
もない路面状況になるときがあるのですが、そんな日に上り坂で
止まってもX-MODEを使うまでもなく難なく発進しました。さすがは
SUBARUのAWD。地上最低高が200mmあるので道を選ばず走
れるのも良かったです。
驚いたのは噂で聞いていたACCを使っての高速道路走行時です。
ほぼ自動運転です。ほんとに楽。高速道路での長距離走行の強い
味方ですね。
走行性能はほぼ満足なのですが、ただ1点不満なのがCVTです。
低速走行時にギクシャクする時が多々あります。現状では望めま
せんがトルコンのAT(7速以上)なら良かった。
【乗り心地】
まだ走行距離が6000km程度なので、スタブレックスライドが本領
を発揮していないのか段差で跳ねます。今後マイルドになることを
期待しております。平坦な舗装道路ではとても良いです。
【燃費】
スタッドレスタイヤを履いた冬期間 8km/L前後
夏タイヤに替えてから 10km/L前後
気温が上がってくればもう少し伸びそう。
レギュラーガソリンなのは有難い。
【価格】
納車されるまでは少し高いと思っていましたが、実際に納車され毎
日乗っていると妥当と思えるようになりました。
【総評】
SUBARUの車は視界が良いのですごく運転しやすいですね。アテン
ザワゴンと迷ったのですが、妻が運転することも考えてアウトバック
に決めました。快適装備も一通り付いていて総合的にとても満足度
の高い車だと思います。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2016年9月
- 購入地域
- 北海道
- 新車価格
- 347万円
- 本体値引き額
- 10万円
- オプション値引き額
- 25万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
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自動車(本体) > スバル > レガシィ アウトバック 2014年モデル > ベースグレード
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2017年1月16日 14:46 [995480-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
乗り換えて 2ヶ月、6000キロ走ったので、買い換えたスタッドレスの感想と共に書きます。
ちょうど雪も降りましたし。
予め、申し上げておきますが、フォレスター(NA/FB20エンジン)にはミシュランXice XI3を4シーズン、またアウトバックには現在、コンチバイキングコンタクト6を装着してあります。(5000キロくらい走行)
したがって、純粋に車だけまたタイヤだけの比較はできません。
ドライ路面
フォレスターの方が快適、とくに60キロ以下の低速では。アウトバックはごつごつ硬い。
4ATなのでCVTの嫌な音もない。荷物を満載したらどうなるんでしょうかねえ、本来そういう使い方の車でしょうから。
タイヤに関してはミシュランに比較してコンチは柔らかく(BSが半分入ってるみたい)ステアリング切り始めの反応も遅い。アウトバックの方がギヤ比も早いのに。
雪道へ行くまでの高速道路ではミシュランの剛性感が好きです。
(標準のサマータイヤ同士ではアウトバックの直進性・コーナリングはSHフォレスターの比ではないと思います。かたい乗り心地もしょうがないかなと思うほどです)
ウエット・シャーベット路面
これははっきり、コンチを履いたアウトバックの勝ち。タイヤも車も一枚上手。
横に寄っって停車した路線バスを追い越すときのような場合、轍を乗り越えても
姿勢がほとんど変わらないし、峠に行くまでのカーブのウエット路面もスタッドレスとしては安心感抜群。
凍結路
ほとんどが凍結路面の上に、新雪がある状態で走りました。どちらも安心感ありますが受ける感じは結構違っていて、グリップ感たっぷりに進むミシュラン・フォレスターに対しするすると結構速い速度でも、走れてしまうコンチ・アウトバックという感じです。
路面からのインフォメーションはミシュランの方が感じやすいです。滑りそうだなと感じてから滑り出すので、修正もしやすいし、その度合いも小さくてすむ。アウトバックの方はまだ一度もVDCがはっきりとわかるほどは介入してません。それでも速度は充分速く走れます。なんだかよく分からないけど滑らない。ひょっとしたら、VDCがやさしく介入してるのかも。
燃費
数値上はフォレスターのほうがいいはずですが(計測モードの違いあり)
私の運転ではアウトバックの方がだいたいリッターあたり1キロ近くいいです。
高速道路で貯金しているんでしょう。4ATとCVTの差ですね。
結論
乗り心地以外は技術の進歩を感じます。私としてはコーナリングスピードを下げて、その分柔らかくしてほしかった。もうちょっとレヴォーグとは違うアウトバックを作ってほしい。
2つのスタッドレスタイヤはどちらも優秀、好みの問題かと。スバル車との相性はいいと思います。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2016年12月
- 購入地域
- 埼玉県
- 新車価格
- 320万円
- 本体値引き額
- 30万円
- オプション値引き額
- 20万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
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自動車(本体) > スバル > レガシィ アウトバック 2014年モデル > ベースグレード
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2017年1月10日 16:59 [993976-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|
納車翌日 |
納車翌日(リア) |
志賀高原凍結路テスト |
![]() |
||
後方警戒レーダー |
レンタカーにてアイサイトを多用し、その素晴らしさが忘れられず10月初旬にベースグレード(C型)を契約、2016/12/27に納車。10日程経過し2500?走行してのレビュー。BG5レガシィGT-Bスペック→BPHレガシィアウトバックXTと、20年以上スバルレガシィを乗り継ぎ、BS9アウトバックが3台目。
乗り換え候補車はレヴォーグ2Lターボとアウトバック2.5L自然吸気の2台のみ。44歳、そろそろ大人の運転をしようと、初めての自然吸気エンジン+初めての無段階変速機となるアウトバックに決めた。港内でトレーラーを牽引し、21フィートフィッシングボートの上げ下ろしや、年間30日程度のスキー、山海での写真撮影に使用する為、最低地上高20cmは必須。BG5(160mm)、BPH(180mm)とも車高を上げて最低地上高200mmにしていた。
【エクステリア】
〇レヴォーグもアウトバックもどちらも抵抗無いデザインと感じる。かなりデカくて、取り回しは少し気を遣うが、これぞ米国でも好評のレガシィツーリングワゴンの集大成といった貫禄あり。
【インテリア】
◎全体印象としては申し分ない。昔のスバルの無骨な内装と比較したら、泣ける程素晴らしい。
◎標準装備のステアリングヒーター、シートヒーターは、非常に重宝する。エアコンはエンジンが温まる迄は効かないが、これらは即効性抜群で快適。
〇パナソニックオーディオ(ストラーダ)は、BLUETOOTHオーディオの音質と操作性、タッチパネル、ハンズフリー電話、ステアリング一体リモコン、等々色々進化していて驚く。
〇近年の車はスペアタイヤがOP扱いで驚くが、スペアタイヤスペースに、225/65R17(ホイール7J)、225/60R18(7.5J)を収納出来るので、夏場はスタッドレス(前者)を1輪積載し、冬期は夏タイヤ(後者)を積載。クチコミ『夏/冬タイヤのスペアタイヤ交互使用に関して』に記載済。
×助手席前グローブボックスは、BP型にあった車検証専用スペースが無く、小物類と車検証を同居させると、8割方車検証に占有されてしまう。
△センターコンソールボックスは、CD/DVD収納サイズになっているが、その上段に取り外し式のトレイがあり、小物とコインケースになっている。CD/DVD類の出し入れ多用の場合、扱いにくい。但し、CDはSDナビに記録、DVDは運転中見ないという設計前提だとすれば、ディスク類の出し入れは想定されていないのかもしれない。
【エンジン性能】
〇通常の運転では十分な低速トルクで、街乗り、高速、山道でも全く不満は無い。今では『大人の運転』楽しむ事が快感。大人にさせてくれるクルマだ。
【走行性能】(攻める車では無いので、動力性能は評価対象にしていない)
(アイサイトによるクルーズコントロール)
◎高速道路では全区間80kmで使用。車線は濃くても認識しなくなる事もたまにあるので、『自動運転』とまでは言えないが、かなり優秀、安全、快適。期待通りの高性能。
◎2016年10月発売のC型より車線中央維持機能が付き、本当に運転が楽になった。クルーズコントロールをOFFにしている時は、旧バージョン同様、車線を踏むと警告が鳴る。
(雪道)
◎世界で数少ない1輪のみのグリップで発進出来る四輪駆動システムは今更説明不要!
(X-MODE)
◎『Dレンジ』のまま普通にアクセル、ブレーキを操作していると、そのまま任意の速度を維持し、それ以上シフトアップしないばかりでなく、速度自体も制御する。ビビリ屋さん先導による雪道下りのトロトロ運転渋滞時は、前の車に追いつくのも防ぐ事が出来、かなり使える。
(後方警戒システム)
○高速走行時は車線変更時の注意喚起をほぼ完璧に行ってくれる。駐車場では横方向から接近する車や人の注意喚起も対応。アイサイトは前方警戒をステレオカメラ、後方警戒をレーダーで行う。レーダーは見えないので、ヒッチメンバーを付ける際にバンパーを外した写真を掲載する。
【乗り心地】
〇あくまでもハンドリング重視しながらのスバルらしいしっかりとしたやや硬めのテイスト。乗り心地が悪いと思った事は無い。歴代レガシィとも、後部は基本硬めの印象のモデルが多い筈。ようやく他の日本車メーカーも硬めの足回りが一般的になってきたが、それでも他メーカーの車から初めて乗り換える方は、乗り心地が悪いと感じるのかもしれない。
【燃費】
(街乗り)
〇1500〜2000回転以下抑える様に発進を心掛け、流れが速く信号が少ない国道などはアイサイトクルーズコントロールを多用。遠方に赤信号が見えたら、パドルシフトダウンで5速へ入れエンブレ(燃料カット)を多用すると12-14km。
△但し、発進時にアイサイトクルーズコントロールのRESボタンを使用すると、2000回転以上回ってしまう事もあり、最高燃費は出なくなるので注意。
(高速走行)
◎基本80km走行、全てアイサイトクルーズコントロールを使用。微妙な登り/下りで燃費がアテにならなくなるので、同一区間の『往復燃費均一化』で計測すると16-18km。
〇街乗り、高速とも満タン法と、メーター表示燃費数値に殆ど誤差は無い。
【価格】
◎パナソニックDOPナビ、バックカメラ、ETC2.0、ボディコーティング、トレイマット、カーゴトレイ、ステンカーゴステップパネルのみで、あまり無理な値引きは要求していない状態で一発見積にて実質355万円程を支払った。この性能、この車格で安過ぎる。コストパフォーマンス抜群。
【その他】
△エンジンキーオフで、室内灯以外全てのランプ類が消える事がスバル車の長年の特徴であったが、BS9ではオフにならない。その代わり、20分だか経つと消えるらしい。
×レヴォーグには標準装備のサイドカメラが有るが、車幅の広いアウトバックには無い。市販品を取り付けた。流石、日本では殆どコマーシャルもしない完全な北米仕様だ(笑) 狭い場所を走らない大陸仕様なんだから仕方ない。ならば純正OPでヒッチメンバーを出して欲しかった。
【総評】
◎◎◎ドライバーを大人にさせてくれるクルマ。非常に満足。永く乗るつもりだ。
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レガシィアウトバックの中古車 (全4モデル/604物件)
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- 支払総額
- 206.5万円
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- 走行距離
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- 諸費用
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- 走行距離
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レガシィアウトバック ベースグレード ETC プッシュスタート バックカメラ ナビ TV パワーシート Bluetooth
- 支払総額
- 65.0万円
- 車両価格
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- 諸費用
- 6.0万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
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- 支払総額
- 395.2万円
- 車両価格
- 379.5万円
- 諸費用
- 15.7万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 1.8万km
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- 支払総額
- 292.2万円
- 車両価格
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- 諸費用
- 12.3万円
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