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ホンダ N-ONE 2020年モデルレビュー・評価
N-ONEの新車
新車価格: 173〜217 万円 2020年11月20日発売
中古車価格: 74〜285 万円 (1,069物件) N-ONE 2020年モデルの中古車を見る
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| グレード | 発売日 | 発売区分 | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| Original | 2024年7月4日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| Original | 2023年7月27日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| Original | 2022年8月26日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| Original | 2020年11月20日 | フルモデルチェンジ | 7人 | |
| STYLE+ URBAN | 2024年7月4日 | 特別仕様車 | 1人 | |
| STYLE+ URBAN | 2022年8月26日 | 特別仕様車 | 2人 | |
| Premium | 2024年7月4日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| Premium | 2020年11月20日 | フルモデルチェンジ | 2人 | |
| Premium Tourer | 2022年8月26日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| Premium Tourer | 2020年11月20日 | フルモデルチェンジ | 5人 | |
| Premium Tourer 4WD | 2020年11月20日 | フルモデルチェンジ | 3人 | |
| RS | 2024年7月4日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| RS | 2022年8月26日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| RS | 2020年11月20日 | フルモデルチェンジ | 1人 | |
| RS (MT) | 2024年7月4日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| RS (MT) | 2020年11月20日 | フルモデルチェンジ | 15人 |
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.47 | 4.32 | 28位 |
| インテリア |
3.70 | 3.92 | 41位 |
| エンジン性能 |
4.26 | 4.11 | 67位 |
| 走行性能 |
4.32 | 4.19 | 50位 |
| 乗り心地 |
4.11 | 4.02 | 62位 |
| 燃費 |
3.98 | 3.87 | 50位 |
| 価格 |
3.05 | 3.85 | 98位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
レビュアー情報「乗車人数:2人」で絞込んだ結果 (絞込み解除)
自動車(本体) > ホンダ > N-ONE 2020年モデル > STYLE+ URBAN
よく投稿するカテゴリ
2025年5月22日 10:19 [1962557-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 3 |
2025年4月25日に14年目の車検切れのマツダベリーサの買い替えとして購入
主に運転するのは妻なので妻の好みが多く反映されています
【エクステリア】
ドアハンドル、サイドミラー等各所にピュアブラックを採用しており、個性的。
最近はミニバンタイプの車が多い中、可愛い感じですね
【インテリア】
特に高級感は無いが、ツートンカラーのフロントシート、木彫のインパネ等独特のデザインを採用している
フロントシートには、シートヒーターを内蔵していることも、冬には重宝しそう!
【乗り心地】
意外と静かなのにびっくり。乗り心地も悪くない。トルクが太いわけでもないが小回りもできて運転しやすい
【納期】
契約したのが2月14日、納車されたのが5月の19日。下取り車の車検が4月25日に切れたので車1台の状態が2週間以上となったのが残念。
【燃費】まだ一度も給油していないので無評価とします
参考になった6人
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自動車(本体) > ホンダ > N-ONE 2020年モデル > Original
2024年8月11日 16:58 [1873290-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 2 |
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|
|---|---|---|
立体駐車場に入る全高。乗降しやすい座面の高さ。でもウォークスルーはし辛い。 |
シートリフターで座面を持ち上げればハンドルまでの距離をある程度縮められます。 |
【エクステリア】
先代と区別がつかないくらい似ている。
そこを高く評価したいです。
シビックのようにモデルチェンジの度にデザインがコロコロ変わるとメーカーに裏切られた気分になります。ジムニーのように外観を滅多に変えないクルマは陳腐化しないので長く乗ることができますよね?
【インテリア・操作性】
先代アルトと似た配色ですが、安っぽくないです。白の使い方が上手く、清潔感があります。でも後席を黒一色で手抜きするのは頂けませんね。
収納箇所はN-BOXに比べるとかなり少ないです。特に助手席側が少ないです。
メーターパネルは左右に分割してあり、右側のマルチインフォメーションは助手席から全く見えないようにフードが延長してあります。なぜこんな事をするのでしょうか?
ベンチシートはN-WGNに譲り全車セパレートシートになりました。中央に手荷物を置けるようになったのはいいのですが、セレクトレバーのコンソールボックス?ないしはハウジング?が大きすぎてウォークスルーの妨げになっています。
電動パーキングブレーキとオートブレーキホールドは一度使うと便利すぎて手放せません。信号待ちでブレーキペダルを踏み続けていなくて良いので、腰が疲れません。FFのコンパクトカー・軽自動車はペダルが左側にオフセットしているので、ペダルの踏み続けは辛いんです。
【動力性能】
アクセルをベタ踏みすれば120km/hくらいまで簡単に伸びます。加速時のレーシーなサウンドに高揚感が高まりますが、会話はほぼ不可能になります。市街地走行やバイパス程度の走行がメインならNAで十分ですが、週に一回は高速道路を使うならターボ車であるpremium tourerかRSを選んでおいた方が後悔しないと思います。
【操縦性・運動性能・乗り心地】
操舵感がいいですね。操舵そのものは軽いのですが、直進安定性もあります。今乗ってるZC13S(標準タイヤ)は微妙な修正舵を繰り返し続けていないと真っすぐ走らないような感覚があったのですが、N-ONEは車線維持支援システム(LKAS)をONにしていなくても、クルマ自身が運転者に代わって修正舵を入れてくれたのかな?と感じる瞬間が直進時にもありました。
路面の荒い所を通過しても不快な衝撃や振動などはありません。
さすがに車幅が狭くて、しかも扁平率65%のタイヤを履いているので、軽ハイトワゴンと同じロール感です。峠道での旋回性や高速道路での直進安定性はZC13Sに遠く及ばず、以前乗っていたソニカにも及びません。N-BOXより低車高なので、コーナーでもっと踏ん張りが効くのかと想像していましたが、市街地走行でのロール感は意外にもN-BOXとほとんど変わりませんでした。
【座り心地・乗車姿勢】
前席後席ともにシートスポンジが厚く、トヨタのヤリスやシエンタクラスのコンパクトカーより座り心地は良いです。シート表皮も滑りにくく体の安定に寄与しています。長時間乗車しての運転席での快適性はZC13Sより上で、ソニカには及ばないと感じました。
但しパッケージのせいで各席に短所もあります。
まず運転席が狭く感じます。シフトレバーが収まっているコンソールボックス?ハウジング?が常時左足に接触して鬱陶しい。運転席から助手席に移動するにも干渉します。ハンドルテレスコピック調整が出来ず、シートを高くリフトすることでハンドルにやっと手が届きました。このときボンネットの左右が見えるようになるのはいい点ですが、N-BOXのサイドビューサポートミラーをはじめとした側面の視界補助がありません。全周囲モニターの純正オプション設定もありません。N-BOXの方が視界もいいし車両感覚にも優れているのです。
助手席は左足は遠くまで伸ばせますが、右足は空調関係の出っ張りがあって伸ばせません。左右平均して足が適度に伸ばせるようにして欲しいです。
後席はセンタータンクレイアウトの(=前席下に燃料タンクを持ってきた)ために足を前席下に伸ばし辛くなっています。つま先を突っ込んで前席とフロアの下にはめ込むような形になります。せっかく頭上空間が広くてもつま先がロックされるような空間設計ってマンマキシマムと言えるのでしょうか? N-BOXのように後席シートスライド出来るならまだ目を瞑れますが、、、。
後席に座る人の快適性よりも荷物の積みやすさのためのシートアレンジを優先したパッケージだと思います。
【燃費】
一日借りて燃費は13km/Lでした。ただし使用条件はほぼ最悪です。外気温は35℃以上。エアコン常時全開。当然アイドリングストップはキャンセル。送迎待ちのため全走行時間のうち半分はアイドリング状態。高速道路ではフル加速アタックも。こういう使い方をして10km/Lを超えるなら全然悪くない数字だと思います。
【総評】
居住地の周辺道路が狭いので、次は軽もいいな、と考えてレンタカーを借りてみました。
総じてN-ONEは素晴らしいクルマだと思います。
しかし、設計アプローチがN-BOXやN-WGNとほとんど同じなのに、両車に対して様々な機能制限や空間制限がかかっています。それなのにお値段がN-WGNよりかなり高く、N-BOX並みになっているのが不可解です。使い勝手やコスパで劣る面をカバーできるほどカワイイクルマなのか?あるいは走れるクルマなのか?という疑問が湧いてきます。
スバルR1のように3ドアのパーソナルカーにするとか、ソニカのように十分な居住性を確保しながら低車高にするとか、N-BOXやN-WGNにはない個性を打ち出した方がいいと思います。
そういう意味ではN-ONEのメーカー推奨グレードはRS 6MTであり、家族構成の都合でATじゃないと駄目ならpremium tourerかRS CVTに妥協しなさい、という事かと。どのグレードを選んでもN-ONE CUPの協賛金が徴収されているのか?と言いたくなるほどoriginalグレードのお値段が高く見えてしまいます。
- レビュー対象車
- 試乗
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自動車(本体) > ホンダ > N-ONE 2020年モデル
2024年4月19日 16:19 [1391693-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 2 |
2024.4追記
発売後2年以上が経過しましたが、ほとんどこのクルマを見ることはないですね。
やはり、以前に増してN-BOXが人気なのでしょう。
あとは、やはり内容と比べて高価格になっている点も、このクルマが増えない理由でしょうか。
このタイプで軽く総額が200万越えはやはり厳しいと感じますね。
使い勝手が類似した15年前のダイハツミラジーノのXグレードと最新のNーONEオリジナルグレードを比べてみました。
【エクステリア】
旧モデルと比べて細部が異なるだけで大差ないデザインです。N360のイメージを元にしたデザインは、個性的です。
【インテリア】
トヨタのようにディスプレイが標準装備でスマホナビが使える事もなく、未だに相変わらず時代に取り残され古色蒼然としたオーディオレス仕様が標準です。
ミラジーノのオーディオ標準装備より悪い仕様です。
内装は質感は低く無いものの特別な高級感はありません。
ルームランプが前1灯、バニティミラーにランプ無しと、最近のコンパクトクラスでは当たり前かもしれませんが、ミラジーノの左右マップランプ付きフロント3灯にバニティミラー両席ランプ付と比べたらプレミアム感を誇示しないミラジーノと比較したら残念感しかありません。
【エンジン性能】
2千回転程度でもそれなりのトルクはありますが、
アイドリング時は静かなエンジンも、ボーといったエンジンノイズはエンジン回転が四千回転を超えると、盛大な騒音でミラジーノより音質も悪く高級感などありません。
キャビン側には遮音材が入っていましたが、エンジンフードには遮音材も無くて、煩い理由の一つになっていそうです。
ちなみにミラジーノはキャビン側とエンジンフードの両方に遮音材が入り、エンジン音もかなり抑えられており、エンジン遮音性だけだと遜色ないレベルです。
【走行性能】
足回りのしっかり感や走りは悪くありませんが、運転する楽しさは、ステアリングが少々ダルくてこれだとダイハツタフトの方が走らせて楽しく、この点では剛性感は優れるものの、走りの楽しさは同じようなハンドリングのミラジーノと大差有りません。
【乗り心地】
ホンダeほどでありませんが、ギャップを超えたときのショックが一発で収まらず僅かにもう一度揺すられ微妙に違和感があります。
ミラジーノは当時のダイハツ車にして、ショックは一発で収まります。
【安全性】
軽自動車である以上は衝突安全性はミニマムであることは承知しておいた方が良い事実で、長距離走行は可能でもオススメではありません。
ただし、ミラジーノと異なり、6エアバッグ、自動ブレーキなど先進安全装置も揃うのは当然ながら、明らかに進化しています。
【燃費】
【価格】
ベースグレードで約160万です。どう考えてもコストパフォーマンスは良くありません。
【総評】
最新モデル故に先進安座装備はフルに装備され、エアバッグも6つです。そこが対ミラジーノでの唯一の明確な優位ポイントです。
あとは室内灯の仕様はミラジーノと比べるべくもなく残念、メーター回りはじめとした内装の質感もミラジーノ比で特別感はありません。
未だスマホ標準対応もせず、純正ナビ押しなのも完全に時代に取り残されています。
今回ミラジーノと比べて、走りや乗り心地、遮音性、エンジン性能もほぼ同等で、高回転では音質が悪くてNーONEの方が耳障りなくらいでした。
15年前のミラジーノが未だ沢山走っている理由が新型NーONEと比べてみて良く理解できました。ミラジーノはカタチの個性だけではなく、当時としては良いクルマだったからイマでもキチンと整備すればセカンドカーや近所の足という本来の軽自動車の使いみちで考えたら多少最新モデルより、ノイズも多いし。剛性も低めですが、これでも十分だからというのが理由でした。
コストパフォーマンスが悪く、先進安全装備が揃うだけで総額200万をベースグレードで超えてくるようなNーONEという軽自動車をオススメすることは当然無しです。
- レビュー対象車
- 試乗
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自動車(本体) > ホンダ > N-ONE 2020年モデル > RS (MT)
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2024年1月22日 10:58 [1804748-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
JG1初期型PTLイエローツートンに8年乗り、JG3 RS 6MTイエローツートンへ買い替えて3年経ちました。
【エクステリア】
詳細を知らない人からはイメージ先行で手抜きだのコストカットだの悪評が多いですが、このデザインが気に入ってるので有り難かったです。
結果的に初代ユーザーも古さを感じずに乗り続けられるのも良いと思います。
裕福なら初代も手放さずに持っておきたかった…
【インテリア】
全体的な質感は上がってる様に感じますが、ドアパネルがプラスチッキーなのと、メーターが自発光しない所等、逆にコストダウンを感じ残念な部分もあります。
運転席、助手席ともに足元が広くなったのは良かったです。
センター部分の張り出しが少なくなり、クラッチがあるにも拘わらず初代よりも左右に広くなったので快適です。
対照的に収納は減ってるので人によっては良し悪しあると思いますが…
あと個人的にインパネデザインと雰囲気は初代のフラット感が好みでした。
【エンジン性能】
嫁さんとRB2オデッセイ(→RV6ヴェゼルに乗り換え)と交換しながら乗っていますが、ターボの恩恵もあって特別非力感は感じず快適に乗れています。
CVTのPremiumTourerにも試乗しましたが、エコモードがオンの状態でも先代のオフ時と同等に感じるくらい。
本当に同じ排気量と馬力なの?
低速時のガロロ感も激減で振動も少なく静かでした。
【走行性能】
車重の軽さとパワフル感もあってかワインディングでは上記の普通車より快適に感じる時も。
【乗り心地】
初代では一部では硬いと不評だった足回りですが、しなやかになり、それでいてシッカリ踏ん張ってくれます。
後部にもスタビライザーが付いたので、その影響もあるのかでしょうか。
ボディ剛性も上がってるのと、あとシートのホールド性も良くなっているからか、長距離移動も快適です。
軽でこんなに乗り心地が良いと、普通車が売れなくなるのでは…と余計な心配をしてしまうくらいに。
【燃費】
良くはないですが、軽のターボ車ならこんな物かと。
初代のMCでもECOに振って若干のパワーダウン感を指摘されていた事もありましたが、それでは本末転倒な気がするので、それよりはマシかな。
【価格】
高いです。
でもセンシング等の安全装備や室内の快適装備、乗り心地の改善等の充実を考えると仕方ない気もします。
これは普通車にも言える事ですが、原材料の高騰やリサイクル性の追求、安全装備の義務化等、どうしてもコストが高くなるご時世ですので、企業努力だけではどうにもならない部分もあると思います。
【総評】
初代から謳われていた1000から1300ccのコンパクトカーと同等の性能と乗り心地に、より近付いたと思います。
と言いますか、車種やグレード次第では超えている部分も多く、小型車をお求めなら軽自動車というカテゴリーを意識せずに普通車のコンパクトカーと並んで候補に入れても問題無いと感じます。
二代目ムーヴエアロダウンカスタム、二代目スティングレー、初代N-ONE初期型PTLと軽のターボ車を乗り継いでますが、その進化は凄まじいです。
特にNシリーズ、中でもN-ONEは軽自動車という規格で普通車を作ったと言っても過言ではないくらいの完成度で、RV6ヴェゼルを購入する時も候補に入れていた程です。
(因みに他の候補はフィット、N-VAN、CX-5、CX-30でした。)
荷室等の車内スペースの問題で泣く泣く候補から外しましたが、6MTとCVTの2台持ちも悪くない!と思っていました。
高速道路で100km以上出して飛ばす様な乗り方だと流石に不満を感じる方も居られるかも知れませんが、そもそもの制限速度に準じた乗り方なら高速走行も問題無いです。
過激さを求めず、かつ運転を楽しめる良い車ですので、これからも大事に乗り続けるつもりです。
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自動車(本体) > ホンダ > N-ONE 2020年モデル > Premium Tourer
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2023年10月13日 16:32 [1768831-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 3 |
【エクステリア】
男性でも女性でも乗れるかっこかわいい外観だと思います。
【インテリア】
プレミアムツアラーは、ブラック内装なので引き締まった印象です。
【エンジン性能】
ターボなので、高速道路を含めて快適にはしります。
【乗り心地】
嫌な突き上げもなく、軽く引き締められたサスなので、あまりロールしません。
【燃費】
運転次第ですが、ターボの割にいいと思います。
【価格】
あと15万くらい安いといいと思います。
- 乗車人数
- 2人
- レビュー対象車
- 中古車
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自動車(本体) > ホンダ > N-ONE 2020年モデル > Premium Tourer
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2023年8月31日 07:08 [1752633-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
jg1初期型からの乗り換えです。
jg1の2色の内装からクロ1色になり
少し寂しい気がします。
助手席側のドリンクホルダーが
ダッシュボードになくドアにしかないのが残念
燃料計が大き過ぎるのに比べ
シフトの表情が隅にこじんまり
ガソリンタンクがもう少し大きい方が
30Lくらいは欲しいなぁとおもいます。
エクステリアのライトの上端し見切りの良さ
は相変わらずで好きです。
参考になった10人
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自動車(本体) > ホンダ > N-ONE 2020年モデル > Premium Tourer
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2023年1月14日 16:52 [1669880-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 3 |
2022年のMC前のモデルです。試乗車上がりで走行距離1800?程度の中古で購入。
Audi A3からの乗換です。
総評としては「やっぱ、軽の走りじゃないわあ」ということですな。代車で乗ったA1と大して変わらんのじゃないかと思うくらいww
アルトワークス乗りの友人が言う「キビキビ感」が伝わってくる走りでした。
細かい点では
1.A3のナビシステムMMIに比べて、ホンダ純正のGathersのナビはメニューの階層が深いので直観的な操作はMMIが上。だけど、機能そのものはGatherだろうなあと。とは言え、iPhone系で対応しているのがiPod TouchやiPhone8以降ってのはどうよ。MMIはiPod nanoの第4世代とかでも余裕で対応していた。なので、音楽はiPodで通話はiPhoneってことができたけど、Gathersではそれができない。ナビの案内もMMIの方が諦めが早いのでww 割と素直に近くのスマートETCを案内するが、Gathersはしつこく下道を案内。まあ、高速優先に設定を変えればいいんだろうなと。
2.AACの操作はマニュアルを読んでいたんだけど、メインスイッチを押して、それからセットボタンを押さないと機能しないことを忘れていて、後続車の迷惑をかけてしまったと思う。ごめんね、D5のドライバーさん^^;
A3だとAACの操作レバーを手前に引けばセットされて、レバーの上下で設定速度が10km/h単位で上下できるし車間距離もレバーの付いてるボタンを上下させるだけ。N-Oneは速度設定が当初1km/h単位で押し続けると10km/h単位。車間距離も4段階がループだからちょっと面倒。
ドイツの設計思想ってのは、ドライバーが「お〇〇さん」だと思って直観的な操作感で設計するってことかしらん^^;
3.走りはいいねえ。レスポンスがいいし、カックンブレーキのA3と比べてブレーキが甘い気が当初しましたが、その感覚は割とすぐに慣れました。エンジン音も素敵ww 追い越し車線に入った時もアクセルの踏み込みに素直に反応して加速感が素晴らしい。「をを、ぬぁぁkm/hでているか」と思ったら100km/hだったのはご愛敬。ACCをセットしたまま追い越し車線に入っても、設定速度を適正な速度にしていれば十分な加速を示して不安を感じないし、元の車線に戻ってからも前車にうまく対応して速度を落としてくれる。
4.ブレーキホールドの機能は使わなくていいかなあ。交差点でも止まってしまうので、急発進的になるのが嫌なので。
電動ブレーキを都度、掛けたい時に掛ける方が使い勝手が良さそう。
5.パドルシフトを初めて使ったけど、これはACCで運転している時に使うと役立ちました。車が割り込んできた時に車間距離が近いとブレーキがかかってしまうけど、入ってくると思ったら早めにシフトダウン(厳密にいうと疑似ねww)することでブレーキがかからないからブレーキランプもつかないので、後続車にブレーキを踏ませないで済む。
高速を2回走った感じでは、まずは満足できる車を相棒とすることができてよかったと。軽にダウンサイジングしようとする方にN-Oneはお勧めできます。
参考になった48人
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自動車(本体) > ホンダ > N-ONE 2020年モデル > RS (MT)
よく投稿するカテゴリ
2022年11月11日 16:58 [1445177-5]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
|
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|---|---|---|
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N-ONE RS(MT)を購入してから早1年と8ヶ月。
走行距離ももうすぐ2万kmです。
これまでの満タン法での平均燃費は22.49km/L。
最高燃費26.02km〜最低燃費19.38kmでした。
メーター表示だと24kmを下回ることはまずありません。
雪国で1年の1/3はスタッドレスと考えると、なかなか燃費の良い車です。
特にECO運転はしておらず、4〜5,500rpm以上まで常用しております。
RSのMTはノーマル(STD)で67ps出ているエンジンだけあって、公道でのパワー不足は全く感じません。
どちらかと言えば燃費重視では無く、HONDAらしく5,000rpmくいらいまで回っていく中高回転寄りのエンジンです。
友人が乗っているアルトワークスよりは遅いですが、その分快適さと質感は天と地ほど違います。
「後述」しますが電動化のお陰で、この速さの部分も「ノーマル」のワークスを超えるのは簡単です。
静粛性が高い車ですが、エコタイヤのEC300を純正採用しているのが最大のネックです。
このタイヤは安価で燃費が良いタイヤですが、ロードノイズが大きくタイヤも柔らかいため、ステアリングを切ったときの感触が「ふにゃり」とします。
この部分がRSなのに「足回りが固くない!スポーティじゃ無い!!」と言われる元凶です。
自分はRAYSのホイール交換と同時にYOKOHAMAタイヤのRV03CKに変えました。
転がり抵抗や雨天性能もAAの、ブロック剛性を高めたエコ寄りのタイヤです。
※ここでポテンザとか入れちゃうと、グリップ力に負けてバランス悪くなります。
純正タイヤより明らかに足がよく動くようになり、Road Sailingの快適ながらも程よいスポーティさを感じられました。
この点はHONDAはコスト重視では無く、タイヤの見直しをした方が安価にイメージUPに繋がると思います。
試乗での印象とは180度…とはいいませんが。
タイヤだけで140度くらいは印象が変わると思います。
---------------------------------------------------------------
さて最近ですが、BLITZのPower Con(BPC15)付けました。
圧力センサーにカプラーを割り込ませ、ブースト圧を全体的に0.2高めてくれる装置です。
新品でも3万ちょっとで買える製品です。
燃料もレギュラーのまま、純正ECUの履歴も残らず車検もOK。
取付けも素人が動画見ながらゆっくりやって15分で完成する難易度です。
エンジンルームにあるカプラー2つ外して、そのカプラーの前後に噛ませるだけ。
あとは本体をヒューズボックス上に両面テープでくっつければ完成です。
車売るときは外してオークション等で今なら2万くらいで売れます。
最高出力 67.4→80.4ps
最高トルク 93.0→112.1Nm
全体的にパワー&トルクが2割上がる恩恵は想像以上に大きいですよ。
ノーマルで7,000rpmで出るパワーが4,300rpm付近で超えちゃいます。
更に3,500rpm付近からの加速が、まるでどっかんターボ!と言いたくなるほど急上昇するフィーリングに変わります。
まるでスポーティカーからスポーツカーに乗り換えたみたいです。
アクセルを軽〜く踏んでも、3,000rpmを超えた当たりからトルクがぶ厚くなっているのが判ります。
実際同じアクセル開度でタコメーターの上昇具合も以前より早くなりました。
例えば信号待ちで止まっている状態から、普通にアクセルを踏んで60kmまで加速するよくあるケース。
ノーマルは約6.3秒必要ですが、BLITZのパワコンを付けただけで約5.5秒になりました。
あくまで日常でのアイドリング状態から普通に踏んでの計測です。
そして加速時よりも体感出来るのが、再加速のレスポンスです。
前の車がコンビニに曲がったので減速し、30kmくらいから再加速する場合。
ノーマルでも素早く加速はできますが、半分程度の踏み込み量でより早く加速してくれます。
また50kmで定速走行している時も、6速にいれたままで問題ありません。
そこからの加速もシフトダウン必須だったのが、6速のままスルスルと加速する様になりました。
燃費は最大トルクの出る3,500rpm付近でシフトアップしていると、以前と同じか少し良いくらい。
先日は530km走ってメーター表示24.7km/L(実燃費22.42km)でした。
ノーマルの時と変わった印象はありません。
TESTで無駄に踏み込んだりアイドリングしたので、それを差し引くと若干良くなっているのかも知れませんね。
市街地で先頭を走っていないなら、2,500rpmシフトで十分加速していきます。
回さなくても1速から2速に変速している内に、後ろの車に追いつかれてしまう事が無くなりました。
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まとめますと、RSのMTはノーマルでも良く出来た車だと思います。
愛嬌のあるエクステリアと質感高いインテリア、そして唯一無二の6MTの設定が大きいですよね。
特にRSでMTを購入しようとしている方ならスポーティさも求めると思います。
足回りに不満があるなら、Aftermarketホイール交換と同時にタイヤ交換で動く足に!
走りを良くしたいなら、3万円でBLITZのパワコン導入でパワーアップ!!
以前所有していたS660で80ps超えをやろうとした場合。
ハイオク仕様になり純正タービンぎりぎりまで使って30万ほど予算が掛かりそうですが、N-ONEではその1/10で簡単に実現できます。
最近では何故かNDと比べられたり、価格が高い高いと揶揄されるN-ONEですが。
ライトチューニング後のポテンシャルまで含めると、寧ろ格安では?と思えます。
正直、簡素な後部座席だけは大分割り切ったな〜と思います。
それ以外の内外装の質感は、ダイハツやスズキではまず実現できないレベルです。
6MTだけで30万近い費用が掛かっていたり安全予防装備の充実を考えると、まだ買える内にN-ONEのMTの購入を検討するのはありだと思います。
車好きには寂しい事ですが、このRS以降はもう軽自動車でMT車を出すメーカーは皆無になりそうです。
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自動車(本体) > ホンダ > N-ONE 2020年モデル > Original
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2022年4月17日 19:31 [1572167-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
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|---|---|---|
ハンドルカバー |
||
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|
室内灯LED化 |
ライセンスランプLED化 |
嫁さんが、買い物や子供の送迎などで乗るために購入し、1カ月が経過しました。
私が新型ハスラーのターボに乗っているので、もう1台の車は違ったタイプが欲しかったので、こちらの車になりました。
【エクステリア】
これが気に入って買ったような物ですから、ほぼ問題ありません。
LED化された外部ライト機器は明るくて良いのと、デイライトで新型n-oneを主張できるのも良いです。
ただ、このグレードはドアロック連動のミラー格納機能がオプションなのは困りますよね。
【インテリア】
収納は少な目ですが、困ることはないようです。
ただし、他の軽自動車と比べて突出した高級感や工夫も無く、高めの価格を考えると少し手抜きを感じます。
ハンドルが革巻きでなかったので、編み込みのハンドルカバーを付けました。
ライセンスランプと室内灯が電球なのにはがっかりしたので、DIYでLED交換しました。
Aftermarket品のカーナビを付けていますが、純正スピーカーの音が悪い。帯域の狭いAMラジオのような音なので、速攻でトレードインスピーカーに交換してしまいました。
純正バックカメラの信号を変換ユニットでAftermarketナビに接続していますが、ナンバープレートが映るぐらい下向きで非常に見難い画像です。
もう少し純正バックカメラが上向きについていれば、後の遠方が確認しやすいと思います。
【エンジン性能】
流石ホンダですね。VTECで良く回るエンジンに仕上がっています。
【走行性能】
平坦な一般道の走りはエンジンの特性もあり充分です。
坂道などの上がりでも、良く回るエンジンで登ってくれます。
ただし、CVTのシフトポジションが少ないからなのか、シフトダウンしてもエンジンブレーキがあまり効きません。もう1速ローギアポジションが欲しいところです。
高速走行時には、エンジンが高回転になりますので、高速道路などの加速時は煩いです。
こういうシチュエーションでは、ターボが欲しくなるところですね。
ブレーキは少しカックンっぽい食いつきですが、馴れれば問題無いです。
電動サイドブレーキとホンダセンシング装備は良いと思います。
【乗り心地】
しっかりした感じです。道路の段差などを拾う事も少なく良いと思います。
ドライビングポジションは、センタータンクのため運転席の辺りの床が持ち上がっているので若干不自然ですが、馴れます。
【燃費】
街中で14km/L、郊外で17km/Lです。遠乗りはまだしていません。
ただし、新型ハスラーの方がハイブリッドだからか、この車より燃費は良いです。
【価格】
一番低グレードですが、価格が高いです。
【総評】
新型n-oneは思ったより走っているのを見ないし、希少性があって良いです。乗り心地も普通でNAの割には良く走ります。
ただ、ボンネット裏にスポンジが貼ってないなど価格の割に手抜きが多く感じたのも正直な気持ちです。
私の総合評価では、新型ハスラーに負けていると思います。
- 比較製品
- スズキ > ハスラー 2020年モデル
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2022年3月
- 購入地域
- 広島県
- 新車価格
- 159万円
- 本体値引き額
- 10万円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
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自動車(本体) > ホンダ > N-ONE 2020年モデル > Premium Tourer 4WD
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2022年3月6日 04:18 [1530927-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
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||
|---|---|---|
【エクステリア】丸目のデイライトが気に入っています。前の車に反射してるとつい見入ってしまいます。
【インテリア】スピードメーターの真下が0真上が100kmで、45分の位置が50kmがとても見やすくわかりやすいですが、メーター回りが全体的にチャチいです。コクピット感満載までいかなくても、もう少し高級感を出して欲しかったです。
【エンジン性能】軽自動車とは言え、さすがHONDAターボです。スムーズでストレス無く加速し、思い通りのスピードに短時間で到達します。
【走行性能】eコンON・OFF、Sモードの3種類の走りができます。もちろん道路状況により使い分けていますが、如実に違うパフォーマンスです。
【乗り心地】訳あってコンフォートタイヤを履いている事もあり、若干硬めの設定ではありますが、コーナリングもしっかりついてきてくれて、その割に段差も抑えてくれます。
【燃費】今までの平均では、17km/Lです。雪国ですので4WDで 新型 N-ONEの中でも最重量モデルですので仕方ないかと思っています。ただこれからスタッドレスタイヤで雪道となるので、どのくらい低下するか心配な所です。
印象として、長距離だから燃費が格段に良くなったり、チョイ乗り中心だから極端に悪くなる様には思えません。使い勝手によって大きな差が無い事は、隠れた利点かと思っています。
【価格】安全装備が充実していますが、少し高めかと。プレミアムでupターボでup4WDでupとかなりの金額でした。また、オプションカタログには品代しか載っておらず、プラス工賃代が重くのしかかって来ます。
【総評】購入検討の段階で投稿記事や動画を参考させていただきましたが(ちょうちんも多かったが)、もはや登録車を超えたのではの意見が多かった印象を持ちました。今回納車後も半導体不足で一部オプションが後付けとなった事もあり、代車として他の軽自動車を乗る機会もありました。また、自分がかつて所有していた車とも比較して、登録車はやはり登録車ですよ。超えてはいませんが、かなりの部分で並んでいます。ただし、軽自動車のカテゴリーでは、最高水準と言えます。
ただ一つ、タンク容量が小さ過ぎです。4WD車がFF車より小さいのは珍しいと思います。センタータンクレイアウトプラス4WDのせいなのかな?
また、初めての冬を迎え、こちら雪国は豪雪に見舞われたこともあり、除雪の遅い地点では下腹を雪で擦ってしまいます。まあこれは毎年の事なのですが。ある日普通に運転していたら、カタカタコトコトと異音が。最初はエンジンがイカれたのか?しかし異音はどうも足元か下腹からか?安全な駐車場に NP4を止め、ボンネットと膝まずき下腹を確認。すると、下腹の前後にワイヤー状の物が数本走っており、そこに幅10cm長さ20cm程度の氷が挟まっていました。思うに雪を擦った時雪が挟まり、氷化した物が低温の為挟まったまま残ってしまったと考えられます。手で簡単に取れましたが、走行中は自然に落ちる事は無かった。歴代の所有車では経験が無くかなり焦りました。6ヶ月点検時にディーラーからHONDAさんメーカーに私の経験を伝えて欲しい旨を依頼しましたが、届いて無いでしょうね。改めてHONDAさん、せっかく4WDを購入している訳ですから、雪国ユーザーに優しい設計をお願いします。初めての冬を過ごして思いました。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2021年7月
- 購入地域
- 山形県
- 新車価格
- 202万円
- 本体値引き額
- 10万円
- オプション値引き額
- 10万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
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自動車(本体) > ホンダ > N-ONE 2020年モデル > RS
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2021年12月15日 03:08 [1529034-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 3 |
【エクステリア】無料色のクリスタルブラックパール。単純にカッコいいです。正面から見ると、ガラス面が意外に上下に大きく、幅は狭くてちょっとイメージと違いました。N360が現役時代を知る年代ですが、NーONEのデザインはオリジナリティあふれる、単独のものですね。夜間BMWミニが反対車線を走って来ると、一瞬NーONEかなと思う時がありました。
【インテリア】レザーステアリングの感触は、もっとしっとりしている方が好みでした。エンジン始動のボタンとかが、ステアリングホイールで死角になっているのが多くて、いささか不便です。窪みのようなトレー類は、微妙に浅くてNーWGNのほうが使えるように感じました。
【エンジン性能】特に、ecoモードは大人の味付けですね。道志道のような、ダンプカーや路線バスが走っているワインディングでは、全線ecoモードの方が走りやすかったです。CVTの制御が専用との事で、Sモードも使いましたが丁寧なアクセルワークが必要です。街中では、Sモードしか使いません。床まで踏みつける事がないですが、踏む力にリニアで2500回転から作用するターボのおかげで素早いフラットトルクを、感じますね。NーWGNターボとは、加速感が違います。
【走行性能】レーンキープをOFFにして、どの位出せるかバイパスを走らせてみました。最高速の少し手前で、レーンキープが介入してきます。後ろの大きい羽根をはずしたら、どんな感じなのでしょうね。ダンロップタイヤが付いてましたが、ひと皮剥けていないので、今後が楽しみです。前後にスタビライザーが装着されているようですが、特にリアが、安定してると言うかよく動いているようですね。
【乗り心地】ホイルベースが短いですから、こんな感じですね。でも、歩道をまたいで右折で出る場面では、NーWGNターボはグラングランしますが、ホイル径が大きい為かそう言う揺れ方はしません。セパレートシートですが、いいシートだな とは特別思いません。ただ、カーブを曲がる時にCVTセレクターの付いている下の壁に、左脚を押し付けて踏ん張るには重宝します。ベンチシートの設定なら、ここに柱はないでしょうから。
【燃費】メーター内の燃費計では、15.8キロから16.8キロを表示している時が多いです。動力性能から見ると、まあまあなのでしょうか?スムーズなエンジンなので、もっといいのかと期待してました。
【価格】割高ではけっしてない だが高額である。買って後悔は特にない。経済性とか自己顕示欲の表現を重視する方は、軽自動車にこだわらず広く検討したほうが幸せだと思います。そのくらいの価格ではあります。
【総評】夏に注文して、冬に納車。でも、カーナビはまだ装着されていません。おかげで運転に集中出来ています。NーWGNカスタムターボと迷いに迷いました。今でも興味があります。運転がへたな妻が、運転がしやすい との一言で決定となりました。初めて 一番いいグレードを下さい と言えた事に夫婦で小さな満足を感じています。そう言うグレード構成のクルマではありませんが。お金は払うから、まっとうな品物が欲しい方はお勧めです。VWゴルフ7からの乗り換えですが、運転にかんするロジックがよく似ていまして、自然に乗れています。
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自動車(本体) > ホンダ > N-ONE 2020年モデル > Original
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2021年2月28日 13:50 [1422650-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
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|---|---|---|
以前は乗用車でしたが、家族構成が変わったのを契機にN-ONEに乗り換えました。乗用車からのダウンサイジングですが、不満はなくN-ONEに乗り換えてよかったと思ってます。
◆追記◆
無事、1ヶ月点検が終わりました。スマホアプリ「Honda Total Care」(写真参照)を使って申し込み。営業担当へ直接電話申し込みでよいのですが、点検申し込みには便利です。純正ナビ連動でINTERNAVIが使えるのですが、予め、自宅のパソコンでルート検索して登録しておくと、ナビからマイルート呼び出しでルート設定ができるので便利です。
【エクステリア】
小さくかわいい。飽きの来ないデザイン。デイタイムランプ目立つ。テールランプ綺麗。
【インテリア】
豪華ではないがスッキリしたインテリア。
メータ類もアナログ、デジタル部分が分かれており見やすい。
助手席の足元が広く快適。後部座席はシンプルだが、座り心地は悪くない。
助手席前部の収納ボックスが小さく量が入らず閉まりづらい。
◆追記◆
助手席後ろの隙間にマニュアル類は収納。
【エンジン性能】
レスポンスよい。坂道、高速でもパワー不足を感じない。
◆追記◆
ECON OFFにするとレスポンスが若干よくなる。急な坂道はECON OFF、 Sモードにした方がよい。なお、エンジン起動時にECON ONになる。
【走行性能】
街乗り快適。曲がりやすく取り回しがよい。高速もストレスなく走行できる。
ACCは最初、前の車に近づいた際に減速してくれるのかドキドキするが、慣れると便利で高速走行が楽。
【乗り心地】
静かで快適。道路からの突き上げも嫌な感じはしない。
アイドリングストップが静かで走行開始も自然。オートブレーキホールドは便利。
◆追記◆
ECON OFFにするとアイドリングストップは作動しなくなる。
【燃費】
よい(街乗り中心で15〜17km/l程度)
◆追記◆
容量27Lしかないので乗用車感覚だと少なく感じるが、燃費・走行可能距離から問題ない。
【価格】
軽自動車と考えると安くないが、車の完成度からしたら妥当。
◆追記◆
購入時にオプションは考慮を推奨。ドアハンドル・プロテクションフィルムはコーティング前にしないとダメだったりする。安くないがプレミアムタイプのフロアカーペットマットはお気に入り。
【総評】
長く乗っていたいデザイン。軽自動車であることを感じない車。
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自動車(本体) > ホンダ > N-ONE 2020年モデル > Premium Tourer
2021年1月31日 20:50 [1415446-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 4 |
2020年末にN-BOXカスタムのエンジンスタートボタンの無償修理の案内が来ていたため年明け初売りの1月4日に事前予約してディーラーへ行きました。
修理時間の間に担当営業さんとN-oneプレミアムツアラーをいつもの自動車専用道を含めたコースで試乗して来ました。
我が家では、Nシリーズを全てターボモデルでコンプリートしており初代N-oneプレミアムがもうすぐ丸8年となるため乗り換え対象として真剣に試乗しました。
一昨年にモデルチェンジしたN-WGNも試乗して外観は別として車体の出来の良さを知っていたのでモデルチェンジしたN-oneには期待度が大きかったです。
以下は、我が家の「初代N-oneプレミアム」、普段セカンドカーとして使用している「N-BOXカスタム」、妻の「初代N-WGNカスタム」、以前試乗した「2代目N-WGNカスタム」との比較を交えた試乗レビューになります。
【ホンダ・センシング】・・・5点
具体的なレビューの前に項目別レビューに無い新型N-oneの「ホンダ・センシング」について先に書かせていただきます。
新しいだけあって進化しています。
モデルチェンジした「N-WGNカスタム」を試乗した時は、先行車との車間や先行車のいる時の交差点赤信号停止で多少ギクシャクしている感じがありましたが、新型「N-one」ではギクシャク感も違和感無く不安も感じませんでした。
またステアリングアシスト機能も自動車専用道で80km/h巡航をしている時などステアリングのアシストされる操舵感もしっかりと感じ取られ普段乗っている3年前にモデルチェンジした「N-BOXカスタム」よりも新しいだけあってより進化を実感しました。
メインで乗っているメルセデスC220dの後期型のステアリングアシスト機能には、まだ及びませんが、軽四でこの価格では、充分なレベルと思えるので5点です。
【エクステリア】・・・5点
外観は、ほとんど初代と変わらず中身が一新されたことが凄いことだと思います。
初代N-oneを8年近く所有していますが、飽きのこないデザインがずっと気に入っていたので変わらないデザインを踏襲したHONDAの心意気に久しぶりに感動しました。
細かく見ればフォグランプの形状やフルLED化されています。
唯一の不満といえば初代が発売された頃と比べてボディカラーに個性的な色がなく無難な色しか選択できないことですかね。
画像のとおり我が家の初代は、妻が一目見て気に入ったワインレッドですが、心惹かれるカラーが2代目にはありません。
今のところボディカラーについては、些細な不満点のため5点です。
【インテリア】・・・5点
8年前、初代を初めて見たときインテリアのクオリティが高くて感動しました。
現行のN-BOXを見たときもクオリティが高いと思ったせいか2代目N-oneにはそれほど感動がありませんでした。(笑)
だからといってインテリアには、不満もなくそれだけクオリティが高いと言う事だと納得できるため5点です。
【エンジン性能】・・・5点
現行のN-WGNを試乗したとき同様、ターボ付きについては、なんら不満はありません。
自動車専用道でも80km/h制限から100km/h制限に変わったところでの加速も余力を感じました。
リッタークラスの小型車並と言って良いので5点です。
【走行性能】・・・5点
現行のN-WGNを試乗したときもN-BOXと比べてボディ剛性がしっかりとしたところに感動しました。
軽四で言うところのセダンタイプとしてバランスの良い乗り味(運動性)で我が家の初代と比べるとモデルチェンジしただけあってしっかり進化いると実感出来たので5点です。
【乗り心地】・・・5点
2代目N-WGNの乗り心地もN-BOXより良かったですがこの新型も乗り心地が良かったです。
静粛性も軽四と思えないレベルのため5点です。
我が家の初代N-oneも購入時に静粛性に感動しましたが、2代目は更に静粛性が向上していると思えます。
ちなみに我が家の初代は、8年9万5千km以上走行して経年劣化で多少うるさくなっただけで新型の静粛性が向上したと思ったのかもしれませんが・・・(笑)。
【燃費】・・・無評価
試乗なので実燃費が不明なため無評価です。
試乗中メーターの瞬間燃費計を注意して見ていましたが、普段乗っているN-BOXの瞬間燃費計と比べて同等か多少良いのではないかと感じました。
私のN-BOXカスタム・ターボは、エアコン不使用で概ね20km/L前後の実燃費なので新型N-oneの燃費も期待できると思いました。
【価格】・・・4点
初代のN-oneプレミアム・ターボの本体価格で比較すれば確かに高くなったと思いますが、「ホンダ・センシング」の出来の良さを考慮すれば妥当と思うので4点としました。
【総評】・・・5点
私の基準で概ね10年10万kmが乗り換えの目安です。
我が家の8年経過する初代N-one(現時点で9万6千km)も後1年で4回目の車検のため2代目N-oneが乗り換えの最有力候補で間違いないです。
お気に入りの初代のデザインを踏襲して自動運転技術である「ホンダ・センシング」によるテクノロジーの進化によって魅力的な1台だと思います。
人生も後半に入り、定年まで指折り数えられる年齢になってくると老後まであと何台しか乗り継ぐことはないでしょう。
脱炭素政策で純粋なガソリン車が新車で買えるのも10年位であると思います。
年明けに近年にない大雪を経験するとまだ所有したことがない4WDの車も必要だと妻が言い出したためこれから1年じっくりと4WDのN-oneと4輪では乗ったことがないスズキ・ジムニーも念頭に検討しようと思っています。
定年後の車としては、コンパクトで最先端技術(自動運転技術を含む自動ブレーキ)がてんこ盛りの車でプラスアルファとしてプレミアム感あるN-oneに今後も期待が持てるため満足度として5点としました。
- 比較製品
- ホンダ > N-ONE 2012年モデル
- ホンダ > N-BOX カスタム 2017年モデル
- ホンダ > N-WGN カスタム 2019年モデル
- レビュー対象車
- 試乗
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自動車(本体) > ホンダ > N-ONE 2020年モデル > Original
2020年12月8日 16:13 [1396721-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 2 |
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|
![]() |
![]() |
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【エクステリア】
今回のモデルチェンジでは、なんと外板は先代と共通で、フロント、リアともに灯火類とグリル、バンパーのデザインが変更されているだけです。
旧型との相違点を見てみると、幅広感を出して見た目の車格感、安定感を出すことを目的としているようですが、標準モデルのデザインは先代の可愛らしさが無くなって、いかつくなってしまったように思います。
Premium、RSは先代と変わらないように見えますが、なぜか先代のほうがお洒落に感じられます。
【インテリア】
さすがNシリーズだけあって、内装の質感は下手なコンパクトカー以上です。
デザインも上質感も操作性も、先代よりも大幅に向上しているように感じられました。
N−VANと共用のメーターパネルが少し安っぽく感じたのと、N−WGNで採用されていたステアリングのテレスコピック調整(前後調整)が採用されなかったのは非常に残念です。
N−ONEのようなクルマにこそ、テレスコは必要なんじゃないでしょうか。
【エンジン性能】
S07B型自然吸気VTECエンジン自体は、すでにN−BOXやN−WGNに搭載されているものですが、相変わらず素晴らしいエンジンだと思います。
軽いアクセルの踏み込みに対してもグッと背中を押してくれるような力強いトルク感がありますし、高回転まで回しても心地よい音質です。
3気筒特有の不快な「ガー」という音は皆無と言っていいでしょう。
高回転ではNAエンジンとは思えないほどのパンチも感じられます。
さすがはVTECですね。
【走行性能】
非常にガッチリ、しっかりとした乗り味です。
軽自動車なのに、まるでドイツ製のコンパクトカーのようでした。
ステアリングから伝わってくる剛性感は、クラスは違いますが新型ヤリスに近いものです。
目の覚めるような回頭性などは感じられませんでしたが、意のままに操れる操縦性を持ち合わせています。
おそらく高速道路の横風などの外乱にも強いことでしょう。
ただ、サスペンションのセッティングが少し硬すぎるようで、速度が乗った状態で大きな段差を通過した場合には、ボディが揺すられるような動きが大きめに出ます。
もう少しのしなやかさがあれば完璧なのですが。
【乗り心地】
乗り心地は固めです。
路面状況がいいところでは細かいピッチングもよく抑えられており上質な乗り心地なのですが、大きな段差では突き上げがきつく感じられました。
その際も、けっして低級なバタバタした乗り心地ではなく上質さは保たれているのですが、やはりボディの動きはもう少し抑えたほうがいいかと思います。
Nシリーズの中で最も乗り心地と操安性のバランスが取れているのは、新型N−WGNだと思います。
【価格】
高いです!
RSがスイフトスポーツとほぼ同価格、
標準グレードの「Original」ですら、ラパンの上級グレードよりも15万円ほど高い値付けです。
確かに電動パーキングブレーキや全車速対応ACCなどでコストは掛かっていますが、これでは購買意欲が湧いてきません(笑)
【総評】
価格が高い!
の一言に尽きます。
クルマ自体の出来は非常に高度なのですが、この価格だと他にも選択肢は山ほどあります。
おそらくホンダとしても細々と売れてくれたらと考えているのでしょうが、このまま先細りになってモデル廃止になりそうな予感がします。
次の乗り換え時の下取り価格のことを考えても、N−BOXやN−WGNを選んだほうが無難でしょう。
どうしてもN−ONEでないとという方で、乗りつぶすつもりであれば悪くない選択肢だと思います。
僕のブログの試乗記事とYouTubeの試乗動画もぜひご覧ください。
【N−ONE試乗記事】
https://www.syaraku913.com/2020/12/2020n-one/
【N−ONE試乗動画】
https://youtu.be/AC-cBWYIgSE
- レビュー対象車
- 試乗
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自動車(本体) > ホンダ > N-ONE 2020年モデル > Premium Tourer 4WD
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- 1件
- 1件
2020年12月7日 02:22 [1396237-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
エクステリアについては、全部LEDになったのが〇ですね
フロントグリルのデザインがRSと違って △かな 現在RS様を発注(4WD)プレミアムのため交換予定です。
インテリアは ドリンクホルダーがドライブ側は狭くてデマースイッチに手がぶつかる点 助手席はセンターコンソールに移動 ゴミフックがなくなる等 マイナス点が多いですが シートは意外と疲れません 本当にダッシュが車検証入れになってしまいました この辺に関しては S社が1番でしょ
エンジン性能に関したは 500km位走行してから かなり力強さが出てきました。初期はかなり動きが硬かったです。前期型に比べるとCVTとの繋がりもよく ガクッとスタートしませんね。ターボがかなり下から立ち上げてる感じもあります。
走行性能 意外とハンドルに神経を持っていかれない 落ち着いて走れる点 15台ぐらい乗り継いできましたが パワステ無い時代のハンドリングでしょうか本当に気を抜いて走れます。
先代のN-ONE比べたら社内がかなり静かで もう一台乗ってるNスラッシュより静かかもです
足回りは意外としっかりしてます 高速道路も路面を気にせず100〜以上まで普通に走れます。(雪国のため納入時スタッドレスタイヤ装着済み)
燃費は 意外と伸びるんじゃないかな普通に走ると20km/l(4WD)は楽勝です。街中だと14km/lですね。(長距離でメーター24km/lの表記あり)メーター残量4つで2,000円位です。
価格に対しては 皆様が気にしているようですが N-ONEありきですから気にしていません。(他社よりは高額かもしれませんが)なんせ2代目ですから
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- 支払総額
- 63.2万円
- 車両価格
- 52.3万円
- 諸費用
- 10.9万円
- 年式
- 2012年
- 走行距離
- 9.7万km
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N−ONE G スマートキー プッシュスタート オートエアコン CDオーディオ 電動格納ミラー ベンチシート
- 支払総額
- 51.1万円
- 車両価格
- 43.0万円
- 諸費用
- 8.1万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 7.1万km
-
N−ONE G ETC 純正CDオーディオ レベリングライト アイドリングストップ スマートキー Wエアバック スペアキー付き ボディコーティング付き
- 支払総額
- 34.8万円
- 車両価格
- 32.0万円
- 諸費用
- 2.8万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 11.1万km
-
- 支払総額
- 98.2万円
- 車両価格
- 89.9万円
- 諸費用
- 8.3万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 5.9万km
-
- 支払総額
- 173.2万円
- 車両価格
- 165.0万円
- 諸費用
- 8.2万円
- 年式
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