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スズキ ソリオ バンディット 2015年モデル HYBRID SV(2016年11月29日発売)レビュー・評価
ソリオ バンディット 2015年モデル HYBRID SV
288
ソリオ バンディットの新車
新車価格: 204 万円 2016年11月29日発売 (新車販売終了)
※ランキング順位と満足度・レビューは2015年モデルの情報です
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- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.39 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
4.24 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
4.15 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.01 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
3.91 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
4.10 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
4.07 | 3.85 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
レビュアー情報「乗車人数:2人」で絞込んだ結果 (絞込み解除)
自動車(本体) > スズキ > ソリオ バンディット 2015年モデル > HYBRID SV
よく投稿するカテゴリ
2023年3月27日 00:09 [1696252-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 2 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 1 |
| 価格 | 2 |
SVを1年乗ってのレビュー
【エクステリア】
写真で見ると顔がいかついかと思いましたが乗りなれてくるとまとまったデザインです。
【インテリア】
収納やデザインが非常に良く満点にしたかったのですが、ハンドルの革がアルコールに負けてかぽろぽろと剥がれてきており、同じ革でもトヨタのコンパクトカーのものより安っぽさがあります。また、エアコンのパワーが車内の広さとあっていないため、後部座席は特に設定温度の通りになりません。大体最低か最高温度を指定して動かしています。アイドリングストップするので仕方ないとは思いますが、ECOにすると止まってしまうのもマイナスポイントです。
【エンジン性能】
ECOにしていなければ意外と加速してくれます。ただ、低速域では下手なクラッチで運転しているようなガクンガクンとした加減速をするので結構怖いです。
【走行性能】
ECOモードにすると上り坂はかなり苦しいです。車高があるので、速度を出しての急カーブではかなり振られるので注意が必要です。ただ、ECOモードをオフにしていれば全体的には可もなく不可もなくという感じで走れます。
【乗り心地】
視界が広くて街乗りではかなり良いのですが、高速走行になると外部の音をかなり拾うのでかなり悪くなります。音楽はかけていてもほとんど聞こえないし後部座席との会話も非常にし辛いです。これも前車では感じなかったことなのでかなり残念なポイント。
【燃費】
カタログ値との乖離が酷過ぎてがっかりしています。通常は13km程度、遠方に出かけて何とか16kmというところ。ガソリンの高騰もありハイブリッド車にしたのですが、燃費が前車とほとんど変わらない上に、タンクが小さいためGSへ寄る頻度が増えてしまったという感じです。これが一番残念。この燃費なら、収納が広くなる分MVの方が良かったと思います。
【価格】
ドアの開け閉めの音や走行性能や燃費を考えると割高だと感じました。フリード、シエンタを頑張って購入する方が良いと思いましたが形はこちらの方が好みなので次の買い替え時はどうするか悩みます。
【総評】
見た目は内外ともに非常にいいのですが、走行性能が非常に残念。いろいろな口コミではルーミーなどより良さげだったので、こちらを購入しましたが、差額ほどの価値があったかというと微妙なところ。EV走行するためにはエアコン切ったりするなど車に対してかなり気を使わないとだめなので、快適に走行するためにはECOモードを切るしかないという感じ。ECOモードを切れば普通の車ですが、燃費も普通になってしまうので普通以下かな。
- 乗車人数
- 2人
- 重視項目
- 快適性
- レビュー対象車
- 中古車
参考になった8人
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自動車(本体) > スズキ > ソリオ バンディット 2015年モデル > HYBRID SV
よく投稿するカテゴリ
2019年8月8日 13:55 [1249390-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 2 |
【エクステリア】
モデルチェンジしてからエクステリアのデザインは随分と向上したように思えます。 前型はやはり軽自動車のようなチープな感が否めなかったですが,まとまりのあるすっきりとしたデザインになりました。少しではありますが高級感も出たかに思えます。
【インテリア】
インテリアの向上はさほど感じません。やはり車格を考えればこんなものかと。 普通のソリオではなくバンディットを選んだ最も大きな理由は,インパネ周りがソリオがシルバーなのに対し,ピアノブラックになること。 気休め程度ではあるものの,随分と印象が違います。 少なくともライバル車になるトヨタのルーミー/タンク,ダイハツのトールよりは質感は高いと感じます。 まあこの車格で高級感や質感を求めるのもどうかとは思いますが。
こんなサイズの車でウォークスルーは不必要です。 後席に備わるロールサンシェードは重宝します。 後席のスライドがリアハッチ側からできるのがとても使い勝手が良く便利です。 ちょっと大きめの荷物を積もうと思ってみたが微妙に入らない…そんなときに後席のドア側に回り込むことなく後ろから後席を前へスライドできます。
【エンジン性能】
エンジン性能は1.2ですからこんなものかといった感じです。 AGSは構造上どうしても変則時に失速感を感じるのですが,それをMGUでアシストするので随分と違和感が無くなった…と某自動車評論家が述べていましたが…。 実際のところはやはりまだ一瞬違和感を感じます。 しかしここは割り切って考えて慣れてしまえば十分許容できる範囲かなと思います。
【走行性能】
小型のハイトワゴン,しかも1.2リッターのハイブリッドモデルにスポーティーさを求めるというのは酷な話…この車はあくまでもシティ・ユースと割り切るべきでしょう。 家族が4人ゆったり乗れて,そこそこ荷物も積める…アクアやノートのような車よりも室内空間が欲しいという人が選ぶ車です。
車格からかけられるコストも限られていることからしてもそうですし,どうしても重心が高くなってしまうハイトワゴンですから,ノート・ニスモやフィットRSのようなホットな走りを売りにしたモデルは作れません。
しかし,高速道路で1人乗車時に踏み込んでみると,必要十分な加速感は得られると感じました。 この車は両親へのプレゼントとして購入したものですから,普段乗るのは比較的高齢になりつつある父と母のみ…そう考えれば十分でしょう。
デュアルカメラブレーキサポートは自分が思っているよりも早い段階で,危険回避のためのブレーキ介入があります。 私にとっては過剰な感がありましたが,高齢になりつつある両親にとっては安心な装備でしょう。 誤発進抑制機能も装備されており安心感があります。
【乗り心地】
ライバル車はトヨタのルーミー/タンク,ダイハツのトールとなりますが,はるかに勝っていると感じます。 特にルーミー/タンク,トールの後部座席は座面クッションが薄いせいなのか,すこぶる乗り心地が悪いと感じます。 この二者での比較にとどまるのであれば,圧勝であると私は感じます。
【燃費】
私は使っていないので実燃費計測は残念ながらできておりません。
しかし1リッターターボのルーミー/タンク,トールは加速時に回転数を高回転まで上げねばならず,無理している感があります。(タンクに試乗) ソリオのストロングハイブリッドではそのようなことはなく穏やかに加速しても十分なスピードを稼げるので,憶測ですが実燃費も勝るのではないかと思います。
【価格】
2018年にマイナーチェンジした時期に販売会社のデモカーとして回ってきたマイナーチェンジ前の車を購入という形で買いました。 総走行距離はわずか800キロでした。 ですので新車購入時の価格についての話はできません。 しかし,バンディットのストロングハイブリッドモデルを選ぶと,車格の割には高いなぁ…というのが正直な印象です。
【総評】
私にとってはさほど魅力的な車ではないですが,一般的なシティユース車をお求めの方には強くお勧めできる一台であることは間違いありません。 あまり派手なものは避けたいという方であれば、バンディットでなくても普通のソリオで十分でしょう。 装備や性能には全く違いが無いので。 ただストロングハイブリッドは値段相応かと言われると微妙な気が…もしかするとこの車格の車であることを考えると,マイルドハイブリッドで十分なのかもしれないとも思います。
参考になった4人
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自動車(本体) > スズキ > ソリオ バンディット 2015年モデル > HYBRID SV
よく投稿するカテゴリ
2016年12月19日 00:08 [986883-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
20分ほど試乗してきました。
【エクステリア】
既存ソリオと同じ
【インテリア】
既存ソリオと同じ
【エンジン性能】
既存ソリオと同じ
【走行性能】
まずCVTソリオと比較すると、スムーズさが違います。
出だしと中間加速時に5速ATが顔を出します。
1速、2速で引っ張る場面があり、エンジンがうなって回転数が上がります。
変速ショックは加速と振動と騒音(エンジン音)で分かります。
アシスト有りでの加速はなかなか鋭いです。
アクセルOFFの減速時、EVモードになりエンジンストップします。
その状態でそっとアクセル踏めばEVモードで加速しますが、ふつうのアクセルワークではすぐにエンジン再始動します。
おもしろいと言えばそうですが、なんかめんどくさいハイブリッドです。
【乗り心地】
アシスト時、回生エネルギー充電時には「ビーン、ビビーン」と充電音、モーター音がけっこう聞こえます。
足回りは普通ですが、軽くブレーキを踏んだだけで、回生ブレーキがかなりかかり不自然。
慣れればなんともないのかもしれないですけど。
【燃費】
-
【価格】
妥当な線だと見ます。
【総評】
完成度の高い5AGS
でも加速時などのスムーズさなんかはCVTのほうがはるかに上だと感じました。
ファミリーで使用するなら、断然CVTのマイルド版がいいと思います。
1速→2速 2速→3速のときの「引っ張り感」と「エンジンのうなり」「変速ショック」は、意見が分かれそうです。
もちろん燃費はいいと思いますが、キャラクターが違います。
前の方も書いてますが、このハイブリッドシステムはイグニス向きだと思います。
でかいタコメーターつけてパドルシフトもつけて積極的にシフトチェンジしながら「走り」を楽しむのにはもってこいです。
もしかしたら5速MTでもいいかもです。
32km/Lの燃費はいいけれど、マイルド版だって実測は28.5km/L
意外とちっちゃいその差。
トヨタの「タンク」は相手にならない(ソリオが良い意味で)けど、なんか微妙な車になっちゃったなって感じです。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2016年12月
- 購入地域
- 岐阜県
- 新車価格
- 204万円
- 本体値引き額
- 5万円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった10人
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自動車(本体) > スズキ > ソリオ バンディット 2015年モデル > HYBRID SV
2016年12月17日 02:03 [986212-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 無評価 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 3 |
普段、マイルドハイブリッド版ソリオ(MZ)に乗ってます。フルハイブリッド版に試乗してきました。
15分程度、近所の街中を走らせた程度です。
【総評】
期待してませんでしたが、フルハイブリッド版のパワートレーンはよく出来てると感じました。
AGSの弱点をカバーするためのモーターであり、EV走行も出来るように仕立てたハイブリッド、といった印象を持ちました。記事等ではそういうわけではなそうですが。
このパワートレインは、イグニスの方が相性がいいんじゃないですかね。パドルシフト付けて。
ソリオを主にパーソナルユース主体であれば、フルハイブリッド版はマッチすると思います。
ファミリーユース前提なら、マイルドハイブリッド版の方が合う感じがします。運転が楽で荷物もより多く積めるので。
【エクステリア】
うちの嫁さんなら、間違いなく両車両の区別は付かないでしょう。
【インテリア】
・マイルドハイブリッド版との差は分かりません。
・フルハイブリッド版でメーター左側にあるモーターパワーメーターは意外に見やすい。
マイルドハイブリッド版のタコメーターはとても見にくいのですが。運転席から斜めにのぞき込む角度の関係で視差が生じて数値が読みにくいので。
モーターパワーメーターは、針の12時の位置から、左側のチャージか右側のアシストかのおおむね二択の読み方をするだけだからかもしれません。
【荷室】
・フルハイブリッド版では、サブトランクの位置にバッテリーのパワーパックが鎮座してしまい、三角表示板が入るくらいの隙間しかありません。ファミリーユースだととても重宝する空間なんですが。
【エンジン性能、走行性能】
・AGSのおかげで、エンジンとスピード上昇の感覚が一致してますし、アクセルとのダイレクト感もあって個人的に好きなフィーリングです。
・エンジン力感は、マイルドハイブリッド版よりも格段にあります。モーターパワーの上乗せと、AGSのダイレクト感がエンジン本来の力感を感じさせてくれる要素もあるように思います。
エンジン使用中での走行時は、使用中のギアによってはマイルドハイブリッド版よりも高いエンジン回転域まで使って回っている気がします。
・AGSの変速時のショックは気になりません。トルコンステップATの出来の良いやつな印象です。変速時のトルクが抜ける感覚も皆無ですね。よく調教してるなと感心します。
・エコモード←→通常モードの切り替えがやりたくなりますね。でも、そのボタンはインパネのとても下の方にあり、走行中に操作するのはとても危険です。走行中に変えるような設計思想にはないように思われます。
・パワステは、フルハイブリッド版の方が気持ち重いセッティングにしてあるようです。フルハイブリッド版の方が私は好きですね。女性ならより軽いマイルドハイブリッド版を好む人もいるかもしれません。
と、プラスな所感ですがファミリーユース前提だと印象が違います。
はっきり言って、マイルドハイブリッド版のCVTの方が運転が楽です。
マイルドハイブリッド版(のCVT)は、ズボラにアクセルを踏んでも車が勝手に車速と加速度を調整してくれます。
AGSを積むフルハイブリッド版は、車速・加速度に対してドライバーが積極的に関与しないといけない点で、アクセルワークをサボれません。
車に趣味的な強いこだわりを持たない人であれば、ファミリーユースならマイルドハイブリッド版、パーソナルユースであれば、フルハイブリッド版もあり、でしょうか。
【室内での静寂性について】
静寂性に関しては、私はマイルドハイブリッド版に軍配を上げます。あくまでも音の感じ方として。
絶対的にうるさいというわけではありません。フルハイブリットの方が音の変化点が多いので、音に対してナーバスになりやすいです。
・EV走行時は、やはり静かでロードノイズの方が気になるくらいです。
・モーター音は、「ヒーン」と「ビーン」の中間的な音がします。音自体はそこそこ聞こえますが、耳障りというほどではありません。
・エンジン併用に切り替わると、当然ながらエンジン音が聞こえてきます。AGSの関係でエンジン回転数の上下動はマイルドハイブリット版より変化に富んでいて、大きめに聞こえる感じがします。
マイルドハイブリッド版はCVTとの協調で、極力低い回転域を使うセッティングですが、フルハイブリッド版は、エンジン回転域も少し高めのところまで普段使いするようです。よって、エンジン音が気持ち大きく感じます。
・EV走行時の静寂性と、エンジン併用時のギャップが大きく、変化点も多いために音が逆に気になります。その点、マイルドハイブリッド版は、音質変化もエンジン回転の変化度合いも少ないので、走り出して音に慣れてしまえば気にならなくなります。
【乗り心地】
・運転席は快適です。マイルドハイブリッド版と差は感じません。
・ソリオの弱点の後席の乗り心地は、未確認なので分かりません。
【燃費】
15分程度の街乗り走行です。参考値としといてください。
平均車速は20km/h弱、エアコン未使用、ほぼエコモードの使用。ちょっとだけ通常モードです。
走行前にリセットし、走行後20.7km/Lになってました。
自分のマイルドハイブリッド版では、16〜17km/L程度の燃費であろうと思う場所になります。
その差でおよそ15%増し程度でしょうか。ほぼカタログ値と同じ比率ですね。
推測ですが、より渋滞割合が高い場所となると、EV走行が出来、バッテリーにも余裕があるフルハイブリッド版の方が優位になるのではと。
【価格】
カタログ上での価格差は20万円程度ですが、値引きの糊代はマイルドハイブリッド版のほうが高いそうです(行きつけのスズキアリーナの店長さん談)。
よって、実質価格差は30万円くらいに広がるようです。燃費で取り返すのは無理ですね。
購入価格とランニングコストのトータルでは、フルハイブリッド版を選ぶ理由にはならなそうです。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった24人
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ソリオバンディットの中古車 (全3モデル/2,010物件)
-
- 支払総額
- 100.3万円
- 車両価格
- 94.1万円
- 諸費用
- 6.2万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 9.4万km
-
- 支払総額
- 248.3万円
- 車両価格
- 243.7万円
- 諸費用
- 4.6万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 3.1万km
-
- 支払総額
- 275.0万円
- 車両価格
- 259.9万円
- 諸費用
- 15.1万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 9km
-
- 支払総額
- 200.8万円
- 車両価格
- 187.0万円
- 諸費用
- 13.8万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 4.5万km
-
ソリオバンディット ハイブリッドSV ナビ TV ETC 両側パワースライドドア 1年保証
- 支払総額
- 75.0万円
- 車両価格
- 67.0万円
- 諸費用
- 8.0万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 8.2万km
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